伏見とうがらし
ページ番号29310
2026年5月29日
伏見とうがらし

来歴
来歴は明らかではないが、江戸時代の書物に山城の国伏見のあたりで作られたものが有名であるという記載があります。
特徴
日本のとうがらし類のなかでももっとも細長い品種で、長さは10cmから15cm、先端は尖っており別名「ひもとう」とも呼ばれています。
栽培
市内各地で栽培されています。
お問い合わせ先
農林振興室 222-3351
ページ番号29310
2026年5月29日

来歴は明らかではないが、江戸時代の書物に山城の国伏見のあたりで作られたものが有名であるという記載があります。
日本のとうがらし類のなかでももっとも細長い品種で、長さは10cmから15cm、先端は尖っており別名「ひもとう」とも呼ばれています。
市内各地で栽培されています。
農林振興室 222-3351