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Q4 退職した翌年にも市・府民税の納税通知書が送られてきたが?

ページ番号28172

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2022年5月31日

▼相談内容

わたしは令和4年1月に退職して今は失業中ですが,6月に京都市から市・府民税の納税通知書が送られてきました。退職の際,最後の給料から市・府民税の残税額を徴収されたので,これはまちがいではないでしょうか。

▲回答

一括徴収されたのは,令和2年中(令和2年1月~令和2年12月)の所得に基づく令和3年度分市・府民税の残りの税額です。6月にお送りしました納税通知書は,令和3年中の所得に基づく令和4年度分市・府民税です。なお,失業中の方で,総所得金額等の合計額が※160万円以下(扶養親族がある場合は,1人につき30万円を加算した額以下)の場合は市・府民税が減免される場合がありますから,納期限までに市税事務所市民税担当にお問い合わせください。

※令和2年度分市・府民税以前については,150万円以下(扶養親族がある場合は,1人につき30万円を加算した額以下)

お問い合わせ先

京都市 行財政局税務部税制課

〒604-8171 京都市中京区烏丸通御池下る虎屋町566番地の1 井門明治安田生命ビル6階

電話:(管理担当、税制担当、税務推進担当、効率化担当)075-213-5200、(宿泊税担当)075-708-5016

ファックス:075-213-5220

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