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【進捗状況】基本目標4 「日本のこころのふるさと」の魅力に磨きをかけ,心豊かな生き方,暮らし方を大切にする社会を築く

ページ番号210514

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2020年3月30日

基本目標4 「日本のこころのふるさと」の魅力に磨きをかけ,心豊かな生き方,暮らし方を大切にする社会を築く

成果目標

・ 「京都では,文化芸術にかかわる活動が盛んである」と思う市民の割合(市民生活実感調査の数値から)

  平成27年度 78.3% ⇒ 令和2年度 8割以上

・ 京町家まちづくりファンドや「京都市空き家活用・流通支援等補助金」制度,クラウドファンディング活用事業等を活用して改修した京町家の件数

  平成26年度 34件 ⇒ 令和2年度 73件

施策1 「日本のこころ」を守り発信する取組,こころの絆の継承,自然との共生

リーディング事業(行政が推進する事業,及び市民・事業者等との共汗の取組)

 ※ 平成28年度以降は,「はばたけ未来へ! 京プラン」実施計画第2ステージと一体的に推進

1.京都遺産制度等の推進

2.学校給食における「和食」の充実に向けた取組の推進と情報発信

3.まち・お店・ひと 縁結びプロジェクト

4.日本のこころをつなぐ伝統産業振興・市町村共同プロジェクト

5.「京もの」の海外進出支援事業

6.「京都伝統産業ふれあい館」活性化事業

7.KYO-MONO is COOL! プロジェクト

8.学校教育をはじめ,あらゆる機会を通じた伝統的な文化芸術に触れる取組

9.「京都・和の文化体験の日」の実施など若者を対象とした伝統的な文化芸術に触れる機会の創出

10.若手芸術家等の居住・制作・発表の場づくり

11.京町家の保全・活用の推進

12.「地域に根差した暮らしの文化」を通じたまちづくりの推進

施策2 日本の伝統・文化を基軸とした「世界の文化首都・京都」の実現

リーディング事業(行政が推進する事業,及び市民・事業者等との共汗の取組)

 ※ 平成28年度以降は,「はばたけ未来へ! 京プラン」実施計画第2ステージと一体的に推進

1.「伝統産業の日」の全国拡大,法制化

2.文化庁の京都への全面的な移転の推進と,文化芸術と産業や観光等の関連分野との連携促進

3.京都創生海外プロモーション

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お問い合わせ先

京都市 総合企画局総合政策室創生戦略担当

電話:075-222-3978

ファックス:075-212-2902

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