スマートフォン表示用の情報をスキップ

京都市西京区

言語選択を表示する

検索を表示する

スマートフォン表示用の情報をスキップ

出産されたら

ページ番号287785

2022年10月4日

出産されたら


出生届の届出

 赤ちゃんが誕生されたら、生まれた日を含めて14日以内に、届け出てください。

 ※ 14日目が区役所・支所・出張所の開庁日にあたる場合は、翌開庁日までとなります。

 届出に必要なもの

  • 出生届(出生証明書欄に医師又は助産師の証明が必要)
  • 届出人の印鑑(任意)
  • 母子健康手帳

 届出場所

 出生した子の本籍地、届出人の所在地、又は出生地の市区町村役場

 (京都市の場合、区役所・支所市民窓口課及び出張所)

 ※ 所在地とは、住所地に限らず一時的な滞在地を含みます。

 ※ 洛西支所の場合、2階の市民窓口課で届け出てください。

 詳しくは以下を参照ください。(京都市:出生届)


 児童手当・子ども医療の申請

 上記を済ませたら、1階子どもはぐくみ室で児童手当、子ども医療の手続をしましょう。

 詳しくは以下を参照ください。(洛西支所子どもはぐくみ室:手当・助成)

  • 手当・助成

    児童手当や子ども医療などをご紹介しています。


こんにちは赤ちゃん事業(新生児訪問指導事業)

 生後4か月までのお子さんがいるすべてのご家庭を、洛西支所子どもはぐくみ室の保健師、助産師又は看護師が訪問し、子育てに関する不安や悩みをお聞きし、子育て支援情報などをお伝えしています。

 出生通知書(ハガキ)

 出生されたら、母子健康手帳と一緒にお渡ししている「出生通知書(ハガキ)」にご記入のうえ、ポストに投函いただくか、子どもはぐくみ室窓口までご提出ください。いただいた情報をもとに、保健師、助産師又は看護師がご連絡させていただきます。


京都市スマイルママ・ホッと事業(産後ケア事業)

 京都市では、出産直後の母親が、身近な地域で安心して育児を開始し、子どもを健やかに育むことができるよう、「スマイルママ・ホッと事業(産後ケア事業)」を実施しています。

 産科医療機関等でのショートステイやデイケアを通じて、助産師等の専門職による母親の心身のケアや育児サポート等を行い、心身が最も不安定な状況にある産後1歳未満の母子への支援を行います。

新生児聴覚検査

 京都市では、令和2年4月1日以降に生まれた新生児を対象に、新生児聴覚検査にかかる費用の一部について、公費負担を実施しています。

 生まれてくる赤ちゃんの1,000人のうち1~2人は、生まれつき耳のきこえに障害があるといわれています。きこえの障害は、早期に発見し、適切な対応や支援を受けることで、ことばの発達を促すことができますが、目に見えず、赤ちゃんの様子だけで判断することが難しいため、発見が遅れる可能性があります。きこえの障害を早期に発見し、適切な対応や支援につなげるために、新生児聴覚検査を必ず受けましょう。

 詳しくは以下を参照ください。(京都市:新生児聴覚検査について)

関連コンテンツ

洛西支所子どもはぐくみ室

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は、今後のホームページ運営の参考とします。

お問い合わせ先

京都市 西京区役所洛西支所保健福祉センター 子どもはぐくみ室

電話:子育て推進担当075-332-9195、子育て相談担当075-332-9186

ファックス:075-332-8186