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障害福祉施策情報 - 障害のある方の権利擁護、教育制度について

ページ番号181048

2024年1月4日

障害のある方の権利擁護について

(1)成年後見制度

【内容】
 成年後見制度は、判断能力が不十分か欠けている方(知的障害のある方、精神障害のある方等)について、契約の締結等を代わって行う代理人等本人を援助する人を選任したり、本人が誤った判断に基づいて契約を締結した場合にそれを取り消すことができるようにすること等により、これらの方を保護し、支援する制度です。

 法定後見は、本人の判断能力の程度に応じて、後見、保佐、補助の3区分に分かれ、親族等(身寄りのない方等は、市町村長)の申立てにより、家庭裁判所が本人を援助する人(区分によって成年後見人、保佐人、補助人といいます。)を選任し、この人に代理する等の権限を与えることにより本人を保護するものです。成年後見人等の行為については、家庭裁判所が監督しますが、必要に応じて成年後見監督人を選任することがあります。

 任意後見は、本人の判断能力が不十分になったときに備えて、本人が判断能力のあるうちにあらかじめ結んでおいた契約(任意後見契約といいます。)に従って任意後見人が本人を保護し、支援するものです。
 任意後見契約では、任意後見人となるべき人との間でその権限の内容等について公証人役場において公正証書により契約を結び、後見登記をしておきます。本人の判断能力が不十分になったときに本人や親族等の申立てにより家庭裁判所が任意後見監督人を選任したときから、その契約の効力が生じます。

【相談・問合先】

成年後見制度に関する相談
京都市成年後見支援センター TEL 354-8815 FAX 354-8742
〒600-8127 下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1(河原町五条下る東側)
         ひと・まち交流館京都4階 京都市長寿すこやかセンター内

成年後見制度の手続きに関すること
京都家庭裁判所 TEL 722-7211 FAX 701-6383
〒606-0801 左京区下鴨宮河町1

任意後見契約に関すること
京都公証人合同役場 TEL 231-4338 FAX 231-0550
〒604-8187 中京区東洞院通御池下る笹屋町436の2
         シカタディスビル5階・6階

(2)日常生活自立支援事業(地域福祉権利擁護事業)

【内容】
 知的や精神に障害のある方等(契約等の内容が理解できる方)が地域で生活されるうえで必要な福祉サービスの利用援助や日常的な金銭管理等を行う事業です。
ア 福祉サービスの利用援助(福祉サービスの利用・苦情に関する相談、助言、情報提供、利用料の支払い等に関する支援)
イ 日常的な金銭管理
ウ 通帳・印鑑の預かり
エ 郵便物の管理

【利用料金】
 生活支援員が行う支援は、1時間1,000円(1時間を超えたときは、30分ごとに500円ずつ加算)。
 通帳・印鑑の預かりは、1箇月250円
 支援に必要な生活支援員の交通費は、別途負担が必要です。

【相談・問合先】
京都市社会福祉協議会又は各区社会福祉協議会

(3)障害者虐待に関する相談

【内容】
 
 障害のある方への虐待を防止し、障害のある方の権利・利益を守るため、「障害者の虐待防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律(障害者虐待防止法)」では、虐待を受けた障害のある方の保護や支援、養護者への支援等について定められているほか、障害者虐待を受けたと思われる障害のある方を発見した場合の通報義務が規定されています。

※パンフレット「早期の発見・対応で 防ごう!障害者虐待」を発行しています。各区・支所保健福祉センター健康福祉部障害保健福祉課、障害保健福祉推進室にお問い合わせください。

【相談・問合先】
 
障害のある方への虐待や支援に関しては、下記の窓口へご相談ください。    

・養護者(家族・親族等)による障害者虐待

  区役所・支所保健福祉センター健康福祉部障害保健福祉課

・障害者福祉施設従事者等による障害者虐待

  障害者福祉施設等は、障害保健福祉推進室 TEL 222-4161 FAX 251-2940

  障害児福祉施設等は、子ども若者はぐくみ局子ども若者未来部子ども家庭支援課 TEL 746-7625 FAX 251-1133

・使用者(雇用主等)による障害者虐待 

 京都労働局 雇用環境・均等室 TEL 241-3212  FAX 241-3222

 京都府障害者・高齢者権利擁護支援センター TEL 414-4607 FAX 414-4597

 障害保健福祉推進室 TEL 222-4161 FAX 251-2940 

(4)障害を理由とする差別に関する相談窓口

 障害を理由とする差別に関して、京都市内では、次のような窓口で障害のある人や家族の方などの相談に応じています。

【京都市の事業や施設に関わるもの】
 事業や施設を所管する課等に直接相談してください。

※ 所管課等に直接相談しにくい場合は、障害保健福祉推進室へ

  TEL 222-4161 FAX 251-2940 メール[email protected]

※ 京都市障害者相談員や障害者地域生活支援センターなど、身近な相談先を通じて、上記の窓口に御連絡いただいても構いません。

【京都市の事務事業に関わらないもの(事業者の対応に関することなど)】
 京都府広域専門相談員(障害者支援課)
  TEL 414-4609(相談専用) FAX 414-4597 メール[email protected]

【人権問題全般に関すること】
  人権擁護委員・京都地方法務局(人権擁護課)
  みんなの人権110 番 TEL 0570-003-110(全国共通ナビダイヤル)
  インターネット(24 時間受付)
   パソコンから http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken113.html外部サイトへリンクします
   携帯電話から https://www.jinken.go.jp/soudan/mobile/001.html外部サイトへリンクします

教育制度について

 障害のある子どもたちの自立と社会参加を目指して、障害の状態や発達に合わせ、一人一人を大切にし、その可能性を最大限に伸ばすための教育を行っています。

 次のような制度や学校・学級・教室が設けられています。

○就学相談

【対象者】就学前及び学齢期の子どもと保護者

【内容】障害のある子どもの就学に関しての相談はお住まいの地域の小学校・中学校・義務教育学校の校長を通じて進めています。一人一人の子どもの教育的ニーズに応じた就学先について、保護者と地域の学校の校長が十分話し合いながら一緒に考えていきます。また、学識経験者や医師等による就学支援委員会を設置し、その検討結果を基に本人や保護者の希望、地域の学校の校長の意見等を踏まえて決定されます。

【手続】必ずお住まいの地域の学校に相談してください。

○教育相談

【対象者】京都市在住又は京都市立学校に通う小・中・義務教育学校・高校生と保護者

【内容】京都市教育相談総合センター(愛称:こども相談センター パトナ)

所在地 中京区姉小路通東洞院東入曇華院前町706-3

カウンセリング(来所相談)
 心のケアを要すると思われる気がかりな点、不登校や友人関係、いじめ、性格や行動など、教育上のさまざまな問題や、保護者の子育ての不安について、教育・心理専門のカウンセラーが直接お会いして、相談に応じます。
 電話:254-1108
 相談時間:月・火・木・金 午前10 時~午後9 時
        第1・3・5 水 午前10 時~午後5 時
        土 午前9 時~午後5 時
        日 午前10 時~午後5 時
※日曜日は日曜不登校相談を行っており、継続的な面接は実施していません。
 休み:第2・4 水曜日、第4 日曜日、祝日、年末年始

こども相談総合案内(電話ガイド)
 相談内容に応じて適切な相談機関を案内します。
 電話:254-8107(パトナ)
 相談時間:月・火・木・金 午前10 時~午後8 時30 分
        水・土・日 午前10 時~午後4 時30 分
 休み:第4 日曜日、祝日・年末年始

○総合育成支援教育相談センター「育(はぐくみ)支援センター」(京都市立総合支援学校全校に設置)

【対象者】学習障害(LD)、注意欠陥/多動性障害(ADHD)、自閉スペクトラム症(ASD)を含む障害のある幼児、児童及び生徒の保護者をはじめとした地域の方や、地域に所在する幼稚園や小・中・高等学校の教職員等

【内容】総合支援学校の専門性を生かし、総合育成支援教育に関する相談・支援を行います。

(相談業務)

・子育てに関する相談

・就学に関する相談

・教育に関する相談

・卒業生の生活・就労相談 等

(支援業務)

・総合育成支援教育に関する研修への講師派遣

・総合育成支援教育に関する(最新)情報の提供

・総合支援学校の施設・設備の提供や教材・補助具の貸出 等 

※北総合支援学校、白河総合支援学校、東山総合支援学校、東総合支援学校、鳴滝総合支援学校、西総合支援学校、呉竹総合支援学校、桃陽総合支援学校、各校の住所及び電話番号は、「1 障害のある児童・生徒のための学校」参照)

(実施日)月~金(祝休日、お盆前後、年末年始は除きます) 午前9時30分~午後4時30分

【手続】各総合支援学校に電話で申し込みいただき、相談日を調整してください。

○障害にかかわる子どもの教育 電話相談

【対象者】市内在住の幼児、児童及び生徒の保護者等

【内容】子どもの発達や障害にかかわる教育、就学に関する相談に応じます。

   TEL 254-1155

   月、火、木、金(祝休日、お盆前後、年末年始は除きます) 午前10時~12時 午後1時~5時

○総合育成支援教育就学奨励費支給事業

【対象者】1.市立小・中・義務教育学校の育成学級に在籍又は普通学級に在籍し、総合支援学校に通う程度の障害がある児童生徒の保護者

2.市立小・中・義務教育学校に在籍している児童生徒であって、通級指導を受けるために、当該児童生徒が在籍している小・中・義務教育学校以外の学校に定期的に通う者の保護者

【内容】1.保護者負担を軽減するため、学用品費、修学旅行費、給食費等の経費の一部を支給します。(所得により支給に制限があります)

2.通級指導を受けるため、定期的に他校に通うために要する交通費を支給します。(所得により当該児童生徒の交通費のみ全額又は半額支給)

【手続】学校に相談し、調書等(必要な書類を添付)を提出してください。

 

1 障害のある児童・生徒のための学校

(1) 京都市立の学校

支援学校

対   象

学 校 名

所  在  地

最寄停留所

電  話

設置学部(学科)

各地域の児童・生徒※1

北総合支援

学校※2

上京区堀川通寺之内上る

2丁目下天神町650-1

市バス天神公園前

431-6636

FAX414-1069

小・中・

高等部

(普通科)

紅梅分教室

北区北野東紅梅町6

市バス北野白梅町

467-9180

FAX467-9181

小・中・

高等部

(普通科)

東総合支援

学校※2

山科区大塚高岩3

京阪バス

大塚丹田

594-6501

FAX594-4214

小・中・

高等部

(普通科)

西総合支援

学校※2

西京区大枝北沓掛町1丁目21-21

京阪京都交通・市バス

ふれあいの里

332-4275

FAX331-9573

小・中・

高等部

(普通科)

呉竹総合支援学校※2

伏見区桃山福島太夫北町52

京阪・近鉄電車

丹波橋

601-9104

FAX601-9037

小・中・

高等部

(普通科)

高等部職業学科の生徒

白河総合支援学校

左京区岡崎東福ノ川町

9-2

市バス

岡崎道

771-5510

FAX771-5169

高等部

(産業総合科)

東山総合支援学校

東山区東大路渋谷下る

妙法院前側町441

市バス

馬町

561-3373

FAX561-3383

高等部

(地域総合科)

鳴滝総合支援学校

右京区音戸山山ノ茶屋町

9-2

市バス

宇多野病院前

461-3221

FAX462-1934

高等部

(生活産業科)

病弱の児童・生徒

桃陽総合支援学校※3

伏見区深草大亀谷岩山町48-1

京阪電車

墨染

641-2634

FAX641-2648

小・中学部

京都医療センター分教室

伏見区深草向畑町1-1

京阪電車

藤森

643-8450

(FAX共通)

小・中学部

京大病院

分教室

左京区聖護院川原町54

京阪電車

神宮丸太町

751-4362

FAX751-4277

小・中学部

府立医大病院分教室

上京区河原町通広小路上る梶井町465

市バス

府立医大病院前

251-5877

(FAX共通)

小・中学部

第二赤十字病院分教室

上京区釜座通丸太町上る

春帯町355-5

市バス

府庁前

212-6145

(FAX共通)

小・中学部

鳴滝総合支援学校

右京区音戸山山ノ茶屋町9-2

市バス

宇多野病院前

461-3221

FAX462-1934

小・中・

高等部

(普通科)

京都市立病院

分教室

中京区壬生東高田町1-2

市バス

市立病院前

 前

311-5333

(FAX共通)

小・中学部

※1 総合支援学校では、発達遅滞、肢体不自由の障害種別の枠を外し、子どもたち一人一人の教育的ニーズに応じた教育を推進しています。また、お住まいの中・義務教育学校区によって通学区域を設定しています。(次の表参照)

※2 障害の状況により、通学が不可能又は困難な児童・生徒に対して、教員を派遣する訪問教育制度があります。

学校

学 校 名

通    学    区    域(中学校・義務教育学校名)

北総合支援学校

加茂川、西賀茂、旭丘、衣笠、烏丸、上京、嘉楽、二条、北野、朱雀、京都御池、中京、松原、西ノ京、洛風、高野、下鴨、修学院、洛北、大原、花背

東総合支援学校

下京、七条、岡崎、近衛、開睛、東山泉、山科、勧修、大宅、安祥寺、音羽、花山、醍醐、春日丘、小栗栖、栗陵

西総合支援学校

久世、蜂ヶ岡、太秦、嵯峨、四条、西京極、梅津、西院、宕陰、双ヶ丘、京都京北※、桂、松尾、桂川、樫原、大枝、洛西、西陵、大原野

呉竹総合支援学校

八条、九条、洛南、凌風、深草、藤森、桃山、伏見、神川、桃陵、向島秀蓮、向島東、洛水、大淀※(八幡市八幡長町、八幡樋ノ口、川口高原及び久御山町大橋辺を除く。)、久御山※(京都市伏見区向島下五反田に限る。)

※ 校区に府立支援学校との通学調整区域を含む。

 

(2) 独立行政法人の学校

独立

対   象

学 校 名

所  在  地

最寄停留所

電  話

設置学部科

発達に遅れのある児童・生徒

京都教育大学附属特別支援学校

伏見区深草大亀谷大山町90

京阪電車

墨染

641-3531

小・中・高等部

(3) 京都府立の学校

府立

学 校 名

所  在  地

電  話

設置学部

盲学校

〒603-8231

北区紫野大徳寺町27

492-6733

FAX 492-6920

幼・小・中学部

〒603-8302

北区紫野花ノ坊町1

462-5083

FAX 462-5770

高等部

(舞鶴分校)(休校)

〒624-0853

舞鶴市字南田辺83

0773(75)1094

FAX 0773(76)2711

幼・小学部

聾学校

〒616-8092

右京区御室大内4

461-8121

FAX 461-8122

幼・小・中・高等部

(舞鶴分校)

〒624-0853

舞鶴市字南田辺83

0773(75)1094

FAX 0773(76)2711

幼・小学部

向日が丘支援学校

〒617-0813

京都府長岡京市井ノ内朝日寺11

951-8361

FAX 951-8362

小・中・高等部

宇治支援学校

〒611-0031

京都府宇治市広野町丸山10

0774(41)3701

FAX 0774(45)2220

小・中・高等部

城陽支援学校

〒610-0113

京都府城陽市中芦原1-4

0774(53)7100

FAX 0774(53)4044

小・中・高等部

八幡支援学校

〒614-8236

京都府八幡市内里柿谷16-1

982-7321

FAX 982-7361

小・中・高等部

南山城支援学校

〒619-0231

京都府相楽郡精華町山田小字医王寺1

0774(72)7255

FAX 0774(72)7256

小・中・高等部

丹波支援学校

〒629-0154

京都府南丹市八木町柴山坊田118

0771(42)5185

FAX 0771(42)5186

小・中・高等部

(亀岡分校)

〒621-0045

亀岡市千代川町湯井巽筋38

0771(23)7847

(FAX兼用)

小・中学部

中丹支援学校

〒620-0003

京都府福知山市大字私市小字打溝8

0773(32)0011

FAX 0773(32)0012

小・中・高等部

舞鶴支援学校

〒624-0812

京都府舞鶴市字堀4-1

0773(78)3133

FAX 0773(78)3135

小・中・高等部

(行永分校)

〒625-0052

京都府舞鶴市字行永2510-17

0773(63)6700

FAX 0773(63)6701

小・中学部

与謝の海支援学校

〒629-2261

京都府与謝郡与謝野町字男山945

0772(46)2770

FAX 0772(46)2771

小・中・高等部

2 障害のある児童・生徒のための学級

 児童・生徒の障害の状況や発達にあわせた教育の場として、次のような育成学級が小・中・義務教育学校に設置されています。

 育成学級で学ぶことが適切な子どもについては、対象が一人であっても、地域の小・中・義務教育学校に育成学級を設置し、個別の指導計画を作成して指導方法や内容を工夫し、個々のニーズに応じた教育を実施しています。入級を希望する場合は、まず在籍している(予定を含む)学校にご相談ください。

(1) 発達の遅れや情緒に障害のある児童・生徒のための学級(発達・情緒育成学級)
(2) 慢性疾患によって生活規制が必要な児童・生徒のための学級(病弱育成学級)
(3) 肢体に軽度の不自由がある児童・生徒のための学級(肢体育成学級)
(4) 視覚に障害のある児童・生徒のための学級(視覚育成学級)
(5) 聴覚に障害のある児童・生徒のための学級(難聴学級) 
二条城北小、九条弘道小、二条中

 

3 障害のある児童・生徒のための通級指導教室

 普段は普通学級で指導を受けながら、児童・生徒の障害の状態にあわせた指導を行う場として、次のような通級指導教室が小・中・義務教育学校に設置されています。通級を希望する場合は、まず在籍している(予定を含む)学校にご相談ください。

 詳しくは、京都市教育委員会総合育成支援課ホームページをご覧ください。

(https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000100801.html)

(総合育成支援課の電話番号:352-2285)

 

(1) 言葉に障害のある児童及び軽度難聴の児童のための通級指導教室(ことばときこえの教室。小学校28校)

(北 区)上賀茂小※・大将軍小※ (上京区)京極小※
(中京区)朱雀第七小※・朱雀第八小※ (下京区)下京渉成小※
(南 区)九条塔南小・大藪小※ (左京区)明徳小※・下鴨小
(東山区)開睛小中(前期課程)※・東山泉小中(前期課程)※
(山科区)山階小・小野小
(右京区)嵯峨小※・常磐野小・京都京北小中(前期課程)※・太秦小
(西京区)桂小・桂東小・竹の里小※・新林小※
(伏見区)深草小・池田小・池田東小※・伏見南浜小・向島藤の木小※・神川小
※LD等及びことばときこえの教室併用型

(2) 弱視の児童のための通級指導教室(弱視教室)

総合支援学校から担当教員が対象児童の在籍する小学校へ訪問指導

(3) LD等の発達障害のある児童・生徒のための通級指導教室

以下の小・中・義務教育学校から担当教員が対象児童生徒の在籍する小・中学校へ訪問指導

(LD等通級指導教室。小学校79校(内併用校16校は再掲)・中学校29校・高等学校3校)
(北 区)上賀茂小※・大宮小・待鳳小・鳳徳小・紫明小・金閣小・大将軍小※・旭丘中・衣笠中
(上京区)京極小※・西陣中央小・乾隆小・二条城北小・上京中
(中京区)御所東小・御所南小・朱雀第一小・朱雀第四小・朱雀第七小※・朱雀第八小※・京都御池中・西ノ京中
(下京区)洛央小・下京渉成小※・光徳小・七条小・下京中
(南 区)唐橋小・吉祥院小・祥栄小・大藪小※・久世西小・凌風小中(前期課程)・洛南中・久世中
(左京区)明徳小※・岩倉南小・岩倉北小・錦林小・第三錦林小・養徳小・葵小・修学院小・高野中・洛北中
(東山区)開睛小中(前期課程※・後期課程)・東山泉小中(前期課程)※
(山科区)西野小・山階南小・鏡山小・大塚小・百々小・大宅小・山科中・花山中・大宅中
(右京区)嵯峨小※・広沢小・常磐野小・嵯峨野小・御室小・京都京北小中(前期課程※・後期課程)・南太秦小・西院小・山ノ内小・梅津北小・西京極小・蜂ヶ岡中・嵯峨中・四条中
(西京区)樫原小・松尾小・松陽小・桂徳小・桂東小・桂坂小・境谷小・竹の里小※・新林小※・桂川中・樫原中・大枝中・大原野中
(伏見区)深草小・藤ノ森小・桃山南小・醍醐小・小栗栖宮山小・池田小・池田東小※・醍醐西小・伏見住吉小・横大路小・向島藤の木小※・久我の杜小・羽束師小・明親小・下鳥羽小・桃山中・伏見中・神川中・栗陵中・醍醐中・洛水中・向島秀蓮小中(前期課程・後期課程)※LD等及びことばときこえの教室併用型

以下の高等学校3校においても通級指導を実施
・伏見工業高等学校
・西京高等学校 定時制
・京都奏和高等学校

お問い合わせ先

京都市 保健福祉局障害保健福祉推進室

電話:075-222-4161

ファックス:075-251-2940

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