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男女共同参画懇話会答申(条例)

ページ番号2188

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2007年10月1日

(仮称)京都市男女共同参画推進条例に盛り込むべき基本的事項について‐提言‐

 

2002(平成14)年12月

京都市男女共同参画懇話会

 

 

 ■提言の概要へ

 

 

 目  次

提言にあたって

 

はじめに

1 女性と男性の平等を実感できる社会をめざして

2 条例制定の意義・効果

基本的な視点

条例の名称

 

条例に盛り込むべき内容

1 前文

2 総則

 (1) 目的

 (2) 基本理念

 (3) 責務

 (4) 財政上の措置

 (5) 年次報告

3 基本的施策

 (1) 基本計画

 (2) 施策の策定等に当たっての配慮

 (3) 市民等の理解を深めるための措置

 (4) 家庭生活と職業生活その他の活動との両立の促進

 (5) 雇用等における女性と男性の平等な機会と待遇の確保

 (6) 組織の意思形成における女性と男性の平等な参画

 (7) 教育及び学習活動の振興

 (8) 性と生殖に関する健康の保持増進等

 (9) 市民等の活動に対する支援

 (10) 情報の収集及び調査研究

 (11) 推進体制の整備

 

4 女性と男性の平等を阻害する行為の禁止等

 (1) 性別による権利侵害の禁止等

 (2) 公共の場において表示される広告物等に関する配慮

 (3) 相談及び苦情等の申出

5 審議会

6 その他留意すべき事項

 

付属資料

京都市男女共同参画懇話会 審議経過等

中間報告に関する意見募集 

 

 

 

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