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入院中の食事代の減額を受けるためには

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2010年4月1日

市民税非課税の方は

 市民税非課税に該当する世帯の方については,認定証を医療機関の窓口に提出すると,入院中の食事代の減額を受けることができます。

認定証の交付

 郵送による申請が可能です。

 住所地の区役所・支所保険年金課(京北地域にお住まいの方は,京北出張所保健福祉第一担当)へ申請してください。

 申請に必要な書類及び申請書の様式は,下記URLをご参照ください。

 (URL:https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000270628.html

  •  初めて申請される場合(ご家族の方の分の申請をされる場合を含む。)は,原則としてマイナンバー(個人番号)の記載をお願いすることとなります。申請書にマイナンバー(個人番号)を記載していただく場合は,マイナンバーカード(個人番号カード),又は(ア)個人番号が記載された住民票,(イ)住民票記載事項証明書,(ウ)通知カード(記載された氏名,住所等が住民票に記載されている事項と一致している場合に限る。)のいずれかと顔写真付きの本人確認書類を添付してください。
  •  市民税非課税世帯で,申請月を含む直近12箇月の入院日数が90日を超えている場合は,領収書等入院期間のわかるものを添付してください。
  •  認定証の効力は,申請日の属する月の初日から発生します。
  •  ただし,食事代は,認定証を医療機関に提出した日から(長期該当の場合は,提出した翌月1日から)減額されます。
  •  したがって,効力が発生した日から医療機関で減額される日の前日までの食事代は申請により差額を支給することとなります。効力が発生した日より前の食事代については,交付申請が遅れたことについてやむを得ない理由があると認められない限り,支給できません。
  •  適用区分の判定は,1月から7月診療分については前々年の市民税の情報に,8月から12月診療分については前年の市民税の情報に基づきます。
  •  世帯の区分の変更がある場合は,認定証の回収又は差替えを行います。
  •  減額適用後の負担額は,下記URLをご参照ください。

   (URL:https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000033385.html

お問い合わせ先

保健福祉局 生活福祉部 保険年金課
〒604-8091 京都市中京区寺町通御池下る下本能寺前町500‐1 中信御池ビル4階

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