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「小説の書き方講座」の開催

ページ番号355001

2026年6月30日


開催概要

あなたもジュニア小説家!「はじめての物語を書いてみよう」

  • 日時 令和8年8月20日(木曜日) 
    (1)10時~12時
    (2)14時~16時 ※(1)と(2)は同じ内容
  • 会場 北図書館(〒603-8214京都市北区紫野雲林院町44-1 北合同福祉センター2階)
  • 対象 北区内に在住または通学の小学4年生~中学3年生。ただし、翔鸞小学校の児童を含む。
  • 定員 各回12名 ※申込多数の場合は抽選
  • 内容 物語を書くってどんなこと?
       お話のタネを探してみよう
       キャラクターやお話の舞台を考えてみよう!
       質問タイム(小説家の先生に気になることを聞いてみよう)
  • 講師 望月麻衣先生、宮下恵茉先生
  • 料金 無料
  • 申込期間 令和8年7月15日(水曜日)から7月31日(金曜日)まで
  • 申込方法 申込フォーム準備中 ※7月15日の申込開始までしばらくお待ちください。

講師について

望月 麻衣先生

望月 麻衣先生

北海道出身。京都府城陽市在住。平成25年にエブリスタ主催第2回電子書籍大賞でデビュー。平成28年、『京都寺町三条のホームズ』(双葉文庫)で第4回京都本大賞を受賞。同作16巻及び『京都船岡山アストロロジー』(講談社文庫)は、北区船岡山エリアが舞台に。ほかにも『京都梅咲菖蒲の嫁ぎ先』など、京都を題材にした著書多数。

コメント

これまでお話を書いたことがない人でもきっと、物語を生み出せるようになりますよ!

宮下 恵茉先生

宮下 恵茉先生

大阪府出身。京都市右京区在住。第15回小川未明文学賞大賞受賞作『ジジ きみと歩いた』(Gakken)でデビュー。同作で第37回児童文芸新人賞を受賞。『ポッドキャストで伝えて 上・下』(講談社)、「となりの魔女フレンズ」シリーズ(Gakken)等多数。

コメント

お話を書くって楽しいだけじゃなく、新しい自分を発見できるかも!

ぜひチャレンジしてみてください

京都キタ短編文学賞について

京都キタ短編文学賞ロゴ

北区が舞台の短編小説を全国から募集し、優れた作品を表彰する「京都キタ短編文学賞」。北区船岡山を舞台にした小説『京都船岡山アストロロジー』(望月麻衣著/講談社文庫)の第2巻(令和4年7月15日刊行)とコラボレーションして、令和4年度に「京都キタ短編文学賞」を創設。令和5年度に第2回、令和6年度に第3回を実施。今年度2年ぶりの開催。

第4回京都キタ短編文学賞のホームページはこちら

小説の書き方講座チラシ

講座チラシ

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担当課

北区役所地域力推進室まちづくり担当(電話:075-432-1208)

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京都市 北区役所地域力推進室まちづくり担当

電話:企画連携担当、事業担当、広聴・地域コミュニティ活性化担当、振興担当:075-432-1208

ファックス:075-441-3282

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