スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

【バックナンバー】京都市衛生環境研究所にゅーす(平成26年度)

ページ番号185888

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2020年6月22日

平成26年度 京都市衛生環境研究所にゅーす

  • 京都市衛生環境研究所にゅーす 平成26年度 第3号(通巻125号)(PDF形式, 1.68MB)

     京都市では「京都市食品等の安全性及び安心な食生活の確保に関する条例」を定め,食品等事業者や市民の皆様と共に食の安全安心対策に取り組んでいます。その一つとして,食品衛生法に基づく「京都市食品衛生監視指導計画」を策定し,市内で製造又は流通する食品の安全性を確保するため,効率的かつ効果的に食品を採取し,検査を計画的に行っています。シリーズ「仕事に懸ける」では,微生物部門の職員を紹介しています。

  • 京都市衛生環境研究所にゅーす 平成26年度 第2号(通巻124号)(PDF形式, 1.20MB)

     京都市衛生環境研究所では,毎年,夏休み期間に京都府と合同で,小中学生の皆さんに実験や検査を通して,食品衛生や生活衛生,環境問題に対する意識を高めていただくことを目的に,体験教室を開催しています。8 月1日,京都市衛生環境研究所には28人が集まり,実験に真剣に取り組むとともに,楽しく過ごしていただきましたので,その様子をお届けします。シリーズ「仕事に懸ける」では,生活衛生部門第一検査室の職員を紹介しています。

  • 京都市衛生環境研究所にゅーす 平成26年度 第1号(通巻123号)(PDF形式, 1009.54KB)

     マダニが媒介する新しい感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」が日本国内でも発生していることが確認されました。2014年7月2日現在,73名ものSFTS患者が報告されています(感染症発生動向調査による。)。マダニは日本紅斑熱やライム病を媒介する害虫として有名ですが,この新しい感染症SFTSの確認により,改めてマダニについての関心が高まっています。そこで今回,微生物部門衛生動物担当として,マダニをとりあげました。シリーズ「仕事に懸ける」では,管理課疫学情報担当の職員を紹介しています。

お問い合わせ先

京都市 保健福祉局医療衛生推進室衛生環境研究所

電話:075-606-2676

ファックス:075-606-2671

フッターナビゲーション