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ページ番号354866
2026年6月12日
以下のページからご覧ください。
【目的】
文学賞などを実施するイベントを通して、神社仏閣や上京区の魅力を幅広い年代層へ伝えるとともに、文学作品の動画を作成し発信するという新たな入り口を創出することで文学に触れる人の裾野を広げていく。
【活動内容】
神社仏閣の魅力をより地域の人々に知ってもらうイベントとして、梨木神社において開催された「京都やおよろず文学賞」の企画運営に携わり、イベント当日はビブリオバトルの運営(司会進行など)を実施しました。また、同文学賞にて入選作品となった作品を原作とした短編ショート動画の制作にも関わらせていただきました。
参加イベント ことなり京都「京都やおよろず文学賞」![]()
作成した動画 「丸太町通りをクロックスで擦る夜」![]()
【目的】
足は子どもの発育・発達に大きな影響を与えるが、人々の関心が低いこと、足のトラブルが身体全体の不調として現れる可能性を課題として捉え、日常的に足への意識を向けるきっかけづくり、足への意識を自然に高める取組を行い、子どもまたは親の足の発育・発達に関する意識の向上を図っていく。
【活動内容】
前年度の取組として実施した「足の成長過程や靴にまつわる情報・クイズなどを掲載したリーフレット『足の京育』の作成」から更に発展させ、子の生育に関する基本情報や保護者の足の基本情報、これまで履いてきた靴や靴との思い出(遊びなど)を記載できる「足の履歴書」を新たに開発・作成し、地域未来フェスタで配布を行いました。
足の履歴書

【目的】
現在衰退しつつある和菓子業界を活性化させるための新たな切り口として、和菓子に関心が薄い現役世代に受け入れてもらえるような商品を開発し、販売等を通して和菓子の魅力発信を強化する。
【活動内容】
若者を中心にどういったお菓子が好きかといった視点からピュレグミに焦点を当て、ターゲット層を小中学生とし、グミの甘酸っぱさと琥珀糖を掛け合わせた新世代和菓子の開発を行いました。開発したお菓子は、パッケージの制作までこだわり、地域未来フェスタで販売を行いました。
【目的】
共働きで仕事や子育てに追われ普段時間的に余裕がない子育て世代に焦点を当て、料理が苦手な方でも時間をかけず簡単にできる薬膳の知識を取り入れた健康メニューの開発を行い、同世代へ普及させていく。
【活動内容】
薬膳について知るところからスタートし、知識を活かした秋メニューの考案を行いました。加えて、春メニューを考案し、区内の子育て世代を対象とした料理体験会を上京区役所にて開催しました。区民の方々に薬膳の知識を知ってもらうとともに、健康、時短メニューを実際に作ってもらうことを通して開発したメニューの提案を行いました。
料理体験会資料(薬膳について、レシピ一覧)

京都市 上京区役所地域力推進室企画連携担当
電話:075-441-5029
ファックス:075-432-0566
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上京区役所
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開庁時間
区役所・支所、出張所:午前9時から午後5時 市役所本庁舎:午前8時45分から午後5時30分 (いずれも土日祝及び年末年始を除く)その他の施設については、各施設のホームページ等をご覧ください。