ページの先頭です
ページ番号359165
2026年10月30日
伏見区役所では、京都・伏見港 珊瑚庵を拠点とし、喜界島のサンゴの研究・保全活動等をされているNPO法人喜界島サンゴ礁科学研究所及び総合地球環境学研究所 SceNEプロジェクトと連携し、企画展示「伏見から喜界島へ、サンゴがつなぐ海の記憶」を実施します。また、併せて、同期間中、移動式プラネタリウムを用いた区民参加型イベント「伏見にプラネタリウムがやってくる!伏見から旅する星と海の物語」を開催しますので、観覧者を募集します。
なお、本件は、京都市が行う地域の多様な主体をつないで、支え合いによる社会を構築する「地域コミュニティHub」及び京都の多彩な価値や魅力に触れ、学び合う取組として行うものです(参考参照)。
実施日
令和8年12月14日(月曜日)から20日(日曜日)まで
対象
どなたでも自由にご観覧いただけます。
参加費
無料
場所
伏見区役所1階ロビー
(〒612-8511 京都市伏見区鷹匠町39-2)
内容
サンゴの生態やサンゴ礁科学の研究、喜界島の文化や暮らしのほか、サンゴと
京都のつながりについても紹介します。
実施日
令和8年12月19日(土曜日)10時から16時30分まで
対象
下記に記載の「申込方法」で応募され、当選された方
参加費
無料
場所
伏見区役所1階ロビー
(〒612-8511 京都市伏見区鷹匠町39-2)
内容 以下の2つのプログラムを上映
【龍馬の見上げた星空】
坂本龍馬の生涯をたどりながら、龍馬が見上げたであろう星空と、それにまつわる
エピソードを紹介します。龍馬は星を見上げ、どんなことを考えたのでしょうか?
【サンゴの世界―海の中を大冒険―】
サンゴの世界に入り込むと、地球環境をどう感じられるのでしょうか?動物と
してのサンゴ、植物としてのサンゴ、鉱物としてのサンゴ、それぞれの視点から
みたサンゴの世界をのぞきながら、サンゴと人とのつながりについて探ります。
|
|
時間 |
上映の演目 |
|---|---|---|
|
第1回 |
10時から10時30分まで |
龍馬の見上げた星空 |
|
第2回 |
11時から11時30分まで |
龍馬の見上げた星空 |
|
第3回 |
13時から13時30分まで |
サンゴの世界―海の中を大冒険― |
|
第4回 |
14時から14時30分まで |
サンゴの世界―海の中を大冒険― |
|
第5回 |
15時から15時30分まで |
龍馬の見上げた星空 |
|
第6回 |
16時から16時30分まで |
龍馬の見上げた星空 |

令和8年10月30日
伏見区役所地域力推進室企画担当
電話:075-366-9066
報道発表資料

京都市 伏見区役所地域力推進室まちづくり担当
電話:企画担当:075-366-9066、事業担当・広聴担当・振興担当:075-611-1144
ファックス:075-611-0634
お電話の際はお掛け間違いにご注意ください
市の手続きや制度、イベント、施設のご案内は「京都いつでもコール」年中無休 朝8時から夜9時
伏見区役所
〒612-8511 京都市伏見区鷹匠町39番地の2 電話番号:050-1722-5740(代表)
開庁時間
区役所・支所、出張所:午前9時から午後5時 市役所本庁舎:午前8時45分から午後5時30分 (いずれも土日祝及び年末年始を除く)その他の施設については、各施設のホームページ等をご覧ください。