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2026年9月7日
伏見港の賑わい拠点エリア「ふしみなーと」において、賑わい創出と持続可能な水辺空間の利活用等に向けて、11月7日(土曜日)に「ふしみなーとフェスタ2026」を開催します。
また、伏見区役所、京都府立京都すばる高等学校、株式会社ネイキッドの連携により、アートを通じた伏見の新たな魅力創出に取り組んできた「産官学連携『伏見クリエイティブ・ラボ』~伏見/未来かがやくプロジェクト~」の活動の総仕上げとして、ふしみなーとフェスタ前日・同日に、京都すばる高校の生徒が、伏見区役所と株式会社ネイキッドのサポートにより共同制作したアート作品を「三栖閘門」に投影するプロジェクションマッピングを行います。
令和8年11月7日(土曜日)午前10時から午後8時まで(小雨決行/荒天中止)
ふしみなーと(伏見港公園、伏見みなと公園広場、伏見みなと広場)
〒612-8225 京都市伏見区葭島金井戸町



令和8年11月6日(金曜日)、7日(土曜日)午後5時30分から午後8時30分まで(小雨決行/荒天中止)
三栖閘門
〒612-8225 京都市伏見区葭島金井戸町
伏見区役所、京都府立京都すばる高等学校、株式会社ネイキッドによる
産官学連携プロジェクト「伏見クリエイティブ・ラボ」。
伏見の歴史・文化をテーマに光のアート作品を共同制作。
プロジェクトのフィナーレイベントとして、伏見港を象徴する建造物「三栖閘門」にアート作品を投影。

下記エリアの愛称を募集し、「川のみなとオアシス 水のまち 京都・伏見」運営・まちづくり協議会にて令和4年9月に決定した愛称
伏見港は豊臣秀吉が伏見城築城のために築き、昭和の前半まで大阪と京都を結ぶ河川水運の拠点でした。現在、港の役割は終えましたが、十石舟等が行き来する貴重な水辺空間となっています。令和3年4月に、全国唯一の「川のみなと」として、「みなとオアシス」に登録されました。
令和8年9月7日
京都市伏見区役所地域力推進室企画担当
電話:075-366-9066
報道発表資料

京都市伏見区役所地域力推進室まちづくり企画担当
電話:075-366-9066
伏見区役所 地域力推進室 企画担当
TEL 075-366-9066/FAX 075-611-0634
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伏見区役所
〒612-8511 京都市伏見区鷹匠町39番地の2 電話番号:050-1722-5740(代表)
開庁時間
区役所・支所、出張所:午前9時から午後5時 市役所本庁舎:午前8時45分から午後5時30分 (いずれも土日祝及び年末年始を除く)その他の施設については、各施設のホームページ等をご覧ください。