音羽川分団

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2017年3月21日

音羽川分団


所在地

山科区音羽森廻り町36 ‎

管轄区域の紹介

 音羽川分団が管轄する音羽川学区は,昭和55年に音羽学区から分離し,南側に川が流れていることから音羽川学区の名前の由来となっています。

 北は三条通り,南は音羽川,東は五条通り,西は外環状線の内側に位置し,学区内には若宮八幡宮と光照寺があります。

 牛尾山から流れくる音羽川には近年ほたるが飛ぶようになり,きれいな水とみどりの多い地域です。

分団紹介

 団員は男性ばかりですが,20~60代の各年代に団員がいます。

 また,学区内の20町内にバランス良く団員が住んでおり,他団体の役員を兼務している団員も多くいるので,他団体との連携も取りやすく,地域に根差した防火防災活動のリーダーとなるよう努めています。

 また各団員も一人ひとり個性を持ちここぞというところでは力を発揮する団結力を持った団員の素晴らしいチームワークが自慢です。

 分団スローガンは「絆の強い無火災の町,音羽川」で,日頃から地域の人達と交流を重ねながら消防団活動を行っております。

 主な活動は,無火災推進日の広報,年末の特別警戒,音羽川学区自主防災会と連携した総合防災訓練や各町内会の防災訓練,山科消防団総合査閲の受閲,年始のとんど祭火災警戒,若宮八幡宮の秋祭の火災警戒などです。

お問い合わせ先

京都市 消防局山科消防署

電話:075-592-9755

ファックス:075-591-1999