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京都市における食中毒発生状況

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2018年11月19日

京都市における食中毒発生状況

食中毒を疑う場合の連絡先について

食中毒の発生について
 発生年月日 原因施設  原因食品  患者数  病因物質 
 平成30年11月6日 家庭 ふぐの内臓等  1人 ふぐ毒

食中毒の発生について

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医療衛生センターへ早急にご連絡をお願いします。 土日祝日や夜間でも受け付けています。

医療衛生センター連絡先

平成30年度の京都市における食中毒発生状況(11月8日現在)

事件数  14件

患者数 860人

病因物質内訳
 病因物質事件数 患者数 
 ノロウイルス1 91
 カンピロバクター属菌4 34
アニサキス22
サルモネラ属菌252
ウェルシュ菌1621
A型肝炎ウイルス16
黄色ブドウ球菌253
ふぐ毒11
※直近の発生:平成30年11月6日

過去の京都市における食中毒発生状況

過去の年度別食中毒発生状況
年度別食中毒発生状況(平成7年度~平成18年度)
 7年度 8年度 9年度 10年度11年度12年度13年度14年度15年度16年度17年度18年度
事件数(件) 11 1417283624252014181913
患者数(人) 378524438 85812551253511531600669541416
年度別食中毒発生状況(平成19年度~平成29年度)
 19年度20年度21年度22年度23年度24年度25年度26年度27年度28年度29年度
事件数(件) 1814 16 12 19 12111213914
患者数(人) 562385 251 223 814 627286100226861303

病因物質別食中毒発生状況(経年変化)

病因物質別食中毒事件数

病因物質別食中毒事件数

詳しくは画像をクリックしてください。

病因物質別食中毒患者数

病因物質別食中毒患者数

詳しくは画像をクリックしてください

夏期の食中毒予防について

 気温・湿度が高くなる夏期は,食中毒の原因となる細菌が繁殖しやすいため特に注意が必要です。

 食品衛生に関する正しい知識を身につけ,食中毒を予防しましょう!

冬期の食中毒予防について

 食中毒は一年を通して発生しており,冬期は特にノロウイルスによる食中毒が発生しやすく,石鹸による手洗いや,食品の十分な加熱,塩素系消毒剤による消毒等の対策を行うことが大切です。

 ノロウイルスの対策については,こちらのページをご覧ください。

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お問い合わせ先

保健福祉局 医療衛生推進室 健康安全課(京都市保健所)
電話: 075-222-4244 ファックス: 075-222-4062

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