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京都市消防局

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令和7年度京都府消防定例表彰式の開催

ページ番号349873

2026年2月6日

京都市消防局では、市民の皆様の安全を確保し、安心を実感していただくため、消防団、自主防災会等の地域の皆様と力を合わせて防火・防災に取り組んでいます。

この度、消防に関して功労のあった消防吏員、消防団員及び優秀な消防機関等を表彰する、令和7年度京都府消防定例表彰式の開催に当たり、次のとおり受章機関及び受賞者が決定しました。

式典概要

日時

令和8年2月22日(日曜日)午後1時から

(補足)「第34回京都府消防大会」の中で表彰

場所

国立京都国際会館メインホール(〒606-0001 京都市左京区岩倉大鷺町422)

授与者

京都府知事 西脇隆俊

主催

京都府、公益財団法人京都府消防協会

受章者等(京都市関係分)

1 京都府知事消防表彰

  1. 消防機関表彰:竿頭綬(かんとうじゅ) 京都市伏見消防団 小栗栖(おぐりす)分団
  2. 消防吏員・消防団員表彰
    ・功労章 10名(別紙1のとおり)
    ・永年勤続功労章 21名(別紙1のとおり)
  3. 四世代消防団員表彰:1家族 4名(別紙1のとおり)
  4. 自主防災活動表彰
    ・聚楽(じゅらく)学区自主防災会(上京区)
    ・藤の木学区自主防災会(伏見区)

基準

  • 竿頭綬:表彰旗表彰(防災思想の普及、消防施設の整備等の活動成績が特に優秀で、他の模範と認められる消防機関)に準じる消防機関
  • 功労賞:消防吏員は消防司令補以上の階級に、消防団員は分団長以上の階級に、原則10年以上在級し成績が特に優秀な者
  • 永年勤続功労賞:消防吏員または消防団員として、勤続年数が20年以上あり、成績が特に優秀な者
  • 四世代消防団員表彰:四世代以上にわたり消防団活動に従事している者
  • 自主防災活動表彰:防火防災に関する活動及び普及啓発に功労があったもの

公益財団法人京都府消防協会長表彰

(別紙2のとおり)

報道発表資料

発表日

令和8年2月6日

担当課

京都市消防局総務部総務課(電話:075-212-6629)

報道発表資料

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お問い合わせ先

京都市 消防局総務部総務課

電話:075-231-5311

ファックス:075-251-0062