スマートフォン表示用の情報をスキップ

新世紀市政改革大綱(平成13~15年度)

ページ番号132942

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2017年5月30日

1 京都新世紀市政改革大綱(平成13年2月策定)

 本大綱は平成12年年11月に「案」の段階で公表し,広く市民意見等を踏まえながら,全庁挙げて検討を行った結果,基本的には「案」で示した考え方等を大きく変更する必要はないものと判断し,文言等の若干の追加,修正を行ったうえで平成13年2月15日に確定したものです。
 なお,案からの主な修正点は,本冊最終ページに掲載しています。

 

2 「京都新世紀市政改革大綱」に基づく事務事業の見直し等の具体的取組について

 平成12年11月に「京都新世紀市政改革大綱(案)」に基づき,事務事業の見直し等の具体的取組について,今後5年間で取り組む110の具体的な項目を「一次案」として掲上しました。
 その後,平成13年度予算編成において,更に追加項目の掲上を行うために,全庁挙げて検討を行い,「一次案」に掲げた110項目に新たに「事務の簡素効率化,経費節減」などの内部努力を中心とする33項目を追加するとともに,1項目を削減し,合計142の具体的項目を「「京都新世紀市政改革大綱」に基づく事務事業の見直し等の具体的取組案)」として掲上いたしました。
 なお,本案は今後,市会での議論及び市民の皆様の御意見を伺ったうえで,13年3月に確定したものです。

 

お問い合わせ先

京都市 行財政局財政室

電話:075-222-3288

ファックス:075-222-3283

フッターナビゲーション