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*** in Residence Kyoto(アスタリスク・イン・レジデンス)楽只市営住宅を活用した取組の開始

ページ番号353650

2026年5月11日

この度、楽只市営住宅を活用し、海外のクリエイティブ人材を受け入れる事業を開始します。

本事業は、地域の「千本ふるさと共生自治運営委員会(じうん)」の協力のもと、京都市、一般社団法人アスタリスク・イン・レジデンス京都及び株式会社フラットエージェンシーが連携して取り組みます。

募集内容

事業の目的・背景

京都市では、「京都と世界が創造的に滞在・交流する仕組みづくり「*** in Residence Kyoto(アスタリスク・イン・レジデンス)」」に取り組むため、本年4月、一般社団法人アスタリスク・イン・レジデンス京都を設置し、レジデンス施設の立上げ支援や海外のクリエイティブ人材と若者や地域との交流機会の創出に取り組んでいます。

取組内容

本事業の第1弾として、令和8年5月21日(木曜日)から約1か月間、次のクリエイターが楽只市営住宅11棟(2住戸)に滞在します。クリエイターは、京都の日常に触れながら創作活動を行う予定です。

以降も、周辺の文化活動団体と連携し、多様なクリエイティブ人材を継続的に招聘する予定です。

滞在予定のクリエイター

  • 住戸A(2名)インドの料理人、洋服デザイナー
  • 住戸B(2名)フランスの料理人、アクセサリーデザイナー

お問合せ先

  • 本事業に関するお問合せ先
    一般社団法人アスタリスク・イン・レジデンス京都 事務局
    Email:[email protected](担当:武田)
  • 報道機関からのお問合せ先
    京都市文化市民局文化芸術都市推進室文化芸術企画課(担当:渡邉、久保田)
    電話:075−222−3119

参考「京都と世界が創造的に滞在・交流する仕組みづくり※」事業について

※通称「*** in Residence Kyoto」事業

取組は、リンク先のHP外部サイトへリンクしますでも情報発信しておりますので、御参照ください。

報道発表資料

発表日

令和8年5月11日

担当課

文化市民局文化芸術都市推進室文化芸術企画課(電話:075-222-3119)

報道発表資料

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お問い合わせ先

京都市 文化市民局文化芸術都市推進室文化芸術企画課

電話:075-222-3119、075-222-3128 (京都芸大担当)、075-222-4200(政策連携担当)

ファックス:075-213-3181

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