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埋蔵文化財に関するページ(遺跡地図を見る等)

ページ番号60710

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2018年7月1日

文化財保護課埋蔵文化財担当へようこそ

 

遺跡地図を見る外部サイトへリンクします

 注1 表示された図面は,平成30年5月30日現在の制限です。また,包蔵地(遺跡)の概略位置を示した参考図です。包蔵地(遺跡)に入る場合や,入っているかどうかよくわからない場合は,必ず,文化財保護課にお問い合わせください。

 注2 包蔵地は,「重要遺跡・小規模遺跡(黄色)」,「一般遺跡(青色)」,「一般遺跡に準じる遺跡(緑色)」に分類しておりますが,『取り扱い要綱』にも記述しておりますように,周辺の調査データに基づき,一般的な指導と異なる指導をする場合がありますので,文化財保護課と事前相談をしてください。

 注3 文化財保護法第93条第1項に基づく届出の急増により,発掘調査等の判断をするための「試掘調査」のスケジュールが 非常に込み合っております。キャンセルがない限り,6箇月待ちの可能性があります。工事を計画されるに当り,早い段階で一度御相談ください

 注4 図面には,微小な面などで制限内容が表示されていない箇所があります。また,境界付近など詳細を調べる場合は,必ず,京都市文化財保護課の窓口で御確認ください。

 注5 「史跡・名勝・天然記念物指定地及び文化財環境保全地区(赤色)」につきましては,現状保存が原則であり,国・府・市による許可が必要となります。許可可能な内容であるかを確認させていただく必要がありますので,必ず文化財保護課と事前相談をしてください。

新規遺跡の追加について

遺跡の取り扱いの変更について

遺跡内で土木工事をするときの手続き

申請書類

  必要な書類をダウンロードしてA4サイズでプリントしてください。(各1部で結構です。)

京都市内における発掘調査等の取扱いについて(通知)

平成13年通知(京都市文化市民局長)

◇遺跡地図の購入について

遺跡地図販売

Adobe Reader の入手
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◇歴史的景観の保全事業

平成30年10月1日から,景観の手続及び規制が変わります!
 平成30年10月1日から眺望景観創生条例にもとづく眺望景観保全地域を拡大し,新たに事前協議制度をはじめます。

 10月1日以降に景観申請(風致地区許可,美観地区等認定,建造物修景地区届出等)を行われるものについては,新しい基準への適合や事前協議(景観デザインレビュー)の手続が必要です。


 10月1日以降の区域の指定等については,歴史的景観の保全に関する景観政策の充実事業の告示(基準)等及び「別図」を必ずご覧ください。
 併せて,お知らせのチラシ外部サイトへリンクしますをご覧ください。(風致保全課・景観政策課でも配布しております。)

お問い合わせ先

京都市 文化市民局文化芸術都市推進室文化財保護課

〒604-8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394 Y・J・Kビル 2階

電話:075-366-1498

ファックス:075-213-3366

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