市民の皆様とのふれあいや主な行事を中心にお伝えします。
10月31日(土曜日)
東山区民ふれあいひろば
「東山区民ふれあいひろば」に出席しました。
会場である東山区役所内には、模擬店や舞台でのパフォーマンスなど多彩なプログラムが用意され、多くの方々で賑わっていました。
東山区民ふれあい事業実行委員会の西村忠雄代表をはじめ、開催にご尽力くださいました皆様に御礼を申し上げます。
京都モダン建築祭と安藤忠雄先生へのご挨拶
京都モダン建築祭の開幕プログラムとして開催された、安藤忠雄先生によるトークショーに参加しました。
京都モダン建築祭は、令和4年度に文化庁京都移転記念事業としてスタートして以降、毎年人気が高まってきています。
安藤先生及び笠原一人京都工芸繊維大学准教授をはじめとする実行委員会の皆様に、心から敬意を表します。
BEYOND2026
京都リサーチパークで開催された「BEYOND2026」のトークセッションに登壇しました。
この日は、「平和は誰が担うのか」をテーマに、西武信用金庫の髙橋一朗理事長、株式会社オトギボックスの梶本大雅代表取締役、株式会社うむさんラボの比屋根隆代表取締役、NPO法人ARUN Seedの功能聡子代表理事、BEYOND実行委員会の中村多伽委員長と議論しました。
開催にご尽力くださいました中村委員長、京都リサーチパーク株式会社の浅野貢男代表取締役をはじめとする関係者の皆様に、御礼を申し上げます。
10月30日(金曜日)
令和8年9月市会最終本会議
9月市会の最終本会議に出席しました。
9月市会では、追加議案を含め、合計で41件の議案についてご可決・認定をいただきました。
深くご議論くださいました市会議員の皆様に、心から感謝を申し上げます。
自由民主党京都市会議員団からの要望受け
橋村芳和団長、さくらい泰広副団長、寺田一博代表幹事、田中明秀代表幹事、平山たかお政策委員長をはじめとした自由民主党京都市会議員団の皆様から、「令和9年度京都市予算及び今後の市政方針に対する要望」をお受けしました。
今回は、市バス等の市民価格の実現など、全55項目の極めて重要な提案・要望を頂戴しました。
ご提案を真摯に受け止め、令和9年度の予算編成に取り組んでまいります。
介護・福祉サービス関係団体からの要望受け
全国介護事業者連盟の西村寛和関西ブロック支部ブロック長、京都市老人福祉施設協議会の児玉直久会長、日本認知症グループホーム協会の水島克己京都府支部長、京都府介護障害福祉事業者政治連盟の植野康弘会長をはじめとした皆様からの要望書をお受けしました。
国においても介護報酬及び障害福祉サービス等報酬における地域区分の見直しが審議されているところであり、ご要望を踏まえ、あらゆる機会において国への働きかけを行ってまいります。
松枝尚哉京都市人事委員会委員発令式
京都市人事委員会委員に再任された松枝尚哉弁護士への発令式を執り行いました。
松枝委員には、平成30年から人事委員会委員長として中立的かつ大局的な視点から、京都市の人事行政にご尽力いただいており、改めて感謝申し上げます。
京都広告協会 第70回創立記念大会
京都広告協会の第70回創立記念大会に出席しました。
同協会は、長きにわたり京都の価値を広く国内外に発信し、地域経済の活性化や観光振興などに多大なご貢献をくださっています。
雑賀和美会長、土井健資理事長をはじめとした皆様のご尽力に、深く敬意を表します。
エバーグリーン交響楽団演奏会
京都コンサートホールで開催された、エバーグリーン交響楽団の演奏会に参加しました。
同楽団は台湾で唯一の民間財団所属のオーケストラで、台湾の音楽文化を牽引するとともに、クラシック音楽を通じた世界との架け橋として活動されています。
この日の指揮は、香港フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督として同楽団をグラモフォン誌のオーケストラ・オブ・ザ・イヤー受賞にまで鍛え上げた方、ヤープ・ヴァン・ズヴェーデンさんでした。
お招きいただきました皆様、ありがとうございました。
10月29日(木曜日)
WORLD RYUIKI FORUM(世界流域フォーラム)
「WORLD RYUIKI FORUM(世界流域フォーラム)」に出席しました。
本フォーラムは、産官学民が一体となったX WISDOM KYOTO実行委員会が主催し、国内外の研究者、建築家、企業、教育機関が京都に集い、「流域」という視点から都市や経済、暮らしの在り方を探究するものです。
開催にご尽力くださいました実行委員会の皆様に、感謝申し上げます。
大隅洋ウクライナ駐箚日本国特命全権大使 表敬訪問
大隅洋ウクライナ駐箚日本国特命全権大使がお越しくださいました。
京都市では、1971年にキーウ市と姉妹都市提携を結んで以来、文化・芸術を中心に、半世紀以上にわたって交流を深めています。
2022年の軍事侵攻以降、市民の皆様から寄付をいただき、災害用毛布や救急医療用品などの支援物品の送付等の支援を進めています。
キーウ・ウクライナの一日も早い復興をお祈りします。
京都銀行との二条城本格修理事業推進のための協定締結式
二条城の香雲亭にて、二条城本格修理事業推進のための協定を京都銀行との間に締結しました。
本協定は、同銀行が11月から取扱いを開始する預金商品「京都に寄付する定期預金〜京都づくし〜」の預入総額に応じて京都市にご寄付いただき、二条城の本格修理事業をはじめとした文化財の保存・修理事業に活用させていただくものです。
安井幹也取締役頭取をはじめ、協定の締結にご尽力くださいました皆様に心から御礼を申し上げます。
第4回 府市協調伝統産業対話会
第4回目となる、府市協調伝統産業対話会に出席しました。
この日は、江原産業株式会社の江原英則代表取締役、Kiyo to-bo株式会社の清水大介代表取締役、堤淺吉漆店の堤卓也代表取締役社長、株式会社細尾の細尾真孝代表取締役社長、誉田屋源兵衛株式会社の山口源兵衛代表取締役、そして西脇知事とともに、今後の伝統産業振興の在り方を中心に意見交換を行いました。
忌憚のないご意見をいただき、ありがとうございました。
10月28日(水曜日)
KYOTO MAGAZINE取材
KYOTO MAGAZINEの取材で、出町柳の「出町びぎん」を訪問しました。
この日は、オーナーの桂千津子さんと「京都人の休日」や「京都の本棚事情」について意見交換させていただきました。
桂さん、誠にありがとうございました。
台南市台日文化友好交流基金会 表敬訪問
台南市台日文化友好交流基金会の郭貞慧名誉会長、李退之会長、台南市で活動される陶芸家の皆様がお越しくださいました。
京都市と台南市は、令和3年に交流推進協定を締結し、友好交流を深めています。
この日は、ご訪問の皆様を、京都陶磁器協同組合連合会の釋博史会長をはじめとした皆様とともにお迎えし、懇談させていただきました。
また、黄偉哲台南市長の心のこもった親書をいただきました。
両市の交流にご尽力いただいている皆様に深く御礼を申し上げます。
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川 表敬訪問
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川のエンツィオ・ヴェッツェル館長と、11月から新たに館長に就任される、ゾーニャ・グリーゴシェフスキ様がお越しくださいました。
同館は、芸術を通じて京都とドイツの交流を生みだしてくださっています。
ヴェッツェル館長には、7年間にわたって京都・ケルンの姉妹都市交流をはじめ、京都とドイツの交流に多大なご支援・ご協力を賜り、あらためて感謝を申し上げます。
林伸三郎様からの寄付受納式
林伸三郎様から救急車及び救急用器材のご寄付を受けて、寄付受納式を執り行いました。
救急の最前線において、最新鋭の車両と器材を揃えることは傷病者の命を繋ぐうえで極めて重要です。
林様の温かいお志に、改めて御礼を申し上げます。
京都コンサートホール鷲田清一館長との意見交換
京都コンサートホールを訪問し、鷲田清一館長と懇談させていただきました。
鷲田館長には、各種審議会の委員など、長年にわたって京都市政の推進に多大なご尽力を賜っております。
この日は、今後の同ホールの魅力向上や北山エリアの将来の展望、文化芸術の振興策や他都市における先進的な取組などについて意見交換させていただきました。
鷲田館長、誠にありがとうございました。
自治労京都市職員労働組合第51回定期大会
自治労京都市職員労働組合の第51回定期大会に出席しました。
同組合は、朝岡直人委員長を先頭に各職場の職員の声に耳を傾け、職員の労働条件や職場環境の改善を通じて、質の高い公共サービスの提供に大きな役割を果たしてくださっています。
皆様の日頃のご尽力に、深く敬意を表します。
左京区市政懇談会
国立京都国際会館で開催された、左京区市政懇談会に出席しました。
左京区は多くの大学や研究機関が集積する学術・文化の拠点であるとともに、歴史的景観や豊かな自然環境を有する、魅力あふれるエリアです。
この日は、区長懇談会での議論等をお聞きするとともに、各学区の魅力についてもお話をうかがいました。
左京区市政協力委員連絡協議会南部ブロックの二之部文雄世話人、中部南ブロックの堀内寛昭世話人、中部北ブロックの蔭山嘉一世話人、北部ブロックの岡本弥一郎世話人をはじめ、関係者の皆様に感謝申し上げます。
10月27日(火曜日)
吉田孝雄市会議員からの政策提言
吉田孝雄市会議員から、自転車走行環境や激甚災害時の安否確認と避難誘導のデジタル化についての政策提言をお受けしました。
このたびのご提言は、本年9月に策定した「京都市自転車総合計画2031」を踏まえ、災害時の安否確認と避難誘導の実効性を確保するための重要な視点を含んだ示唆に富む内容です。
吉田議員は、市会副議長としてのお務めはもとより、地域の声を丁寧にお聴きになりながら、時代の先を読んだ提言をくださり、心から敬意を表します。
ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン 表敬訪問
ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパンの小林りん代表理事、グローブアドバイザーズベンチャーズ LLPの秋山友紀パートナーがお越しくださいました。
この日は、京都市の国際政策の在り方について意見交換いたしました。
小林様、秋山様、誠にありがとうございました。
市政記者懇談会
市政記者の皆様との懇談会を開催しました。
この日は、全員制中学校給食の在り方や京都ポイント給付事業などのご質問にお答えさせていただきました。
記者の皆様、ありがとうございました。
インターハイ、国民スポーツ大会優勝のご報告
今年の全国高等学校総合体育大会の陸上競技男子400mで優勝された西京高等学校の奥村晃大選手、国民スポーツ大会の陸上競技少年男子ハンマー投げで優勝された西京高等学校の野村航平選手及びボート競技男子舵手付クォドルプルで優勝された京都工学院高等学校ボート部の皆様が、優勝の報告にお越しくださいました。
選手の皆様に心からお祝いを申し上げるとともに、学校関係者の皆様やご家族の皆様のご支援にも深く敬意を表します。
山科区市政懇談会
山科区市政懇談会に出席しました。
今年度は山科区が誕生50周年という節目の年です。この日は、地域と小学校の児童が共に野菜を育て、食を通じて世代間で交流を図る「ふれあい収穫祭」や、自治会活動への参加を促すポイントカード「ドドポ」の作成などのお取組をお聞きしました。
山科区市政協力委員連絡協議会の中島惠二会長会代表をはじめ、市政協力委員の皆様に心から御礼を申し上げます。
10月26日(月曜日)
京都感染症対策センターに関する協定締結式
京都感染症対策センター(京都CDC)に関する京都市、京都府、京都大学、京都府立医科大学の四者による協定締結式を行いました。
同センターは、全国初の都道府県と政令市で構成する地方版CDCとして、京都府と京都市の職員を相互併任する形で開設し、より実効性の高い感染症対応を行います。
京都大学の立川康人総長、京都府立医科大学の夜久均学長をはじめ、開設にご尽力くださいましたすべての皆様に御礼を申し上げます。
ソンテイ京都ほか 表敬訪問
ソンテイ京都のクリストファー・クラーク総支配人、石原七菜子ディレクター、徳田麻衣様、大成建設西日本営業本部の宮本國彦統括営業部長、SLジャパンアセットマネジメントの川尻亜紀シニアマネージャーがお越しくださいました。
ソンテイ京都は、シャングリ・ラ・グループの一員として上質な宿泊体験を提供されています。
地域と調和したホテル経営を通じて、京都の本質的な価値を多くの方にお伝えいただくとともに、災害対策へのご協力をはじめ、地域課題の解決にもお力添えをお願いします。
長谷川榮一様、大塚朝之様 表敬訪問
元中小企業庁長官の長谷川榮一様と、猿田彦珈琲株式会社の大塚朝之代表取締役をはじめとした皆様がお越しくださいました。
長谷川様は、安倍晋三内閣総理大臣の補佐官を務められるなど、数々の重要な政策課題の解決に尽力してこられました。
猿田彦珈琲株式会社は、東京を拠点に珈琲店を展開され、京都市では祇園店や京都髙島屋S.C.店をオープンされています。
この日は、喫茶文化の現状や展望について懇談させていただきました。
隈研吾先生との対談
建築家の隈研吾先生と対談させていただきました。
隈先生は国立競技場をはじめ、数多くの建築を手掛けられてきた日本を代表する建築家です。京都においても、バンヤンツリーなど、地域の歴史や景観、文化と調和した魅力的な空間づくりを手掛けられています。
貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。
10月25日(日曜日)
京都国際舞台芸術祭
京都芸術センターにて、京都国際舞台芸術祭のプログラム「山下残&ニャー・トゥイェンwithプロジェクト・デイ・サン」を観賞しました。
本プログラムは、振付家の山下残様、ベトナム・ハノイを拠点に詩人・作家として活躍されるニャー・トゥイェン様、ホーチミンのアーティスト集団であるプロジェクト・デイ・サンの皆様による、対話や詩、ダンスを中心とした舞台です。
日本とベトナムの多様な感性が響き合い、互いの文化への敬意と理解が感じられるひとときでした。
素晴らしい舞台を創り上げてくださったアーティストの皆様、そして京都国際舞台芸術祭の関係者の皆様に心から感謝申し上げます。
中京区民ふれあいまつり
中京中学校で開催された中京区民ふれあいまつりに出席しました。
この日は、地域の皆様による多彩なステージや模擬店、各種団体の皆様によるPRブースに加え、防災関係の各団体の皆様が集う「中京区防災フェア」も同時開催されていました。
中京区民ふれあい事業実行委員会の香川史朗委員長をはじめ、開催にご尽力くださいました皆様に感謝申し上げます。
上京区民ふれあいまつり
上京区役所で開催された、上京区民ふれあいまつりにお伺いしました。
会場は、地域の皆様によるブースが所狭しと立ち並ぶとともに、同志社大学継志寮が開催する「継志寮まつり」とも連携され、多くの皆様が世代や国境を超えた交流を楽しんでおられました。
まつりでは、京都紫野ロータリークラブの皆様から「かみぎゅうくん」の着ぐるみの寄贈もいただきました。
上京区民会議の水嶌順二会長、上京区民ふれあいまつり実行委員会の尾﨑富美雄委員長、京都紫野ロータリークラブの齊藤達也会長をはじめとする関係者の皆様に御礼を申し上げます。
京の名工展
京都文化博物館で開催されている、令和8年度京の名工展を観賞しました。
この展覧会は、優れた技術を有する伝統工芸の職人として、京都府知事から表彰された「京の名工」による最高峰の伝統工芸品が一堂に会するもので、作品に込められたこだわりや職人の奥深い技の真髄に触れることができました。
ご案内くださいました大野信之会長をはじめとする京都府匠会の皆様に御礼申し上げます。
第11回京都肉祭
岡崎公園で開催された、第11回京都肉祭を見学しました。
このまつりは、京都の自然と食文化が育んだ京都府内産ブランド牛肉『京都肉』のPRイベントで、京都肉を使った料理や精肉が販売されていました。
京都肉牛流通推進協議会の大西雷三会長をはじめ、市民の皆様へ安心・安全で高品質な牛肉を届けるためにご尽力くださっている皆様に敬意を表します。
第21回コーラスフェスティバルin山科・醍醐
東部文化会館で開催された第21回コーラスフェスティバルin山科・醍醐を訪問しました。
このフェスティバルには15団体・約300名の皆様が出演され、日頃の練習の成果を存分に発揮しながら美しい歌声を会場いっぱいに響かせてくださいました。
津田隆実行委員長をはじめとする実行委員会の皆様、そして素晴らしい歌声を届けてくださった出演者の皆様に心から敬意を表します。
10月24日(土曜日)
右京区民ふれあい文化フェスティバル
右京区民ふれあい文化フェスティバルに出席しました。
会場の右京ふれあい文化会館では、区内で生産された新鮮な農作物の販売コーナーや味自慢の飲食コーナー、お子様に楽しんでいただける展示・体験コーナー、各種PRコーナーなど、約50団体の出展、そして約30団体によるダンスや演奏、コーラスなどのステージ発表がありました。
開催にご尽力くださいました、右京区民ふれあい事業実行委員会の鈴木義康委員長をはじめ、関係者の皆様に感謝申し上げます。
第43回工芸染匠作品展覧会
京都市京セラ美術館で開催されている第43回工芸染匠作品展覧会に伺い、友禅染の最高峰を追求する染匠の皆様が情熱と技を注ぎ込んだ数多くの作品を拝見しました。
本物の価値と美しさを追求し続ける染匠の皆様に深く敬意を表するとともに、ご案内くださいました市川純一郎理事長様に御礼を申し上げます。
京都市総合防災訓練
岡崎公園で開催された、令和8年度京都市総合防災訓練を査閲しました。
この日の訓練には45機関等から300名を超える皆様がご参加くださいました。
世代を超えて、京都に息づく自治の伝統を継承いただいている地域や企業の皆様のご尽力に心から敬意を表します。
松竹株式会社岡崎哲也エグゼクティブフェローとの面会
先斗町歌舞練場において松竹株式会社の岡崎哲也エグゼクティブフェローと面会しました。
この日は、京都学藝衆構想の講座である「歌舞伎から京都を読む-映画「国宝」の世界、その先へ」を開催し、岡崎様がナビゲーター役として登壇くださりました。
岡崎様、誠にありがとうございました。
二代目杉市太郎襲名披露能
京都観世会館にて、杉信の会による二代目杉市太郎襲名披露能を観賞させていただきました。
杉信の会は、能楽師の杉信太朗様が主宰する自主公演で、今回は、信太朗様のお父様である杉市和様の二代目杉市太郎襲名披露の場でした。
二代目杉市太郎様のご襲名を心からお祝いするとともに、杉信太朗様をはじめとしたご出演の皆様に心から敬意を表します。
高橋英一様文化功労者祝賀会
瓢亭14代目ご主人の高橋英一様の文化功労者のご受章の祝賀会に出席しました。
髙橋様は、1967年に家業を継ぎ、茶懐石の伝統を受け継ぎながら会席料理の発展や京野菜の保全、後進の育成に努めてこられました。
先日、髙橋様が生活文化の分野で初めて重要無形文化財保持者(人間国宝)に内定されたこともあり、ご参集の皆様で喜びを分かち合いました。
長年にわたる京料理への深い情熱と弛まぬご精進に深く敬意を表します。
音舞台2026
泉涌寺で開催された音舞台2026に出席しました。
音舞台は、京都・奈良を中心とした寺社・文化遺産を舞台に、会場と多彩な芸術を融合させ、文化や国境を超えた交流を生み出す、奉納コンサートです。
今年は、開山800年の節目を迎える皇室ゆかりの御寺である泉涌寺を舞台に、「間(あわい)」を表現する歌や演奏、バレエが奉納されました。
開催にご尽力くださいました、京都仏教会の有馬頼底理事長、泉涌寺の小林暢善長老、MBSの虫明洋一代表取締役社長をはじめとした関係者の皆様に深く敬意を表します。
10月23日(金曜日)
公明党京都市会議員団 令和9年度予算に対する要望
公明党京都市会議員団の皆様から、令和9年度京都市予算に対する要望書をお受けしました。
今回は、一人の小さな声を大切に、誰一人取り残さない平和と共生の社会の構築に向けた91項目の要望を取りまとめていただきました。
市民の皆様お一人おひとりの切実な声に耳を傾け、政策提言へと繋げておられる公明党京都市会議員団の皆様に敬意を表します。
八瀬自治連合会、株式会社中澤ホールディングス 表敬訪問
八瀬自治連合会の岩間豊会長と株式会社中澤ホールディングスの中澤勇代表取締役社長がお越しくださいました。
八瀬自治連合会では、地域の安心・安全の確保に向けた活動や、八瀬の自然や歴史文化を活かした魅力あるまちづくりに取り組まれています。
この日は、八瀬エリアのまちづくりの在り方について、意見交換させていただきました。
熊本県人吉市観光業界 表敬訪問
熊本県人吉市から、旅館あゆの里の有村政代大女将、茶道裏千家教授の松尾真理様、つばめタクシーの北ゆかり副社長、町家ギャラリー立山を経営される立山真紀子様、株式会社DCMの松本隆之代表取締役社長、川勝実之常務取締役の皆様が、五節句文化アカデミアの安藤啓子副理事長とともにお越しくださいました。
人吉市の皆様は、五節句文化アカデミアが開催される「重陽の節句と能楽」へのご参加のため入洛されたとのことで、心から歓迎を申し上げます。
10月22日(木曜日)
時代祭
京都三大祭の1つ「時代祭」が挙行され、松井市長は名誉奉行役として参列しました。
同祭は、平安神宮の創建と平安遷都1100年を記念して始まり、京都市民によって守り受け継がれてきた祭です。
この日は、約2000人が絢爛豪華な時代衣装を身に纏い、都の歴史をさかのぼる約2キロの行列が市内を練り歩きました。
平安講社の山田啓二総長、朴木純一理事長、時代祭協賛会の堀場厚会長、平安神宮の鷲尾隆久宮司をはじめ、開催にご尽力をいただきました皆様に深く感謝を申し上げます。
10月21日(水曜日)
京都市会決算特別委員会市長総括質疑(2日目)
京都市会決算特別委員会の市長総括質疑(2日目)に出席しました。
この日は、23名の市会議員の皆様からの、デジタル地域ポイント給付事業などのご質問にお答えしました。
市会議員の皆様には、京都市が直面する様々な課題に対して多様な視点からご提起をいただき、心から感謝を申し上げます。
京都・プラハ姉妹都市提携30周年記念「チェコ・デュオ・リサイタル」
京都・プラハ姉妹都市提携30周年記念「チェコ・デュオ・リサイタル」に出席しました。
このリサイタルは、チェコ出身の音楽家であるトマーシュ・ヤムニーク様とエヴァ・ヤムニーコヴァー様のご夫妻を京都にお迎えし、開催したものです。
長岡寛介駐チェコ日本国大使をはじめ、開催にご尽力くださいました皆様に、御礼を申し上げます。
10月20日(火曜日)
京都市会決算特別委員会市長等総括質疑(1日目)
京都市会決算特別委員会の市長等総括質疑(1日目)に出席しました。
先週から前日にかけて関係資料をしっかりと準備したうえで、この日は24名の市会議員の皆様から、京都市公式アプリを活用した市民価格の在り方など、多岐にわたるご質問にお答えしました。
10月18日(日曜日)
第78回 近畿北陸地区歯科医学大会
第78回近畿北陸地区歯科医学大会に出席しました。
歯と口の健康は、食べることや話すことを支え、全身の健康や生活の質、社会参加を支える重要な基盤として、その重要性が認識されています。
京都府歯科医師会会長の安岡良介大会会長をはじめ、関係者の皆様に心から敬意を表します。
再興第111回 院展
京都市京セラ美術館にて「再興第111回 院展」を観賞しました。
昨年に引き続き、山田伸先生に、ご自身の作品の解説とともに会場をご案内いただきました。
お忙しい中ご案内くださり、ありがとうございました。
深草ふれあいプラザ2026
藤森神社で開催された、深草ふれあいプラザ2026に出席しました。
このイベントは、山田洋一会長をはじめとする深草ふれあい事業実行委員会の皆様に加え、龍谷大学の学生ボランティアの皆様や、E-TOKO(いーとこ)深草推進店舗の皆様のご参画のもと実施されているもので、子どもたちからお年寄りまで、幅広い世代の皆様がステージやグルメコーナーを楽しんでおられました。
開催にご尽力くださったすべての皆様に感謝申し上げます。
第31回秋華賞表彰式、日本中央競馬会地域貢献寄付金贈呈式
京都競馬場で開催された「第31回秋華賞」の表彰式及び日本中央競馬会からの地域貢献寄付金の贈呈式に出席しました。
表彰式では、モンローウォーク号の馬主のエムズレーシング様に優勝盾を贈呈させていただきました。
また、寄付金の受納にあたり、京都競馬場場長の秋山勝彦様に感謝状をお贈りしました。
京都競馬場の皆様の長年にわたる地域貢献に、心から感謝を申し上げます。
10月17日(土曜日)
京都版ミニ・ミュンヘンin梅小路
京都版ミニ・ミュンヘンin梅小路に出席しました。
この取組は、子ども達がまちのルールを決めて仮想のまちを運営するもので、府市が連携して開催しています。
この日は、子ども市長の須賀美哉子さんと、副市長の西田七緒さん、戸田季沙さん、そして各区の子ども区長の皆さんが「梅小路ニューシティ」を案内してくださいました。
開催にご尽力くださいました関係者の皆様、そしてご参加くださった児童・生徒の皆さんに感謝申し上げます。
日・タイ・カルチャー・フェアin京都2026
「日・タイ・カルチャー・フェアin京都2026」の開会式にお伺いしました。
主催の木村滋世理事長をはじめとする日本タイ教育交流協会の皆様には、高校生派遣プログラムなどを通じて、日本とタイの友好親善と両国の青少年育成に多大なご貢献をいただいています。
また、本フェアを共催されている在大阪タイ王国総領事館のラピーポン・バンチョンシラパ総領事におかれては、日本とタイの友好を象徴する素晴らしいイベントを、毎年京都で開催くださっています。
関係者の皆様のご尽力に心から感謝を申し上げます。
2026ほほえみ広場
2026ほほえみ広場の式典に出席しました。
同イベントは、障害のある方々と市民が交流し、誰もが個性を生かして活躍できる共生社会の実現に向け、大きな役割を果たすものとなっています。
今年は「共に考えよう、共生社会」というテーマのもと、当事者の方々が作られた製品の販売や、舞台パフォーマンス、手話や点字体験などが催されました。
また、長年にわたり障害者福祉の増進に尽くされた4名の皆様への表彰も執り行われました。
京都市身体障害者団体連合会の伊吹文明会長、竹下義樹・小坂義夫両主席副会長をはじめ、開催にご尽力いただきました皆様に、心から御礼を申し上げます。
関西広域連合議会 第36回産業環境常任委員会
関西広域連合議会第36回産業環境常任委員会に出席しました。
会議では、松井市長から「まるっと京都推進会議」「京都アート月間」「ワールドマスターズゲームズ2027関西」の取組などについて説明するとともに、銭湯活性化策についてのご質問にお答えしました。
iPS細胞20周年記念 共催シンポジウム
京都大学にて、iPS細胞20周年を記念した共催シンポジウム「iPS細胞で実現する医療の歩み」に出席しました。
このシンポジウムは、山中伸弥先生のグループがマウスiPS細胞の論文を発表されてから、今年で20年という節目を迎え、その歴史的な研究成果が世界の生命科学や医療の在り方を変え、世界中の人々に計り知れない希望を与えたことを記念して、京都大学iPS細胞研究財団、京都大学iPS細胞研究所、及び京都市が開催したものです。
山中先生や江藤浩之所長をはじめとした関係者の皆様に深く敬意を表します。
大伸工業株式会社創立50周年記念パーティー
大伸工業株式会社の創立50周年記念パーティーに出席しました。
同社は昭和51年の創業以来、「地域社会に貢献し、健全で明るい未来社会の創造を目指す」という理念のもと、地域経済の振興や雇用の創出に貢献してこられました。
京都市においても、市立学校や市営住宅をはじめとした各施設の改修工事等を担っていただくとともに、昨年には、呉竹総合支援学校に対して多額なご寄付を頂戴しました。
山本尚樹代表取締役社長をはじめとした同社の皆様に、深く御礼申し上げます。
第2回 京都駅ビル芸術祭
第2回京都駅ビル芸術祭(ゲイジュツノエキ2026/GNE)に出席しました。
今回のコンセプトは「Mash up KYOTO from the station.」で、伝統絵画と現代アート、伝統芸能とエンターテインメントなど、異なるジャンルや価値観を掛け合わせることで、新たな表現を生み出すというものです。
開催にご尽力くださった皆様に御礼を申し上げます。
10月16日(金曜日)
京都が誇る喫茶文化を未来へ~一杯の珈琲から始まる、世代を超えた語り~
前田珈琲御池店で開催された「京都が誇る喫茶文化を未来へ~一杯の珈琲から始まる、世代を超えた語り~」に出席しました。
このイベントは、中京区役所が企画した京都学藝衆構想のプログラムで、京都府喫茶飲食生活衛生同業組合の浅沼健夫理事名誉会長、前田剛理事長、奥野薫平常務理事、西川葵理事の4名によるディスカッションが行われ、20代から80代までの幅広い方々が参加くださいました。参加者の皆様に、心から感謝を申し上げます。
大相撲京都場所 視察
にっしんでんきアリーナにて、大相撲京都場所を拝見しました。
今回は、大の里関、豊昇龍関の両横綱をはじめとした多くの力士が集われ、とりわけ、京都出身力士として198年ぶりに新三役に昇進した藤ノ川関も出場されたこともあり、多くの観客の皆様がお越しでした。
桝本賴兼実行委員長、四方八洲男本部長、門川大作前市長をはじめ、開催にご尽力いただきました皆様に、心から御礼を申し上げます。
株式会社武蔵野ホールディングス 表敬訪問
株式会社武蔵野ホールディングスの石原徹也専務取締役がお越しくださいました。
同社は、食品の製造や開発を中核に物流やホテル経営などの事業を展開しておられます。
この日は、そのお取組についてお話を伺いました。
石原専務、ありがとうございました。
京都市立病院の今後の在り方についての答申受取
京都市医療施設審議会の山谷清志会長をはじめとした委員の皆様から、京都市立病院の2040年を見据えた在り方について、答申をお受けしました。
答申の受領後には、報道の皆様からのご質問にお答えしました。
山谷会長をはじめ審議会委員の皆様に感謝を申し上げます。
伊達楓真様、嶋田虹花様 表敬訪問
ポーランドで開催の「ユース10ダンス世界選手権」に出場される、伊達楓真様と嶋田虹花様がお越しくださいました。
10ダンスとは、スタンダード5種目とラテン5種目を踊り、その総合成績で順位を争う競技ダンスです。
お二人は、今年3月の全国大会で見事に優勝を果たされ、日本代表として世界選手権に出場されます。
練習の成果を存分に発揮されますことを願っております。
10月15日(木曜日)
令和8年度 京都市自治記念式典
令和8年度の京都市自治記念式典を執り行いました。
明治31年、市民の力強い運動の結果、府知事直轄の市政から独立し、市民の手によって市長を選任するとともに、同年10月15日に市役所を開庁し、近代における自治権の獲得を実現しました。京都市では、この10月15日を自治記念日と定め、市政の推進に尽力された方々の表彰を行っています。
今年は、813名、386団体の皆様を表彰させていただきました。
長年にわたり、京都の発展に献身的にご尽力をくださっている皆様に心から感謝を申し上げます。
小川夏果様 表敬訪問
小川夏果様がお越しくださいました。
小川様は、モデルや俳優としてご活動の傍ら、中国で映像制作を学ばれ、現在は映画プロデューサーとしてもご活躍です。
この日は、小川様がプロデュースされ、令和6年度の文部科学省選定作品にも選ばれた映画「郷」のお話などをお伺いしました。
小川様、誠にありがとうございました。
2026堀場雅夫賞受賞記念レセプション
京都大学で開催された、2026堀場雅夫賞のレセプションに出席しました。
この賞は、分析・計測分野で活躍されている研究者の方々の功績を、分析・計測の重要性とともに広く世に知らしめることを目的に、2003年に設立されたものです。
今年度のテーマは「高効率なエネルギー社会に貢献する先端材料の分析・計測技術」で、4名が受賞されました。
堀場厚代表取締役会長兼グループCEOをはじめとした堀場製作所の皆様、実行委員会の皆様に感謝申し上げます。
10月14日(水曜日)
熊本地震派遣報告会
7月に発生した熊本地震に対する京都市の現地支援について、派遣職員から報告をいただきました。
震災発生直後から9月末まで、京都市では実人数156名、延べ883人の職員を現地に派遣し、応急給水や避難所の運営補助、健康管理、住家被害調査といった業務に従事しました。
現地に駆けつけてくださった職員に、心から感謝申し上げます。
株式会社京都蒸留所「季の美」10周年記念パーティー
株式会社京都蒸留所の「季の美」10周年記念パーティーに出席しました。
「季の美 京都ドライジン」は同社の代表銘柄であり、2016年の発売以来、国際的なジンの品評会で金賞を受賞されるなど、今では世界70か国以上で愛される名酒となっています。
フリニエ・アントワン・ルイス・オリバー代表取締役や渡邊一人事業本部長をはじめとした同社の皆様に、心から敬意を表します。
令和8年度「男のきもの」事業 懇親会
上七軒歌舞練場で開催された、令和8年度「男のきもの」事業の懇親会に出席しました。
このイベントは、京都織物卸商業組合の主催のもと、着物を愛する男性が集い、和装文化を盛り上げる取組です。
7回目となるこの日は、約200名の皆様がきもの姿で一堂に会しておられました。
同組合の小澤達也部長をはじめとする関係者の皆様に、心から感謝を申し上げます。
10月13日(火曜日)
令和8年 安心安全まちづくり大会
市役所前広場で開催された、「令和8年 安心安全まちづくり大会」に出席しました。
この大会は、毎年10月11日から20日までの10日間、地域の安全に関係する機関や団体が、安全で安心して暮らせる地域社会の実現に向けて取り組む「全国地域安全運動」に合わせて開催しています。
京都府防犯協会連合会の大原幹夫会長、京都府単位防犯推進委員連絡協議会の宮野孝文会長をはじめとした関係者の皆様に、心から敬意を表します。
株式会社Highlanders 表敬訪問
株式会社Highlandersの増岡宏哉代表取締役CEOと藤原勇輔執行役員VPoPがお越しくださいました。
同社は、先進的なAI・ロボティクス技術を駆使し、国産ヒューマノイドロボットの実用化に向けて取り組む、東大発のスタートアップ企業です。今後、西京極に新たなAIロボット開発拠点も設置いただく予定とのことです。
この日は、同社が開発した四足歩行ロボット「HLQ Edge」のデモンストレーションを拝見しました。
10月11日(日曜日)
BSフジ「東京会議」TV収録
京都学生祭典本祭のオープニングに先立ち、BSフジ「東京会議」に出演しました。
2010年から続く同番組は、京都館館長としてお世話になっている小山薫堂様や、漫画家の辛酸なめ子様、大学生・YouTuberの都(みやこ)様、音楽家の小宮山雄飛様がレギュラーメンバーとして出演されています。
この日は、西脇知事と松井市長が出演し、スペシャルバージョン「大東京会議in京都学生祭典」として、「京都をより良くするアイデア」をテーマにトークを行いました。
小山様をはじめ関係者の皆様、誠にありがとうございました。
第24回京都学生祭典本祭開会式
第24回京都学生祭典本祭の開会式に出席しました。
この祭典は、実行委員会の皆様が、年間を通して小中学校への出前教室や地域の清掃活動なども実施されながら、地域や企業、大学、行政と手を取り合い、創り上げてくださっているものです。
今年のテーマは「今日が一番、京都好き(きょうとすき)」で、祭典を通じて京都のまちの魅力や奥深さを実感してほしいとの思いを込めているそうです。
伊藤駿実行委員長をはじめ、開催にご尽力いただいたすべての関係者の皆様に御礼申し上げます。
三代目家元継承15周年記念笹岡隆甫さんを囲む会
「三代目家元継承15周年記念笹岡隆甫さんを囲む会」に出席しました。
笹岡隆甫様には、環境問題に取り組む「DO YOU KYOTO?ネットワーク」の呼びかけ人としての活動をはじめ、京都の文化の振興に一方ならぬご尽力をいただいています。
三代目家元を継承されて15周年という節目を迎えられたことを、心からお慶び申し上げます。
meetus醍醐フェス2026
醍醐支所で開催された、meetus醍醐フェス2026に出席しました。
醍醐地域では、豊かな自然に醍醐寺をはじめとする歴史文化がまちに彩りを添えるとともに、住民の皆様が熱心に地域活動に取り組んでおられます。
このフェスは、「meetus 山科-醍醐プロジェクト」の一環として、meetus醍醐フェス実行委員会の皆様が新たなイベントとして企画くださいました。
実行委員会の奈良磐雄委員長をはじめ、開催にご尽力くださいました皆様に心から感謝を申し上げます。
未生流笹岡いけばな展
青蓮院門跡で開催されている「三代目家元継承15周年記念未生流笹岡いけばな展」にお伺いしました。
伝統の技と精神を継承しつつ、新しいいけばなの可能性を開拓し続けてこられた歩みが凝縮された、素晴らしい展覧会でした。
ご案内いただきました笹岡隆甫お家元、そして開催にご尽力された未生流笹岡の皆様に心から敬意を表します。
京都・プラハ姉妹都市提携30周年記念「チェコフェスティバル2026in京都」
市庁舎前広場で開催された、京都・プラハ姉妹都市提携30周年記念「チェコフェスティバル2026in京都」を訪問しました。
同フェスティバルには、チェコの伝統的なビールやワイン、チェコ料理、工芸品などのブースが出店するとともに、ステージでは音楽演奏や人形劇が行われ、多くの皆様が楽しんでおられました。
この機に新たな交流が生まれ、京都とプラハ、日本とチェコの友好関係が一層発展することを祈念します。
10月10日(土曜日)
スカウティングと仏教展
上京区の京都佛立ミュージアムで開催されている、「スカウティングと仏教展」を観賞しました。
この展覧会では、ボーイスカウト運動の精神と、仏教が説く慈悲や利他の心がどのように響き合い、次世代の育成につながってきたのかを学べる展示が行われていました。
長年にわたり青少年の健全育成や地域貢献にご尽力されているスカウト関係者の皆様、亀井日魁理事長をはじめとしたミュージアムの皆様に、深く敬意を表します。
未来へつなぐ京の和文化プロジェクト
上七軒歌舞練場で開催された、「未来へつなぐ京の和文化プロジェクト」に出席しました。
同プロジェクトは、伝統産業が抱える担い手不足を解消するため、「和文化体験」と「雇用機会の創出」を同一空間で同時設計する取組です。実施に当たっては、京都商工会議所青年部の皆様にもご尽力をいただきました。
村田賢俊会長をはじめとする同所青年部の皆様に御礼を申し上げます。
京都市立美術工芸高校 第47回美工作品展
京都市京セラ美術館で開催された「京都市立美術工芸高校の第47回美工作品展」を観賞しました。
同展は、日本画・洋画・彫刻・漆芸・陶芸・染織・デザイン・ファッションアートの8つの専攻それぞれの生徒の皆さんによる、3年間の学びの集大成となる作品展です。
ご案内くださいました大窪英行校長先生、京都工芸美術作家協会の羽田登理事長、そして作品をご説明くださった生徒の皆さん、ありがとうございました。
令和8年みずゑ會
宮川町歌舞練場で開催された「令和8年みずゑ會」を訪問しました。
みずゑ會は、平成18年に35年ぶりに復活して以来、芸舞妓さんの伎芸の披露の場として親しまれています。
この日は、「君が代松竹梅」「女車引「鏡獅子」の3つのプログラムを拝見しました。
開催にご尽力をいただきました、東山女子学園、宮川町歌舞会の皆様、そして素晴らしい芸を披露くださいました芸舞妓の皆様に感謝申し上げます。
京都市交響楽団 第716回定期演奏会
京都市交響楽団の第716回定期演奏会に楽団長として参加しました。
この日は、ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」から「前奏曲」「愛の死」を観賞しました。
休憩時間には、長年、京都市交響楽団がお世話になってきた方とお話しし、上岡敏之マエストロと京響の取組みに温かい激励をいただきました。
京都府歯科医師会会員親睦会
今年で創立120周年という大きな節目を迎えられた一般社団法人京都府歯科医師会の会員親睦会に出席しました。
同会の皆様は、歯科医療の発展にご尽力されるとともに、区役所・支所での歯科相談など、市民の口腔保健の向上に大きく寄与してくださっています。
長年にわたるご貢献に深く感謝申し上げます。
若き手がつなぐ、伝統の美
京都高島屋で開催された「若き手がつなぐ、伝統の美」の催しを視察しました。
本催しは、京都伝統工芸大学校及び京都美術工芸大学の卒業生・在学生による作品の展示・販売会です。
ご案内くださいました京都伝統工芸大学校の新谷由貴代校長をはじめ、伝統工芸技術の継承と文化の創造を担う人材育成に取り組まれているすべての関係者の皆様に、深く敬意を表します。
10月9日(金曜日)
ラジオNIKKEI「吉野直也のNIKKEI切り抜きニュース」収録
ラジオNIKKEI「吉野直也のNIKKEI切り抜きニュース」の収録に参加しました。
この番組は、政治や経済の現場で取材を続けてこられた日本経済新聞社の吉野直也ニュースエディターが、国内外の最新ニュースをお伝えするラジオ番組です。
収録では、民泊の規制強化、宿泊税の活用や市バス等の市民優先価格、京都学藝衆構想などの質問にお答えさせていただきました。
吉野ニュースエディター、丸山寛朝京都支社長、川口満里奈アナウンサー、誠にありがとうございました。
株式会社インターオフィスからの寄付受納式
株式会社インターオフィスからの寄付受納式を執り行いました。
同社は、海外のオフィス家具・照明・インテリアの輸入販売や、オフィス・公共施設・商業施設などの設計・施工を手掛けておられます。
このたび、創業50周年を記念したチャリティ企画の一環として、現在開館に向けて準備を進めている「こども本の森京都」にも多大なご寄付を頂戴しました。
温かいお志に心から感謝を申し上げます。
第2回 京都の銭湯どうするんか会議
第2回京都の銭湯どうするんか会議に出席しました。
同会議は、京都大学の近藤尚己教授のご提案により立ち上がった「共創型」の会議です。
この日は、幼稚園・保育園関係者や学生、銭湯愛好家の皆様にもご参加いただき、ユーザーとしての視点も踏まえた多角的な議論が活発に繰り広げられました。
近藤先生、京都府公衆浴場業生活衛生同業組合の吉本誠理事長をはじめ、開催にご尽力いただきました皆様に御礼を申し上げます。
京都市交響楽団 第716回定期演奏会
京都市交響楽団の第716回定期演奏会に、楽団長として参加しました。
この日の指揮は、新日本フィルの音楽監督なども務められ、ドイツでもヘッセン州立歌劇場音楽総監督、ヴッパータール市立歌劇場音楽総監督などを歴任された上岡敏之さんで、ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」などが演奏されました。
ご来場くださいました皆様に御礼を申し上げます。
10月8日(木曜日)
自治労京都府本部 表敬訪問
自治労京都府本部の森本尚秀執行委員長、増永浩子書記長、自治労京都市職員労働組合の梶村佐知書記長がお越しくださいました。
自治労の皆様は、自治体の現場の声に耳を傾け、地域の課題解決やより良い行政サービスの充実に向けご尽力されています。
皆様の取組に深く敬意を表します。
BEYOND2026合同記者会見
「BEYOND2026」の開催に当たり、実行委員会委員長で株式会社talikiの中村多伽代表取締役と、京都リサーチパークの浅野貢男代表取締役と合同記者会見を開催しました。
このイベントは、社会起業家や企業、行政、投資家、学生など、領域や世代を超えた参加者が京都に集う共創イベントで、トークセッションやピッチを通じ、社会課題の解決と持続可能な未来への取組を推進しています。
社会起業家をはじめ、多くの皆様のお越しをお待ちしています。
スターツコーポレーション株式会社 表敬訪問
スターツコーポレーション株式会社の村石豊隆代表取締役社長、二宮冬彦部長がお越しくださいました。
同社には、中央卸売市場第一市場の賑わいゾーンでの市有地の活用事業をはじめ、京都マラソンや京都市交響楽団へのご協賛など、多岐にわたって京都市政をご支援いただいています。
この日は、京都市のまちづくりや文化芸術などについて、幅広く意見交換をさせていただきました。
村石社長、二宮部長をはじめ、同社の皆様のご尽力に心から感謝申し上げます。
京都交通労働組合 第99回定期大会
京都交通労働組合の第99回定期大会に出席しました。
同組合は、公共交通の担い手として、市民の通勤・通学など日々の暮らしと観光を安全運行で支えるとともに、清掃活動や地域イベントへの積極的な参加など、幅広い社会貢献活動にも取り組んでおられます。
佐田悟執行委員長をはじめとする皆様に、心から敬意を表します。
大学生と語る京都喫茶文化
「大学生と語る京都喫茶文化」に登壇しました。
本企画は株式会社サンマルクホールディングスの主催で、喫茶店の交流の場としての機能や、チェーン店と個人店の共存共栄のための課題などについて、大学生とともに考えるイベントです。
この日は「喫茶店の社会における役割は?」等をテーマに、大学生の皆さんの意見をお聞きし、同社の藤川祐樹代表取締役社長、喫茶マドラグの山﨑三四郎裕崇さんとともに、松井市長から見解を述べさせていただきました。
藤川社長、山﨑さん、大学生の皆さん、ありがとうございました。
ベルギービールウィークエンド2026京都
東本願寺前のお東さん広場で行われた、ベルギービールウィークエンド2026京都に出席しました。
このイベントは、ベルギーのビール文化を楽しむイベントとして、ベルギー本国はもとより日本各地でも開催されています。
今年は107種類のビールが出展され、会場は大賑わいでした。
エヴラー大使、小西新右衛門実行委員長をはじめ、関係者の皆様に感謝申し上げます。
10月7日(水曜日)
京都市私立幼稚園協会 第53回音楽研修事業
京都市私立幼稚園協会の「第53回音楽研修事業~リズムでつながろう そして心をひろげよう~」に出席しました。
同研修は、園児や教職員の皆様が集い、親睦を深めながら幼稚園教育の振興を図ることを目的として、半世紀以上にわたって実施されています。
小林正英会長をはじめ、長年にわたり子どもたちの成長を温かく見守っておられる皆様に、心から敬意を表します。
共創プログラム キックオフイベント
市役所前広場で開催された、共創プログラムのキックオフイベントに出席しました。
この取組は、京都基本構想が示す「歴史と文化の積み重ね」「自然との共生」「人とのつながり」という3つの価値を踏まえて、市民一人ひとりに基本構想を自分自身の問題として捉えていただき、次のアクションへと繋げていただくものです。
この日は、共創プログラムに採択された17プロジェクトの関係者の皆様によるピッチや交流会が行われました。
ご尽力いただきました皆様に、感謝申し上げます。
京都交通労働組合 第99回定期大会懇親会
京都交通労働組合の第99回定期大会の懇親会に出席しました。
同組合の皆様には、市民の日々の暮らしや観光客の円滑な移動に欠かせない公共交通を、高いお志により支えていただいています。
佐田悟執行委員長をはじめとした皆様に、心から敬意を表します。
10月6日(火曜日)
上山信一京都市特別顧問との意見交換
上山信一京都市特別顧問を訪問しました。
上山顧問には、交通局や上下水道局といった公営企業の経営をはじめ、様々な分野にわたってご助言いただいています。
この日は、西京極や京都駅南部、さらには市内中心部に存在する市有地等の有効活用、外部人材と市役所人材の交流、活性化の方策などについて意見交換させていただきました。
上山顧問、ありがとうございました。
今井尚哉京都市特別顧問との意見交換
今井尚哉京都市特別顧問を訪問しました。
今井顧問は、内閣官房参与をはじめ多くの公務を務めておられます。
この日は、昨今の国際会議の動向や、西京極総合運動公園の再整備をはじめとした京都の都市政策などについて、意見交換させていただきました。
今井顧問、ありがとうございました。
植田浩京都市特別顧問との意見交換
植田浩京都市特別顧問を訪問しました。
植田顧問には、行財政のあり方や職員の働き方改革などについてご助言いただいています。
この日は、今後の京都の成長戦略などについて意見交換させていただきました。
植田顧問、ありがとうございました。
10月5日(月曜日)
京都府警察 表敬訪問
京都府警察の森下元雄本部長が就任のご挨拶にお越しくださいました。
京都府警察とは「世界一安心安全・おもてなしのまち京都 市民ぐるみ推進運動」に関する協定を締結し、更なる防犯の取組の充実を図っているところです。
また、自動運転バスの実証実験や新たな交通システムの検討、観光と市民生活の調和・両立に向けた取組にもお力添えをいただいています。
引き続き、京都府警察と連携し、安心安全のまちづくり、市民生活と観光の調和に努めてまいります。
阪急電鉄株式会社 表敬訪問
阪急電鉄株式会社の上村正美顧問と高岸実良取締役がお越しくださいました。
同社には、市民の皆様の通勤・通学など日常の移動を支えていただくとともに、沿線の魅力を高め、多くの観光客を迎える重要な交通・経済インフラとして京都の発展にご貢献をいただいています。
この日は、阪急沿線を中心とした今後のまちづくりのあり方について、意見交換させていただきました。
上村顧問、高岸取締役、誠にありがとうございました。
京都府行政書士会無料相談会
京都府行政書士会による無料相談会を視察しました。
同会では、毎年「行政書士制度広報月間」である10月に、無料相談会を開催されるほか、市民の日常の暮らしの中での困りごとについてご相談をお受けいただいています。
太田光三郎会長をはじめとした同会の皆様に心から敬意を表します。
国際協力機構(JICA) 表敬訪問
国際協力機構(JICA)の田中明彦理事長、広沢正行関西センター所長がお越しくださいました。
JICAは、開発途上国への技術協力や資金協力、青年海外協力隊の派遣など、日本の国際協力の司令塔として世界の平和と発展に寄与されています。
世界の持続可能な発展にご尽力いただいている皆様に、心から敬意を表します。
学校法人立命館 表敬訪問
学校法人立命館常務理事の寺田佳司様と、立命館宇治中学校・高等学校校長の横澤広久先生がお越しくださいました。
この日は、御協力いただいている京都学藝衆構想や京都クリエイティブ・ステイ構想、*** in Residence事業などの取組のより具体的な在り方や、京都におけるインターナショナルスクールを含めた国際的な教育文化機能の強化充実の在り方について意見交換させていただきました。
寺田常務理事、横澤校長先生、誠にありがとうございました。
STSフォーラム2026レセプション
仁和寺で開催された、STSフォーラムの地元主催歓迎レセプションに出席しました。
同フォーラムでは、各分野の叡智を担う皆様が世界中から集われ、社会の持続可能な発展と科学技術の在り方を議論されています。
小宮山宏理事長をはじめ、フォーラム開催にご尽力くださいました皆様に心から敬意を表します。
10月4日(日曜日)
DUMB TYPE 1984-1997 Toru Koyamada
アートギャラリー・ARTROで開催されている「DUMB TYPE 1984-1997 ToruKoyamada」を観賞しました。
「DUMB TYPE」は、1980年代に京都市立芸術大学の学生を中心に結成され、ジャンルを越境しながら世界のアートシーンに衝撃を与え続けているマルチメディア・パフォーマンス・グループです。
この展覧会は、DUMB TYPEの創設メンバーでもある小山田徹京都市立芸術大学学長の視点から、DUMB TYPEの軌跡を辿るものです。
是非ARTROさんに足をお運びください。
「明日の京都文化遺産プラットフォーム」第16回フォーラム
「明日の京都文化遺産プラットフォーム」の第16回フォーラムに出席しました。
この日は、千年の都で「本物(ほんまもん)」をつなぐ-「京都学藝衆構想」の可能性をテーマに講演させていただくとともに、京都大学の高橋良和教授、京都仏教会の長澤靜敬事業部長と鼎談させていただきました。
松浦晃一郎会長をはじめとした同プラットフォームの皆様に御礼を申し上げます。
10月3日(土曜日)
醍醐窯蔵出し市
京都伏見唯一の楽焼窯元である、醍醐窯の蔵出し市を視察しました。
この日は、四代目荷平を継がれている島静香さん、そして田中咲紀さんが窯をご案内くださり、楽焼の伝統を守りつつ、新しい風を取り入れた、「美しく使える」器の数々をじっくりと拝見させていただきました。
島さん、田中さん、誠にありがとうございました。
CULTURE-PRENEURS AWARD 2026
CULTURE-PRENEURS AWARD 2026に出席しました。
この賞は、各界のアドバイザリーボードの皆様のご推薦に基づき、文化資産や地域資源を掘り起こし、新しい価値やエコシステムを作ろうとする方々、日本文化の価値を世界に伝えていくことができる新たなリーダーシップを持った方々である「カルチャープレナー」を選出し、国内外に広く発信しているものです。
この度、奈良時代から続く蝋を使った伝統染色技法である「臈纈染(ろうけつぞめ)」の工房である京都染元しょうび苑の上林央佑様に京都市特別賞をお贈りしました。
上林様をはじめ、受賞された皆様に心から敬意を表するとともに、開催にご尽力くださいました皆様に御礼を申し上げます。
西京区制50周年記念式典
西京区制50周年記念式典に出席しました。
西京区は、区民の皆様の高い意識とつながり合いのもと、地域力を生かした取組を展開し、京都の西の玄関口として発展してきました。
この度表彰させていただいた功労者の皆様に深く敬意を表するとともに、西京区制50周年事業実行委員会の片岡純治委員長をはじめ、式典の開催にご尽力いただきました皆様に御礼を申し上げます。
KYOTO EXPERIMENT 2026京都国際舞台芸術祭 オープニングセレモニー
KYOTO EXPERIMENT2026京都国際舞台芸術祭のオープニングセレモニーに出席しました。
17回目を迎える同祭は、世界各地から最先端の舞台芸術が集結し、京都のまち全体を舞台に、多様な価値観や表現が交差する世界的な舞台芸術祭です。
今回は「ポケットに石ころ」をキーワード・テーマに掲げ、市内の各会場でプログラムを展開されています。
川崎代表理事、京都国際舞台芸術祭実行委員会の山本麻友美実行委員長をはじめ開催にご尽力くださいました皆様、国内外からご参加いただいたアーティストの皆様に心から感謝を申し上げます。
10月2日(金曜日)
9月市会代表質問(2日目)
9月市会の代表質問(2日目)が行われました。
この日は、日本共産党京都市会議員団、公明党京都市会議員団の6名の市会議員の皆様からいただいた「避難所環境の整備」や「新京都戦略の推進」などのご質問にお答えしました。
NPO法人STSフォーラム 表敬訪問
NPO法人STSフォーラムの小宮山宏理事長、芹澤ゆう事務総長がお越しくださいました。
同フォーラムは、世界的な科学者や研究者などのオピニオンリーダーが集い、国境や垣根を越えて、科学技術の課題や方向性について議論する場となっています。
今年は、10月4日から国立京都国際会館で「科学技術・社会における地殻変動への舵取り」をテーマに開催されます。
小宮山理事長をはじめ、関係者の皆様に深く敬意を表します。
第48回 建築士事務所全国大会
半世紀ぶりに京都で開催された日本建築士事務所協会の全国大会に出席しました。
同協会には、地域の安全・安心なまちづくりや景観の保全・創造などにご尽力をいただいています。
日本建築士事務所協会連合会の上野浩也会長、京都府建築士事務所協会の内田康博会長をはじめ、関係者の皆様に深く敬意を表します。
10月1日(木曜日)
9月市会代表質問1日目
9月市会の代表質問(1日目)が行われました。
この日は、自由民主党京都市会議員団、維新・京都・国民京都市会議員団の10名の市会議員の皆様からいただいた市バス等の市民優先価格などのご質問にお答えしました。
また、本会議の休憩中には、報道の皆様からのご質問にもお答えしました。
第219回 京都・滋賀日経懇話会懇親会
第219回京都・滋賀日経懇話会懇親会に出席しました。
同会は、両府県の経済、産業、行政、学術など、各界の方々が集い、研鑽する場となっており、この日も最新の国際情勢等について、出席者の皆様と情報交換させていただきました。
京都・滋賀日経懇話会の堀場厚代表幹事、日本経済新聞社の長谷部剛代表取締役会長、飯田展久代表取締役社長をはじめ、開催にご尽力いただきました皆様に感謝申し上げます。