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京都市消防局

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昭和29年 起伏式放水塔車

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2014年2月4日

日本損害保険協会(当時)からの寄付により制作された車両で,河原町通にアーケードが設置され,2階部分で出火した際に効果を発揮することを目的として導入されました。

車両後部に積載されている放水塔が,油圧により起き上がる(起伏)もので,地上高約6mとなり,2階建て建物とほぼ同じ高さとなります。


中京,東山消防署に配置