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京都産業大学 現代社会学部との連携による「御船印がつなぐ新ルート!京都まるっとスタンプラリー」PR映像の放映について

ページ番号359684

2026年10月28日

京都府・京都市では、府市の各地域の魅力を高め、地域の活性化や観光地の分散化につなげるとともに、府市の多様なエリアの周遊観光を一体的に推進する「まるっと京都」の取組を促進しています。

この度、現在開催中の「御船印がつなぐ新ルート! 京都まるっとスタンプラリー」について、京都産業大学 現代社会学部 鈴木康久ゼミ(専門:水文化)と連携し、実際の乗船体験を通じた京都の水辺や舟運、地域の魅力を発信するInstagram向け動画を制作し、11月1日(日曜日)から順次公開します。

1 Instagram向け動画概要

(1)テーマ

京都の水辺や舟運、船旅の魅力、水辺から見える風景、周辺地域の特色を踏まえた「川の京都」の魅力発信

(2)公開日時

令和8年11月1日(日曜日)以降順次

(3)公開媒体

京都産業大学現代社会学部 鈴木ゼミ公式Instagram外部サイトへリンクします

(4)作成

京都産業大学 現在社会学部 鈴木ゼミ 3年次8人

(5)取材・制作対象

舞鶴港めぐり遊覧船、天橋立観光船、伊根湾めぐり遊覧船、びわ湖疏水船、伏見十石舟、宇治川遊覧、保津川下り

(参考1)「御船印がつなぐ新ルート!京都まるっとスタンプラリー」について

川をテーマに府内各地への周遊を促す「川の京都」の取組として、「御船印」という府市共通のテーマのもと、スタンプラリーを開催し、新たな府市一体の広域的な周遊促進及び地域経済の活性化を図るもの。

  • 開催期間
    令和8年9月1日(火曜日)から12月6日(日曜日)まで
  • 参加事業者
    舞鶴港めぐり遊覧船、天橋立観光船、伊根湾めぐり遊覧船、岡崎さくら回廊十石舟めぐり、びわ湖疏水船、伏見十石舟、宇治川遊覧、保津川下り
  • 記念品
    4連・記念御船印「京都」(先着400部)

WEBサイト

(参考2)「まるっと京都」とは

「まるっと京都」とは、京都府と京都市の連携により府市の多様なエリアの周遊観光の促進を取り組んでいくためのキャッチコピーです。

「まるっと京都」の3つの意味

  1.  京都は素晴らしいという意味での「〇(まる)」 
  2. ぐるぐる回るという周遊の意味での「〇(まる)」
  3. 京都全体をまるごと見てほしいという意味での「〇(まる)」

WEBサイト:まるっと京都 | とっておきの京都プロジェクト外部サイトへリンクします

本件に関する問い合わせ先

(1)御船印がつなぐ新ルート!京都まるっとスタンプラリーに関する問い合わせ

京都市産業観光局観光MICE推進室

電話:075-746-2255

(2)動画公開に関する問い合わせ

  • 内容について 京都産業大学現代社会学部 鈴木 康久教授 TEL:090-1240-8213
  • 取材について 京都産業大学広報部 メールアドレス:[email protected]

報道発表資料

発表日

令和8年10月28日

担当課

産業観光局観光MICE推進室(075-746-2255)

報道発表資料

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お問い合わせ先

京都市 産業観光局観光MICE推進室

電話:075-746-2255

ファックス:075-213-2021

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