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京観光総合調査の遡及修正(令和元年~令和6年)について

ページ番号355046

2026年6月12日

 令和7年調査から、外国人宿泊客数等の算出に当たり、本市による宿泊施設へのアンケート調査に基づく推計から観光庁データ(宿泊旅行統計調査)を活用した手法に変更したことにより、以下の項目等については、宿泊税データの活用を開始した令和元年調査結果までを遡及修正しており、これまでに公表した調査結果の数値とは異なります。

 また、以下の項目等については、平成30年以前の調査結果とは時系列による単純比較ができません。


【統計手法が変更されている主な調査項目】

 外国人宿泊客数、日本人宿泊客数、観光消費額、観光消費額単価(全体) 等


※ 詳細については、令和7年京都観光総合調査の概要版(p.3)及び本冊(p.11)を参照願います。

 なお、既に公表済みの京都観光総合調査の結果及びその数値を使った資料・公刊物等においては、修正を行いません。



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