スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

「紫ずきん」の初入荷状況について

ページ番号289049

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2021年9月8日

「紫ずきん」の初入荷状況(令和3年9月3日(金曜日))

 令和3年9月3日(金曜日)に,京のブランド産品である「紫ずきん」が初入荷しました。

 丹波黒大豆を枝豆用に改良した紫ずきんは,豆の薄皮がうっすらと紫色で頭巾のような形であることから名付けられました。大粒で,モチモチした食感とコクのある甘みが魅力です。

 今年は前年よりも栽培面積が増えており,入荷量も増加することが期待されています。開花時期の高温や干ばつの影響により品質の低下が心配されていますが,生産者は適切な栽培管理に努めています。

 紫ずきんは10月中下旬頃まで入荷する見込みです。

 

入荷量及び単価

表
写真2

大粒でコクのある甘みが魅力の紫ずきん

写真3

せりの様子

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は,今後のホームページ運営の参考とします。

お問い合わせ先

京都市 産業観光局産業企画室中央卸売市場第一市場

電話:075-311-6251

ファックス:075-311-6970

フッターナビゲーション