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京都市幼保小の架け橋プログラムについて

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2026年3月9日

京都市幼保小の架け橋プログラムについて

幼保小の架け橋プログラム

 「幼保小の架け橋プログラム」は、子どもに関わる大人が立場の違いを越えて自分事として連携・協働し、この時期にふさわしい主体的・対話的で深い学びの実現を図り、一人一人の多様性に配慮したうえで全ての子どもに学びや生活の基盤を育めるようにすることを目指すものです。

 本市では、令和4年度からのモデル実施を経て、令和7年度から、各校園所の状況に応じて、子どもの姿を中心として語り合う幼保小のコミュニティを構築するなど、全小学校区で就学前施設との連携・接続の取組を推進しています。
 

幼保小の架け橋プログラム手引き

  幼保小の架け橋プログラムの推進にあたって、主体的・対話的で深い学びの実現に向け、架け橋期(5歳児から小学校1年生の2年間)の教育・保育の質の向上を図っていく際の参考資料として活用いただくため、「京都市 幼保小の架け橋プログラム手引き」を作成しました。  

京都市 幼保小の架け橋プログラム手引き概要版

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幼保小接続の取組

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お問い合わせ先

京都市 子ども若者はぐくみ局幼保総合支援室

電話:075-222-3900

ファックス:075-251-2950

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