スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

ウィズコロナ時代の文化芸術のための連続講座 アーカイヴ配信について

ページ番号279939

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2021年2月19日

ウィズコロナ時代の文化芸術のための連続講座-オンライン技術を中心に-

京都市では,ウィズコロナ時代に,文化芸術活動にオンラインを活用するために必要となる基本的な知識や技術が学べる連続講座を実施しました。

講座のアーカイヴ配信をしますので,当日参加できなかった方や,復習のためにもう一度確認されたい方はぜひご覧ください。

内容及び動画リンク

第1回 オンラインツールを使ってみよう

・日時 令和2年11月17日(火曜日)午後6時30分~午後8時30分

・内容 

 ビデオ会議ツールを使って,文化芸術関係者がレッスン(習い事や教室等)をオンラインで配信する方法を学びます。

・講師 東 信史氏(有限責任事業組合まちとしごと総合研究所 代表組合員)

・講義動画

 こちら外部サイトへリンクしますから御覧ください。

講義資料

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

第2回 資金計画を立てよう

・日時 令和2年11月20日(金曜日)午後6時30分~午後8時30分

・内容

 オンライン配信の際の資金計画の立て方をはじめ,事業収入やその他の資金調達方法(交付金・補助金,会費,寄附,クラウドファンディング等)について学びます。

・講師 高田 佳奈氏(公益社団法人岡山県文化連盟主任,日本ファンドレイジング協会認定ファンドレイザー)

・講義動画

 こちら外部サイトへリンクしますから御覧ください。

講義資料

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

第3回 文化芸術に求められるバックオフィス知識を身につけよう

・日時 令和2年12月22日(火曜日)午後6時30分~午後8時30分

・内容

 オンライン配信に必要な著作権等の法務面について学びます。また,確定申告から外注等の契約まで,文化芸術関係者が最低限取り組むべきバックオフィス業務を学びます。

・講師

 厚地 悟氏(厚地・田中法律事務所 弁護士,大阪弁護士会所属)

 田中 慎氏(税理士法人田中経営会計事務所 代表社員,京都市ソーシャルイノベーション研究

 所 イノベーション・コーディネーター)

・講義動画

 こちら外部サイトへリンクしますから御覧ください。

第4回 オンライン有料配信イベントを企画しよう

・日時 令和2年12月23日(水曜日)午後6時30分~午後8時30分

・内容

 ウィズコロナ時代に向けた最初の一歩を踏み出すため,有料のオンライン配信企画の作り方を学びます。

・講師 谷田 晴也氏(CAFE&BAR OBBLiオーナー店長,一乗寺フェス実行委員会実行委員長)

・講義動画

 こちら外部サイトへリンクしますから御覧ください。

問合せ先

京都市文化市民局文化芸術都市推進室文化芸術企画課

TEL 075-366-0033

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は,今後のホームページ運営の参考とします。

お問い合わせ先

京都市 文化市民局文化芸術都市推進室文化芸術企画課

〒604-8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394番地 Y・J・Kビル2階

電話:075-366-0033

ファックス:075-213-3181

フッターナビゲーション