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組織,管理施設の沿革

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2007年10月1日

組織,管理施設の沿革
昭和25年11月  教育委員会指導部に体育に関する事務を取り扱う健康教育課創設
昭和33年 3月  機構改革により市長部局に文化局を新設。 教育委員会から社会体育部門の事務を,同時にそれまで建設局に属していた体育施設も合わせて文化局スポーツ課の所管となる。
昭和38年 5月  体育館完成に伴い西京極運動公園と体育館の総合管理を行うため西京極スポーツ・センターを開設
昭和39年    西院公園テニスコート開設
昭和40年 2月  西京極スポーツ・センターと文化局スポーツ課を統合し,京都市スポーツ・センターを開設
昭和40年 4月  西京極運動公園野球場にナイター設備設置
昭和40年 6月  岡崎公園バレーボールコート及びテニスコートにナイター設備設置
昭和42年 4月  宇治川運動公園開設
昭和43年 4月  上鳥羽公園野球場開設
昭和44年11月西院公園テニスコート及び吉祥院公園球技場にナイター設備設置
昭和46年    三栖公園野球場及びテニスコート開設
昭和46年10月西院公園テニスコートにナイター設備増設(北コート6面)及び観覧席新設
昭和48年 6月  西院公園にテニスコート6面増設
昭和50年 4月  西院公園テニスコートにナイター設備増設(中コート6面)
昭和51年 3月  西院公園テニスコートにナイター設備増設(南コート6面)
昭和51年 4月  機構改革によりスポーツの事業部門と施設の管理部門を分離し, 京都市スポーツセンターとしての体育施設の総合管理を行う。
昭和54年 3月  三栖公園テニスコート2面増設
昭和55年 5月  小畑川中央公園テニスコート及び野球場開設
昭和56年 3月  小畑川中央公園にテニスコート2面増設
昭和57年 4月  牛ヶ瀬公園野球場開設
勧修寺公園テニスコート及び野球場開設
横大路運動公園開設
昭和58年 3月  西京極運動公園の第1・第2水泳場,陸上競技場,補助競技場,球技場,洋弓場,テニスコート, 相撲場,トレーニング・センターの用途を廃止し,国体にむけ本格的整備に着手
昭和58年12月  改修工事の為,西京極運動公園野球場供用停止
昭和59年 5月  東野公園開設
昭和60年 3月  伏見港公園テニスコート京都府一括管理のため管理廃止
昭和60年 5月  武道センター本館開設
昭和60年 6月  横大路運動公園洋弓場開設
昭和61年 4月  西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場供用開始(西京極運動公園を西京極総合運動公園と名称変更)
昭和62年 4月  西京極総合運動公園補助競技場開設
武道センター旧武徳殿併用開始,弓道場及び相撲場開設
昭和62年 5月  宝が池公園球技場開設
昭和62年 9月  横大路運動公園体育館開設(ゲートボール場,クリケットゴルフ場各1面併設)
昭和62年10月  小畑川中央公園テニスコートにナイター施設新設(6面)
昭和62年11月  西京極総合運動公園野球場供用開始
昭和63年 8月  宝が池公園テニスコート及び少年スポーツ広場開設
平成元年 7月  西京極総合運動公園トレーニングルーム開設
平成元年10月  「みんなのスポーツ-京都国体後の21世紀に向けた市民スポーツ振興施策のあり方-」を策定(目標年次:西暦2000年)
西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場及び補助競技場にフェンス設置
平成 2年 7月  横大路運動公園洋弓場を改修(90m遠的可能施設へ改善)
平成 2年 9月  宝が池公園テニスコート1面増設
平成 3年 2月  地下駐車場建設工事の為,岡崎公園野球場兼運動場供用停止
平成 3年 3月  三栖公園バックネット改築
平成 3年 5月  岡崎公園野球場兼運動場の代替施設として,岩倉野球場兼運動場開設
平成 4年 3月  武道センタークラブハウズ増設
小畑川中央公園テニスコートのコート6面を改修し,ナイター設備を追加設置
一乗寺公園の東面・北面に防球ネットフェンスを設置
平成 5年 2月  殿田公園野球場兼運動場のバックネット2基,防球フェンス等を改修
西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場のメインスタンド観客席,芝生席フェンス等を改修するとともに, 室内設備を改装し,冷暖房機器を設置
平成 5年 3月  西京極総合運動公園野球場に磁気反転式スコアボードを設置
平成 5年 8月  伏見北堀公園地域体育館供用開始
平成 6年 7月  体育館に冷暖房機器を設置
市民スポーツ会館供用開始
平成 6年 8月  桂川地域体育館供用開始
平成 7年 3月  西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場のバック,北,南スタンド改修
平成 7年 4月  機構改革により文化市民局市民スポーツ振興室(担当課長制),スポーツ・センターとなる。
平成 7年 6月  北文化会館供用開始(地域体育館機能と併用)
平成 7年 8月  岩倉野球場兼運動場廃止
岡崎公園野球場,岡崎公園テニスコート供用再開
平成 8年 4月  機構改革により文化市民局市民スポーツ振興室スポーツ課,施設管理課となる。スポーツ・センターは廃止
京都市スポーツ情報提供システム運用開始
平成 9年 2月  小畑川中央公園テニスコート12面改修
平成 9年 3月  西院公園テニスコート12面改修
西京極総合運動公園補助競技場改修,第3種公認取得
平成 9年 4月  醍醐地域体育館供用開始
平成10年 5月  桂川緑地久我橋東詰公園「第2球技場」「運動場兼ソフトボール場」供用開始
平成10年 8月  桂川緑地久我橋東詰公園「第1球技場」「第3球技場」供用開始
平成10年11月  山科地域体育館供用開始
平成11年 3月  三栖公園テニスコート砂入人工芝改修
平成11年 4月  桂川緑地久我橋東詰公園「テニスコート」供用開始
平成12年 3月  勧修寺公園テニスコート砂入人工芝改修
平成13年 2月  西京極総合運動公園陸上競技場第1レーンオーバーレイ及びマーキング改修
平成13年 3月  東山地域体育館供用開始
平成13年 4月  機構改革により文化市民局市民スポーツ振興室スポーツ企画課,スポーツ振興課となる。 施設の一元管理を財団法人京都市体育協会に委託
平成13年 6月  「新世紀「スポーツごころ」推進プラン-京都市市民スポーツ振興計画-」を策定(目標年次:西暦2010年)
平成13年11月  小畑川中央公園グラウンド改修
平成14年 3月  岡崎公園テニスコート人工芝改修
平成14年 7月  西京極総合運動公園を拡張し,京都アクアリーナ供用開始
(トレーニングルームを陸上競技場兼球技場から京都アクアリーナに移設)
平成15年 4月  岩倉東公園供用開始
平成15年 6月  二条公園再整備に伴いテニスコート廃止
平成17年 4月  旧京北町合併に伴い,京北運動公園,黒田トレーニングホール及び京北パラグライダー施設を承継
平成17年 9月  宝が池公園球技場を人工芝化
平成17年10月  下鳥羽公園球技場を人工芝化,ナイター設備新設
平成18年 4月  次の施設について指定管理者制度を導入

・財団法人京都市体育協会

西京極総合運動公園北側区域,宝が池公園球技場及びその周辺区域,有料運動公園(桂川緑地久我橋東詰公園を除く), 武道センター,京都市体育館及び市民スポーツ会館

・株式会社ビバ

京都アクアリーナ,地域体育館

・京北スカイスポーツ振興会

京北パラグライダー施設

お問い合わせ先

京都市 文化市民局市民スポーツ振興室

〒604-8091 京都市中京区寺町通御池下る下本能寺前町500‐1 中信御池ビル8階

電話:スポーツ企画担当(075-366-0168),スポーツ活動推進担当(075-366-0169),京都マラソン担当(075-366-0314)

ファックス:スポーツ企画担当(075-213-3303),スポーツ活動推進担当(075-213-3367),京都マラソン担当(075-213-3367)

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