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令和7年度(2025年)実施事業

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2026年3月11日

実施事業一覧

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 SATELLITE EVENT KG+2025「耳をすませば・・・」

【主  催】京都写真家協会(協力:韓国写真作家協会大邱広域市支会)

【実施時期】令和7年4月12日(土曜日)~令和7年5月11日(日曜日)

【事業概要】京都と韓国大邱の都市の姿と「音」との関わりテーマにした写真パネル150枚を展示され、市民や観光客の皆様に鑑賞していただきます。

『今年の漢字展』開催記念事業

【主  催】日本漢字能力検定協会

【実施時期】令和7年10月6日(月曜日)から令和7年11月14日(金曜日)

【事業概要】日本漢字能力検定協会では、毎年、年末に一年の世相を表す漢字一字を全国から募集し、最も応募数の多い漢字を「今年の漢字※」として、京都・清水寺で森清範貫主の揮毫により発表されています。また、漢字ミュージアムでは、歴代の「今年の漢字」の大書現物を展示する『今年の漢字展』を開催されます。

 この漢字ミュージアムでの展示にあわせ、市民や観光客の皆様に漢字の素晴らしさや奥深い意義をお伝えするため、四条通地下道で「今年の漢字」の大書パネルを掲出されます。

 ※ 「今年の漢字」は、公益財団法人 日本漢字能力検定協会において、商標登録をされています。

第3回 四条通地下道アート展「Art Under the Shijo」

【主  催】 四条通地下道活性化推進会議(四条繁栄会商店街振興組合、阪急電鉄株式会社、京都市)

【実施時期】 令和7年11月5日(水曜日)~令和7年12月21日(日曜日)

【事業概要】 プレゼン審査を経て選ばれた学生グループ6組が、四条通地下道(12番出口から13番出口の間)の壁や柱にそれぞれの感性を活かしたアート作品を一斉に掲出。バラエティ豊かな6つのアート作品が地下道を彩り、歩いて楽しい空間を創出します。

『天才アートがやってきた!~公共空間にアートの彩り!』

【主  催】 特定非営利活動法人 障碍者芸術推進研究機構

【実施時期】 令和7年11月15日(土曜日)~令和8年1月16日(金曜日)

【事業概要】 天才アートKYOTO所属作家の作品画像を活用したアートポスターパネルを展示され、多くの方々にご覧いただきます。「アートの彩り」で明るく和みのある空間を創り出される取組です。

ピースランアート展『平和と調和の鳥たち』

【主  催】 ピースラン京都

【実施時期】 令和8年2月2日(月曜日)~令和8年2月27日(金曜日)

【事業概要】 令和8年2月に京都市内で開催されるピースランの国際会合にあわせ、ピースランの創始者である芸術家・詩人のシュリチンモイ氏作の平和と調和の鳥などをモチーフにした絵を展示されます。

大学生が紹介する「とっておきのバスフォトマップ」の作品展示

【主  催】 京都市都市計画局歩くまち京都推進室

【実施時期】 令和8年3月13日(金曜日)~令和8年4月9日(木曜日)

【事業概要】 京都市では、「歩くまち・京都」総合交通戦略2021の3つの柱の一つである「ライフスタイル」の取組として、過度なクルマ利用を控え、徒歩や公共交通による移動を優先するよう、自発的な交通行動の変化を促すモビリティ・マネジメントを推進しています。

 「とっておきの京都プロジェクト」と連動したモビリティ・マネジメントの取組として、市内の大学生から、バスに乗って行ってみたくなる「バスフォトマップ」作品を募集し、コンテストを実施しました。 応募作品8作品の中から、優秀作品として2作品を選定し、優秀作品及びその他の応募作品を四条通地下道で展示します。

「京都西山はいいぞ!フォトコンテスト」入選作品写真

【主  催】 京都市(事務局:西京区役所洛西支所 地域力推進室 総務・防災担当)

【実施時期】 令和8年3月14日(土曜日)~令和8年3月30日(月曜日)

【事業概要】 西京区では歴史・文化的な繋がりが深い向日市、長岡京市、大山崎町と連携し、サイクルツーリズムや御朱印巡りなど、「京都西山」エリアの強みや特色を生かした広域周遊観光を推進しています。

 この度、「京都西山」の知名度をさらに向上させるとともに、同エリアを訪問するきっかけを提供するため、関係市町と連携し、一つの文化圏を対象エリアとした「京都西山はいいぞ!フォトコンテスト」を開催しました。審査の結果、入選した作品の写真パネル40枚を四条通地下道に展示し、皆様に鑑賞していただきます。

お問い合わせ先

京都市 都市計画局歩くまち京都推進室

電話:075-222-3483

ファックス:075-213-1064

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