道路照明灯について
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2026年6月1日
ご意見要旨
先日から京都で一人暮らしを始めたものです。実際住むようになって、特に防犯の面で不安を感じています。夜道が暗く、周りが見えないため、車が歩行者に気づいてくれなかったり、歩行者からも他の歩行者が見えづらかったりと、外を歩くだけでも危険だと感じる場面が多く、安心して生活することができていません。
電灯が消えかかっている道もあり、ただでさえ暗いのに電灯が消えてしまうと真っ暗になってしまいます。
少しでも安心して生活できるよう、電灯を増やすことを検討してください。
回答要旨
道路照明灯の設置につきましては、周辺の状況等を確認した上で適切に配置し、土木みどり事務所で維持管理を行っています。
そのため、照明灯の球切れや新設につきましては、お近くの土木みどり事務所に御相談いただきますようお願い致します。
また、スマートフォンのアプリ「みっけ隊」でも、写真や位置情報とともに街灯の不具合などを簡単に通報いただけますので、併せて御活用ください。
今後とも、皆様が夜間でも安心して通行できるよう、安全な道路環境の整備に努めてまいります。
回答日:令和8年4月15日
(注釈)本ページの記載内容は、回答日当時の状況に基づいているため、現在の状況・制度等とは一致しない場合があります。
担当課
担当:建設局土木管理部土木管理課
電話:075-222-3568




