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建設現場の遠隔臨場について

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2021年3月17日

京都市建設局発注工事における遠隔臨場について

 遠隔臨場とは,「段階確認」,「材料確認」,「立会」を現場に出向いて実施する代わりに,ウェアラブルカメラ等により映像と音声を配信することによって実施することを指します。

 本市では,建設現場におけるICT技術活用及び非接触・リモート型の働き方を推進し,受発注者間の作業効率化を図ることを目的に,建設現場の遠隔臨場の試行運用を開始します。

※ウェアラブルカメラ:ヘルメットや体に装着や着用可能(ウェアラブル:Wearable)なデジタルカメラの総称

建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(案)

「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(案)」は,建設局が発注する工事において,遠隔臨場を試行実施するに当たり,対象工事や適用範囲,受発注者が留意する事項等を示すものです。

建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(案)

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建設現場の遠隔臨場に関する監督・検査試行要領(案)

「建設現場の遠隔臨場に関する監督・検査試行要領(案)」は,建設局が発注する工事において,遠隔臨場を試行実施するに当たり,監督・検査に必要とする事項を示すものです。

建設現場の遠隔臨場に関する監督・検査試行要領(案)

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新型コロナウィルス感染対策に係る建設現場における遠隔臨場の試行方針

「新型コロナウィルス感染対策に係る建設現場における遠隔臨場の試行方針」は,新型コロナウィルス感染対策として遠隔臨場を実施する際の対象工事及び費用負担を定めたものです。

新型コロナウィルス感染対策に係る建設現場における遠隔臨場の試行方針

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お問い合わせ先

京都市 建設局建設企画部監理検査課

電話:075-222-3548

ファックス:075-213-0149

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