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京都市建設局情報共有システム

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2021年3月17日

京都市建設局情報共有システム

 情報共有システムは,その活用により「工事帳票の処理の迅速化」,「工事帳票の整理作業の軽減」,「検査準備作業の軽減」,「情報共有の迅速化」,及び「日程調整の効率化」等の効果が期待され,これにより,受発注者間のコミュニケーションが円滑化することはもちろん,建設生産システムの生産性向上を図ることが可能であり,建設事業の高度情報化に寄与するものです。

 本取組は平成27年10月から順次実施します。

京都市建設局情報共有システム活用ガイドラインの改定について

「京都市建設局情報共有システム活用ガイドライン」を令和3年3月に改定します。

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京都市建設局情報共有システム工事帳票の仕様書の改定について

「京都市建設局情報共有システム工事帳票の仕様書」を令和3年3月に改定します。

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京都市建設局情報共有システム活用ガイドラインの改定について

「京都市建設局情報共有システム活用ガイドライン」を令和2年1月に改定します。
適用は令和2年1月15日以降に「機能要件確認書」を情報共有システム提供者が記入する工事とします。
ただし,令和2年3月31日までは旧版システムの利用を認めることとします。

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京都市建設局情報共有システム工事帳票の仕様書の改定について

「京都市建設局情報共有システム工事帳票の仕様書」を令和2年1月に改定します。
適用は令和2年1月15日以降に「機能要件確認書」を情報共有システム提供者が記入する工事とします。
ただし,令和2年3月31日までは旧版システムの利用を認めることとします。

京都市建設局情報共有システム活用ガイドライン

 「京都市建設局情報共有システム活用ガイドライン」は,建設局が発注する工事において,情報共有システムを活用するにあたり,適用基準,対象範囲,受発注者が留意する事項等を示すものです。

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京都市建設局情報共有システム工事帳票の仕様書

 京都市建設局情報共有システム工事帳票の仕様書は,建設局が発注する工事において,情報共有システムを利用して受発注者間の情報を,電子的に交換・共有する場合の工事帳票に関する仕様を定めるものです。

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お問い合わせ先

京都市 建設局建設企画部監理検査課

電話:075-222-3548

ファックス:075-213-0149

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