スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

桃陽病院に関する一部報道について

ページ番号357621

2026年8月21日

桃陽病院に関する一部報道について

桃陽病院について、一部メディアにおいて「廃止の方向性となった」等と報じられています。
本市が「京都市桃陽病院の今後の在り方に関する検討会」に、桃陽病院の今後の在り方の議論・検討をお願いしていることは事実ですが、これを受けて、桃陽病院の診療が直ちに中断されるようなことはありません。
また、「京都市桃陽病院の今後の在り方に関する検討会」では、桃陽病院の今後の在り方だけでなく、桃陽病院が果たしてきた機能や役割の継承、拡充についても議論がなされています。
本市では、「京都市桃陽病院の今後の在り方に関する検討会」の議論等を踏まえ、引き続き、病弱のお子さん、発達に不安を抱えるお子さんをはじめ、全てのお子さんのための施策の維持、拡充に努めてまいりますので、ご理解を賜りますよう、お願いいたします。

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は、今後のホームページ運営の参考とします。

お問い合わせ先

京都市 子ども若者はぐくみ局子ども若者未来部桃陽病院

電話:075-641-8275

ファックス:075-641-8307

お電話の際はお掛け間違いにご注意ください

フッターナビゲーション