京都市桃陽病院 ナースステーションから
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2026年6月19日
桃陽病院
桃陽病院は、自然豊かな場所に立地しており、ゆったりとした空間の中で治療できる子どもの施設です。
子どもと家族の心と体が元気になるようサポートします。

通学路
Vol1 桃陽タイムズ ~桃陽病院の日常~ ナースステーションから
京都市立桃陽総合支援学校が隣接しており、学校と病棟スタッフが常に連携をとり、安心して通学できるようサポートします。
体調に合わせて、必要な時は休息を取りながら通います。
院内には、広々とした2か所のプレイルーム・食堂・図書室など、子どもたちが交流し、遊びや学習を楽しめる空間が設けられています。

プレイルーム

図書室
授業が終わると、沢山のおもちゃ、ボードゲーム、卓球やバドミントンなどの運動器具を使って遊びます。
広々としたワンフロアの病棟では、おにごっこやかくれんぼなどで駆け回る子どもたちの元気な声が聞こえてきます。

廊下
作品
漫画を読んだり、CDを聴いたり、またピアノを弾いたりして、一人でゆっくり過ごすこともできます。
ピアノ
漫画コーナー
エレクトーン
子どもたちは、日課に沿った規則正しい生活を送る事で、体調や生活リズムを整えていきます。
集団生活を送る中で、学年を超えた交流がみられ、人間関係を経験しながら学んでいきます。
子どもが、安心して過ごすことができ、自分らしくいることができる場所、困った時にいつでも周りのスタッフに相談できる病院でありたいと考えています。
お問い合わせ先
子ども若者はぐくみ局 子ども若者未来部 桃陽病院








