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庁舎施設における自主点検・劣化度調査の実施

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2018年11月28日

自主点検・劣化度調査

 京都市の公共建築物のうち市営住宅及び学校施設を除いた全ての施設(庁舎施設)は,文化,スポーツ,産業,福祉,消防等,分野が多岐にわたり,これまで多くの施設所管部署がそれぞれに施設管理を行ってきました。

 しかし,既存施設の老朽化の進行と更新時期の集中,社会福祉関連経費の増大等による厳しい財政状況等に対応するために,庁舎施設の安全性の確認や効率的な保全・改修などが全庁的な課題となっています。

 そこで,庁舎施設マネジメントの一環として,「京都市庁舎施設マネジメント計画」(平成29年3月)に基づき,全庁的に統一された方法,基準等で庁舎施設の自主点検・劣化度調査を実施することとし,これらの課題に取り組んでいきます。ただし,対象施設は,庁舎施設のうち2階建て以上又は200㎡以上のものとします。

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