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出前講座

ページ番号4589

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2022年2月12日

「出前講座」に係る新型コロナウイルス感染症対策について

<お申込みに当たってのお願い>

〇参加人数について,国や府,市が要請する要件を満たしているかご確認ください。

〇3密((1)換気の悪い密閉空間(2)多くの人の密集(3)近距離での会話)の条件を満たさないように対策してください。

〇会場の設営に当たり,人との間隔はできるだけ空けてください(できれば2m(最低1m))

〇会場入口及び会場内にアルコール消毒液を設置し,入退場の際にご利用をお願いします。

〇参加される方は必ずマスクを着用してください。また,主催者の方は咳エチケットを呼掛けてください。

〇風邪のような症状のある方,発熱がある方の参加はお断り願います。

〇体調にご不安のある方の中で,特に高齢者(65歳以上),妊婦,基礎疾患等(糖尿病,心不全,呼吸器疾患(COPD等))がある方につきましては,参加について慎重なご判断をお願いします。

〇感染が発生した場合に備え,利用者等の名簿(氏名・緊急連絡先)を保管してください。

【参考】京都府ホームページ

【京都府】現状を踏まえた今後の対応 WITHコロナ時代の新しいライフスタイルの定着を目指して外部サイトへリンクします

別紙(イベント開催制限の段階的緩和の目安)外部サイトへリンクします

出前講座

ぜひご利用ください!(無料です!)

「悪質商法の手口とその対処法」の情報をお届けします。  

 京都市消費生活総合センターの消費生活専門相談員などが「悪質商法の手口と対処法」について出前講座を行います。

 消費生活総合センターでは,各年代から幅広い分野のご相談を受けています。

 各年齢層のうち,70歳以上の方からの相談件数が全体の約2割を占めており,相談内容では通信販売,特に化粧品・健康食品の定期購入に関する相談が高い割合となっています。

  • 「突然電話や訪問でセールスされて,断り切れず契約してしまった。」
  • 「クーリング・オフはできないと言われ,支払を求められた。」
  • 「通信販売で購入したものが届かない。相手の事業者と連絡が取れない。」

 被害に遭っても「自分が悪い」と思い,誰にも相談できなかったり,相談先が分からなかったりすることが多いようです。地域の皆さんで声を掛け合い,何かあったときに早く相談してもらうことで,被害を最小限にすることができます。

 ぜひ,地域での出前講座をご検討ください!

お申し込みは・・・

  • 対  象:市内に在住,在勤又は通学される方々の団体,グループ
  • 人  数:1講座10名以上
  • 講座時間:45分
  • 申込方法:まずは希望日の1箇月前までに,お電話で事前にスケジュールの空き状況をお問い合わせください。空きがあれば,申請書に希望日時(第3希望まで)・会場・団体名・代表者名・連絡先・参加予定人数・同年齢層・その他希望する事項などを記入し,提出していただきます。
  • お申込先:京都市消費生活総合センター(〒604-8588 京都市中京区西堀川通御池下る西三坊堀川町521 中京区総合庁舎3階 FAX 075-366-2259)

申請書の様式

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お問い合わせ先

京都市 文化市民局くらし安全推進部消費生活総合センター

電話:075-366-2250

ファックス:075-366-2259

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