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ページ番号162022
2014年2月14日
記事の内容・連絡先は,平成26年2月1日現在のものとなっております
下京区では,区内の歴史文化スポットを巡るスタンプラリーと四百余年の歴史を有する茶道家元藪内家における茶会を開催します。
下京区の魅力ある歴史文化スポットを訪ね,伝統ある茶の湯の文化に親しんでみませんか。多くの皆さんの参加をお待ちしています。
主催 下京区ふれあい事業実行委員会,下京区役所
問い合わせ 地域力推進室 まちづくり推進担当(電話371-7170)
※企画内容が変更になる場合がありますので,ご了承ください。
日時 3月16日(日曜日)午前9時~午後3時 ※雨天決行
集合・スタート 下京区役所
ポイント 京都市学校歴史博物館,市比賣神社,東本願寺阿弥陀堂修復現場,西本願寺唐門・龍谷大学大宮学舎
ゴール 梅小路公園 すざくゆめ広場
定員 200名(※申込み多数の場合抽選)
対象 市内在住,通勤又は通学の方
参加費 一般500円・中学生以下200円(入館料・保険料など)
※未就学児童は無料 ※移動に必要な交通費は実費
申込み 2月14日(金曜日)から3月3日(月曜日)まで「京都いつでもコール」へ。
FAXの場合は「しもぎょうスタンプラリー」と明記のうえ,代表者氏名,郵便番号,住所,電話番号,同行者人数。市内在住と通勤通学のどちらに該当されるかを記載して申し込み。
共催 下京区シルバークラブ連合会,下京歩歩(ぽっぽ)塾
協力 市比賣神社,京都市学校歴史博物館,(公社)京都市シルバー人材センター,(公財)京都市都市緑化協会,浄土真宗本願寺派 西本願寺,真宗大谷派 東本願寺,龍谷大学
※当日参加者には周辺施設のご優待があります。
京都市学校歴史博物館
日本で最初の学区制小学校である「番組小学校」の資料や,卒業生などの寄贈による数々の美術品を展示。
当日は,学校歴史博士 和崎(わさき)学芸員によるギャラリートークを3回行います。

京都市学校歴史博物館

市比賣神社
東本願寺阿弥陀堂(登録有形文化財)
西本願寺唐門(国宝)
黒塗りに極彩色の四脚門でその豪華で精巧な様を眺めていたら,時間がたつのを忘れてしまうことから,別名「日暮門」と呼ばれる。
西本願寺唐門(国宝)
龍谷大学大宮学舎(重要文化財)

梅小路公園すざくゆめ広場
植柳学区門前町活性化のマスコットキャラクターとして活躍中のおりんちゃん
日時 3月29日(土曜日) 午後1時~5時
会場 藪内家(西洞院通正面下る)
内容 茶会体験と普段は非公開である藪内家の露地や茶室(燕庵(えんなん)など)の見学(所要時間40分程度)
定員 1席あたり20名(定員100名 ※申込み多数の場合抽選)
※参加時間は 1.1時 2.1時45分 3.2時30分 4.3時15分 5.4時
対象 市内在住,通勤又は通学の方 ※未就学児童の同伴はご遠慮ください。
費用 1,500円(茶席代・保険料など)
申込み 2月14日(金曜日)から3月7日(金曜日)まで「京都いつでもコール」へ。
FAXの場合は「下京茶の湯体験」と明記のうえ,代表者氏名,郵便番号,住所,電話番号,同行者人数(4名まで),市内在住と通勤通学のどちらに該当されるか,ご希望の参加時間(第2希望まで)を記載して申し込み。
企画・運営 特定非営利活動法人 京都・地球みらい機構
協力 (公財)藪内燕庵
藪内家
藪内剣仲(けんちゅう)を初代として今日まで13代続く茶道家元。剣仲は武野紹鴎(たけの じょうおう)を師として茶の湯を学び,千利休は兄弟弟子である。2代家元の時代に,西本願寺の茶道師家として迎えられ,1640年に現在の西本願寺門前町の一角に茶室等を移し現在に至る。
1面

尚徳学区において,12月8日,横諏訪町に新築されたマンションの入居者と町内会の方々との交流会が開催されました。
これは,新しくお住まいになる方々がご近所同士,お互いに顔見知りになり,気軽にあいさつのできる関係づくりが大切であるとの思いから開催されたものです。
交流会では,町内会が用意した手作りの温かいおでんや豚汁を囲みながら,新旧の住民約60名の皆さんが自己紹介をしたり,地域の情報を紹介するなど,和やかな会となりました。
交流会に参加されたマンションにお住まいの谷山さんは「町内の方から積極的に声をかけていただいて,大変ありがたい。これからも一緒に楽しい地域を作っていきたい。」と話され,新たなご近所さん同士の繋がりが育まれています。
下京区では,誰もが安心して暮らし続けるまちづくりを目指して,ご近所同士の繋がりを大切にする地域の自主的な取り組みが始まっています。区役所では,このような地域コミュニティを大切にする取り組みを支援していきます。
尚徳学区 横諏訪町の皆さん
交流会の様子
12月10日に淳風小学校において,同校の児童と地域の高齢者の皆さんが参加する「車いす体験学習」が行われました。
この取り組みは,車いすを利用される方への理解を深め,人にやさしい地域づくりを進めるとともに,児童と地域の高齢者がふれあいながら共に学び合う機会となるよう,同小学校と淳風社会福祉協議会が協力して実施したものです。
当日は,4年生18名,高齢者34名が,車いすの機能や使い方,車いすを利用している方への声の掛け方などについて学び,児童からは,「車いすの人がどんなときに苦労されるかよくわかった。これからは進んでお手伝いしたい。」との頼もしい声があがっていました。


内容
1部 講演「寄り添い,支えあう いのち」
講師 竹本 了悟(たけもと りょうご)氏(京都自死・自殺相談センターSotto(ソット)代表)
2部 講演「こころ・からだ ほっこり」
講師 篠﨑 喜子(しのざき よしこ)氏(バランスヨーガ 代表インストラクター)
毎日の暮らしの中では楽しいことばかりでなく,しんどさを感じることもありますよね。
しんどいことがあっても,自分らしく過ごすために,自分でできること,周りの方ができることを考えてみませんか?
皆さんのご参加をお待ちしています。
日時 3月3日(月曜日)午後2時~4時15分
場所 下京区役所 4階 第1会議室
対象 下京区内にお住まいの方,または通勤通学されている方
定員 50名(先着順) 費用 無料
申込み 2月17日(月曜日)から2月28日(金曜日)までに電話でお申し込みください。
主催 下京こころのふれあいネットワーク
問い合わせ 健康づくり推進課母子・精神保健担当(電話371-7293)
1月1日現在で調製した京都市農業委員会委員(第2区選挙区)の選
挙人名簿を次のとおり縦覧に供します。
期間 2月23日(日曜日)~3月9日(日曜日)
時間 午前8時30分~午後5時
場所 西京区選挙管理委員会(西京区役所内)
(西京区上桂森下町25の1)
※ 第2区選挙区は中京区,下京区,南区,右京区(京北地域以外),西京区
問い合わせ 市選挙管理委員会(電話241-9250)
10月27日(日曜日),元崇仁小学校グラウンドにて下京区民グラウンドゴルフ大会が,隣接の下京地域体育館にて下京区民ソフトバレーボール大会がそれぞれ開催されました。
グラウンドゴルフ大会には38チームが,ソフトバレーボール大会には15チームが参加され,日ごろの練習の成果を競い合いました。 各大会の上位の結果は,以下のとおりです。

優勝と5位に入賞された光徳体育振興会の皆さん
歯ぎしりは,睡眠中の特徴的な”ギリギリ“音でよく知られていますが,”ギリギリ“を伴わない,
噛みしめタイプの歯ぎしりもあります。
また,歯ぎしりは,ブラキシズムといって,無意識下で,日中にもその行動はみられます。
口腔機能の本来の目的である,咀嚼(そしゃく),発音,嚥下(えんげ)といった正常機能に対して,
異常機能と考えられます。
この行動の頻度と強さが生体の耐性を超えたとき,種々の要因と重なって,歯の咬耗(こうもう),歯根の破折,
修復物の破折,知覚過敏,顎関節症など様々な口腔疾患を引き起こします。
ブラキシズム発生の危険因子としては,ストレス,遺伝,睡眠関連疾患,飲酒や喫煙やカフェインなどの嗜好物や薬などがあります。それは,単一因子ではなく,多因子で発生すると考えられます。
しかしながら,解明できていないところもあります。対処法としては,主に,スプリント(マウスピース)療法があります。
その他には,行動療法,薬物療法,歯科的治療などがあります。
ひろせ歯科医院 院長 廣瀬 俊司
2面

11月26日,七条中学校において,虹色講演会「まつりの心」が全校生徒約400名の参加のもと開催されました。
この講演会は,昨年度に引き続き実施されたもので,第1回目の前回は,次の時代を担う生徒の皆さんに地域の行事を知ってもらうという目的で,地域の祭りである松尾大社の「神幸祭(おいで)」「還幸祭(おかえり)」について,「櫟谷社(いちたにしゃ)」「宗像社(むなかたしゃ)」「四之社(しのしゃ)」の神輿の代表の方々に学びました。
第2回目となる今回は昨年度の学習をもとに,神輿を模した作品を実際に担ぐ体験などを通して,その祭礼に携わる方々の思いを感じ,地域に暮らすことへの自覚を深めるとともに,皆で一緒に神輿を担ぐことにより,協調性や達成感を学ぶことを目的に実施されました。
説明を受けながら実際の祭りの映像を鑑賞した後,いよいよクラスごとに神輿を実際に担ぎ上げます。神輿の重みに,立ち上がる際にふらふらしたり,掛け声とともにリズムよく神輿を上下に振ることがうまくできなかったり,と苦労されていたクラスもありましたが,はじめての神輿を担ぐ経験に,皆さんとても楽しそうに取り組まれ,体育館を一周し終わる頃には,どのクラスも自然と大きな声で「ホイット,ホイット」と掛け声を出されていました。
講師を務められた晴明神社神輿奉賛会の石本郁雄代表は「実際に神輿を担ぐことによって,一人ひとりが息を合わせる,足並みを合わせることの大切さ,また,重い神輿を交代しながら担ぐことにより,クラスで力を合わせる助け合いの心,絆,達成感について学んで欲しい。また,神輿の担ぎ手の高齢化が進んでおり,この授業が,皆さんのような若い人に祭りについてもっと知っていただくきっかけになれば。」と話してくださいました。
※ 当日使用された神輿は,神輿を模して制作された作品であり,神社に属するものではありません。
クラスごとに実際に神輿を担ぎ上げる様子
実際の祭りの映像を鑑賞

晴明神社
神輿奉賛会 石本代表
春の旬の食材を活かして,楽しくおいしく減塩の調理法を学びませか。ご参加お待ちしています。
日時 3月13日(木曜日)午前10時30分~午後1時(受付:午前10時15分~)
場所 下京保健センター 2階 調理実習室
対象 18歳以上の区民の方
内容 ◆講話『春の旬食材を知ろう』
講師:保健センター管理栄養士
◆調理実習・試食・交流
『減塩クッキングのコツ』
定員 24名(先着順) 費用 500円
持ち物 エプロン,三角巾,手拭きタオル
申込み 2月17日(月曜日)から電話または窓口にて受付
問い合わせ 健康づくり推進課成人保健・医療担当(電話371-7292)

エコバス
北部クリーンセンター
北部クリーンセンター施設見学の様子
このコーナーは,歴史に造詣の深い下京区内に在住,通勤,通学されている京都検定1級をお持ちの方々で連載を受け持っていただいています。
「天下三不如意」と嘆いた白河上皇は,愛娘媞子内親王(ていしないしんのう)の死を悼み,共に過ごした六条内裏を六条御堂に改修して,菩提を弔いました。その後,この御堂は,鎌倉時代に「万寿寺」と名を改め京都五山に名前を連ねました。
万寿寺は室町時代後期には荒廃し移転しますが,万寿寺通や万寿寺町などの地名が往時の名残をとどめています。
さて,万寿寺は現在いずれのお寺の塔頭として残っているのでしょうか。
1.大 徳 寺
2.清 水 寺
3.東 福 寺
正解者の中から抽選で2人の方に記念品を差し上げます。
当選の発表は,記念品の発送をもって代えさせていただきます。
なお,解答は4月号に掲載します。
はがきに,クイズの答え・郵便番号・住所・氏名・年齢のほか紙面への感想を書いて,3月7日(金曜日)必着で,〒600- 8588(住所記載不要)下京区役所地域力推進室「謎とき!下京」係までお送りください。平成25年中の火災発生状況について
昨年中に市内及び区内で発生した火災の状況とその原因についてのQ&Aです。
Q 平成25年中の火災発生状況について教えてください。
A 市内では245件の火災が発生しました。区内では21件でした。昨年に比べると市内では25件と大幅に減少しましたが,区内では10件の大幅な増加となりました。また,火災で亡くなられた方は市内では18人,区内では3人でした。
Q 火災原因はどのようなものがありますか?
A 原因別では,放火(疑い含む。),たばこ,たき火,天ぷらなべ,コード及び暖房器具が上位を占めています。区内では,プラグのトラッキング(※)が挙げられます。
※ コンセントに家電製品のプラグを長い間差し込んだまま使い続けると,ほこりと湿気が付着して電流が流れて発火する現象
Q 放火火災が多いですが,どうすれば放火を防ぐことができますか?
A ・ 家の周りに燃えやすい物を置かない。
・ 夜間,建物の周囲や駐車場は照明を点灯して明るくする。
・ 空き家・物置には鍵を掛ける。
・ 車やバイクのボディカバーは燃えにくい物を使用する。
・ 地域ぐるみで放火防止に取り組む。
以上の「放火防止五箇条」を実践して放火火災を防ぎましょう。
火災原因 | 件数 | 増減 |
| 放火(疑い含む) | 47(3) | -10(+1) |
たばこ | 33(3) | +1(-2) |
たき火 | 19(0) | +13(±0) |
| 天ぷらなべ | 17(2) | -6(±0) |
| コード | 15(1) | +3(±0) |
| 暖房器具 | 14(3) | -3(+3) |
| その他 | 100(9) | -28(+8) |
3面

区役所(地域力推進室,区民部,福祉部,保健部)
〒600-8588 下京区西洞院通塩小路上る 電話371-7101
■税■
固定資産税・都市計画税第4期分の納期限は,2月28日です
納期限を過ぎると,延滞金がかかります。
ただし,算出された延滞金額が1,000円未満の場合はかかりません。
市税の納付には,便利で確実な口座振替をご利用ください。
問い合わせ 課税内容
土地家屋・・・固定資産税課(電話371-7197)
償却資産・・・市資産税課(電話213-5214)
納付相談
土地家屋・・・納税課(電話371-7199)
償却資産・・・市納税推進課(電話213-5468)
口座振替
市納税推進課(電話213-5466)
■福祉■
児童扶養手当・特別児童扶養手当について
○ 児童扶養手当 父母の離婚などで,父又は母と生計を同じくしていない子どもが育成される家庭(ひとり親家庭等)に支給。ただし,昭和1760年8月1日から平成10年4月1日の間に支給要件に該当された方は請求できません(父子家庭の父を除く)。
対象児童年齢 18歳に到達以後最初の3月31日まで(特別児童扶養手当の対象となる程度の障害の状態にある場合は20歳未満)
手当額(月額) 前年の所得額や養育費に応じて決定します。
対象児童が1人 | 全額支給 | 41,140円 |
一部支給 | 9,710円~41,130円 | |
対象児童が2人 | 全額支給 | 46,140円 |
一部支給 | 14,710円~46,130円 |
3人目以降は1人増えるごとに3,000円が加算されます。
○ 特別児童扶養手当 中程度以上の知的・精神・身体障害のある児童を家庭で養育している父母,又は父母に代わってその児童を育てている方に支給。
対象児童年齢 20歳未満
手当額(月額) 児童の障害の程度に応じて決定します。
対象児童が 1人につき
| 1級
| 50,050円
|
2級
| 33,330円
|
いずれの手当も請求された翌月分から支給。また,所得制限等支給要件があります。詳しくはお問い合わせください。
問い合わせ 児童扶養手当:支援課第一係(電話371-7218)
特別児童扶養手当:支援課第二係(電話371-7217)
国民健康保険,後期高齢者医療制度からのお知らせ
保険料の納付には,便利な口座振替をご利用ください。
口座振替をご利用いただくと,毎月保険料を納めに行く手間が省け,とても便利です。
必要書類
国保記号番号(後期高齢者医療制度の場合は被保険者番号と徴収番号)がわかるもの(納入通知書,領収書等),預(貯)金通帳,口座の届出印
申請先
お取引のある金融機関,郵便局又は保険年金課の窓口
※ 本人名義以外の口座から引き落とすこともできます。
※ 口座振替により引落しされるのは,普通徴収の保険料のみです。特別徴収(年金からの引落し)による納付の方で,口座振替への変更をご希望の場合は,保険年金課へ口座振替の申込みと併せて納付方法の変更をお申し出ください。
◆ 国民健康保険料の口座振替は,ハンコがなくても申込みできる場合があります
対象金融機関のキャッシュカードがあれば,ハンコ(口座の届出印)がなくても,簡単に口座振替の申込手続ができるというサービス(ペイジー口座振替受付サービス)を実施しています。ぜひご利用ください。
対象金融機関
京都銀行,京都信用金庫,京都中央信用金庫,ゆうちょ銀行(郵便局),滋賀銀行,三菱東京UFJ銀行
※ その他の金融機関は,これまでどおり,金融機関の窓口での申込手続が必要です。
申込みに必要なもの
キャッシュカード,国保記号番号がわかるもの(納入通知書,領収書等)
申込場所 保険年金課
問い合わせ 保険年金課資格担当(電話371-7252)
国民年金からのお知らせ
国民年金こんなときには届出を
日本にお住まいの20歳以上60歳未満の方は,国民年金の第1号被保険者として加入していただく(第2号又は第3号被保険者の方は除く。)ことになっています。
次に該当する方で加入の届出がまだの方は,至急届出をしてください。
○20歳になったとき
○ 会社などを退職し,厚生年金保険又は共済組合等の資格を喪失したとき
○ 第3号被保険者が厚生年金保険又は共済組合等の加入者の扶養からはずれたとき
老齢基礎年金を受給するためには,保険料納付済期間や免除期間等をあわせて25年以上必要です。また,加入の届出をしなかったり,保険料を未納のままにしておくと,万一のときの障害基礎年金や遺族基礎年金が受給できなくなる場合があります。
問い合わせ 保険年金課保険給付・年金担当(電話371-7254)
場 所 いずれも区役所1階相談室
◆弁護士による法律相談を実施
日 時 毎週水曜日(祝日を除く) 午後1時15分~3時45分
定 員 先着7名(正午より区役所1階で整理券配布)
相談時間 1人20分程度
問い合わせ 地域力推進室まちづくり推進担当(電話371-7170)
◆行政書士による困りごと相談
日時 3月13日(木曜日) 午後2時~4時
問い合わせ 京都府行政書士会第5支部(電話351-1200)
地域力推進室総務・防災担当(電話371-7163)
◆司法書士による登記・法律無料相談
日時 3月7日(金曜日) 午後1時15分~3時45分
定員 先着8名(予約可,予約は京都司法書士会まで)
問い合わせ 京都司法書士会(電話255-2566)
地域力推進室総務・防災担当(電話371-7163)
◆行政相談委員による相談所を開設
日時 2月24日(月曜日) 午後1時30分~3時
問い合わせ 総務省京都行政評価事務所(電話211-1100)
地域力推進室まちづくり推進担当(電話371-7170)
梅小路公園![]()
〒600-8835 下京区観喜寺町56-3 電話352-2500
◆ウォーキング教室
日時 2月18日(火曜日),3月4日(火曜日)午前9時30分~(午前9時受付)
内容 じっくり身体づくりに取り組もう!
費用 無料 申込み 不要
◆樹木と対話する教室
日時 3月7日(金曜日)午後1時30分〜3時30分
内容 早春の草木について
費用 200円(朱雀の庭・命の森入園料として)
申込み 不要
◆プレイパーク
日時 2月22日(土曜日),3月8日(土曜日)午前10時~午後3時
内容 みんなで遊ぼう!
費用 無料 申込み 不要
下京青少年活動センター(ユースサービス下京)![]()
電話314-5636 FAX 314-5640
Eメール [email protected]
対象:市内に在住または通勤・通学の方
申込み:電話・FAX・Eメールで
◆KOBATY CUP(フットサル大会)
3名1チームで行うフットサル大会。
日時 3月16日(日曜日)午後2時~6時
場所 センター スポーツルーム
対象 中学生~30歳までの方
定員 9チーム(1チーム3名以上5名まで)(先着順)
費用 無料
◆トレーニングガイダンス参加者募集
豊富なマシンを使って,トレーニングしませんか?ガイダンスさえ受ければ開館時間にいつでもトレーニングができます。
日時 毎週木曜日 午後7時30分~9時
費用 ガイダンスは無料,施設使用料として中学生~30歳までの方300
円/1回,31歳以上の方600円/1回
◆自習室あります
利用予約の入っていない部屋を自習室として提供します。詳しくはお問い合わせください。
日時 月曜日~土曜日(水曜日を除く):午前10時~午後9時
日曜日・祝日:午前10時~午後6時
対象 京都市内に在住または通学・通勤先のある中学生~30歳までの
方
費用 無料 申込み 不要
下京図書館![]()
〒600-8449 下京区新町通松原下る 電話351-8196
◆お楽しみ会
日時 2月22日(土曜日)午前11時~
内容 ペープサート
費用 無料 申込み 不要
◆テーマ別図書の展示と貸出し
2月 「みんなで走ろう!」「鬼」
3月 「芽生え」「ひな祭り」
◆特別展示(エレベーター前ホール)
3月 「パンフレット展示(動物園・植物園 ほか)」
移動図書館「こじか号」巡回 電話801-4196
日時 3月3日(月曜日)午前10時~10時40分
場所 西大路小学校
下京老人福祉センター![]()
〒600-8166 下京区花屋町室町西入 電話341-1730
対象:市内に在住の60歳以上の方
◆介護予防講座『ゆったりヨガ』
ゆっくりとした呼吸法とヨガのポーズで血行を促進し,アロマの香りでリラックス効果を高めながら心とからだをほぐしましょう。
日時 3月3日(月曜日)午前10時~11時30分
会場 センター和室
定員 25名 費用 無料
申込み 2月24日(月曜日)午前9時30分に受付。定員を超えた場合は抽選。
(電話・FAXでの申し込みはできません。)
◆ 介護予防講座『脳いきいき健康クラブ』
軽い体操とレクリエーションを通して転倒予防のトレーニングを行います。
日時 3月14日(金曜日)午後1時30分~3時
会場 センター集会室
費用 無料
申込み 不要。上靴持参で直接会場へ
4面

京都市 下京区役所地域力推進室まちづくり担当
電話:【まちづくり企画・事業担当】 075-371-7164 【広聴コミュニティ活性化・振興担当】 075-371-7170
ファックス:075-351-4439
市の手続きや制度、イベント、施設のご案内は「京都いつでもコール」年中無休 朝8時から夜9時
下京区役所
〒600-8588 京都市下京区西洞院通塩小路上る東塩小路町608番地8 電話番号:050-1725-4528(代表)
開庁時間
区役所・支所、出張所:午前9時から午後5時 市役所本庁舎:午前8時45分から午後5時30分 (いずれも土日祝及び年末年始を除く)その他の施設については、各施設のホームページ等をご覧ください。