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2022年11月15日
秋も深まり、京都市内の神社でも、七五三祝いなどで着物のお子さんやご家族をお見掛けすることが増え、ほっこりした気持ちにさせていただくことが多くなりました。
京都市では毎年、11月15日の「きものの日」にあわせて、和装文化の振興を目的に、市職員が和装勤務を行っています。北区役所でも同日、男女を問わず多くの職員有志が着物で勤務し、和装文化を楽しみました。
着物を着ると、自然と背筋が伸び、美しい姿勢になりますね。日頃のデスクワークの際は、ついつい猫背になりがちですが、本日はピーンとした背筋でいつも以上に引き締まった気持ちで仕事に臨めました。
紅葉シーズンも残りあと少し、皆様も、和装で秋の京都を散策いただくなど、この機会に日本の伝統衣装である着物の文化をお楽しみください。
北区長 川妻 聖枝
京都市 北区役所地域力推進室まちづくり担当
電話:企画連携担当、事業担当、広聴・地域コミュニティ活性化担当、振興担当:075-432-1208
ファックス:075-441-3282
市の手続きや制度、イベント、施設のご案内は「京都いつでもコール」年中無休 朝8時から夜9時
北区役所
〒603-8511 京都市北区紫野東御所田町33-1 電話番号:050-1726-1065(代表)
開庁時間
区役所・支所、出張所:午前9時から午後5時 市役所本庁舎:午前8時45分から午後5時30分 (いずれも土日祝及び年末年始を除く)その他の施設については、各施設のホームページ等をご覧ください。