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市民しんぶん東山区版「こちら東山」(平成25年1月15日号)

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2013年1月15日

山紫水明の都 結び合う心 東山の未来

東山区空撮写真

東山区空撮(南から北を望む)

新年のご挨拶

 あけましておめでとうございます。
 昨年12月に東山区長に就任いたしました鷲頭雅浩(わしずまさひろ)でございます。
 区民の皆様には、健やかに新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。また旧年中は、東山区政の推進に温かいご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
 昨年は、京都ならではの「地域力」を生かして区民の皆様と共に進める「区民提案・共汗型まちづくり支援事業予算」を4月に創設し、「東山区まちづくり支援事業」には、東山の魅力向上・課題の解決に資する数多くの事業をご提案いただきました。また、11月には、「『東山の未来』区民会議」を発足させ、東山区基本計画「東山・まち・みらい計画2020 」の枠にとどまらず、東山区の活性化、まちづくりに関することなど、幅広いテーマについてご議論いただいております。
 東山区は、豊かな自然景観や数多くの優れた文化遺産を有するなど、世界に誇る魅力を持つ素晴らしいまちです。一方で、著しい少子高齢化、交通問題、空き家問題など、日本の多くのまちが直面し、あるいは今後直面する課題を一歩先に、また集中的に抱えるまちでもあります。
 これらの魅力の向上や課題の解決に向け、区民の皆様と共に、東山区の誇りである「地域の絆」を生かし、区役所職員一丸となって、「東山の未来」を切り拓いていく所存です。
 本年も、引き続きご支援、ご指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
 結びにあたりまして、本年が区民の皆様にとりまして幸多き年になりますことを心からお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。

東山区長 鷲頭雅浩

 

東山区民ふれあいこどものまち

昨年よりさらにパワーアップ!第2回「東山区民ふれあいこどものまち」住民大募集!

 「東山区民ふれあいこどものまち」は、楽しみながら社会の仕組みやまちの人々の役割を体験し、まちづくりを知ってもらうイベントです。ただ今、小学3~6年生の「こどもスタッフ」たちが、こども会議でまち歩きやまちの模型づくりをしながら、まちづくりをしています。
 この「こどものまち」の住民になって、一緒にまちを盛り上げてくれるお友達を募集します。

 日時=2月23日(土曜日)午前10時~午後4時(受付:午前9時30分~)

 場所=区総合庁舎3階大会議室

 対象=区内在住・在学の小学1~6年生

 定員=100名(先着順)

 参加費=500円(受付時にこどものまちの通貨と交換)

 

☆「こどものまち」の住民になるには?

こどものまち(昨年の様子)

まちを走るみんなの手づくりバス
   (昨年の様子)

 応募方法=「京都いつでもコール」へ申し込み
 ※FAXでお申し込みの場合は、「東山こどものまち希望」と明記のうえ、(1)本人のお名前(ふりがな)、(2)保護者のお名前、(3)学校名・学年、(4)〒・住所、(5)電話・FAX番号をお知らせください。

 応募期間=1月21日(月曜日)~2月15日(金曜日)
 ※小学生以外の方(申し込み不要)も、「観光客」としてこどものまちの見学や、お金をこどものまちで使える通貨と交換して買い物などができます(お店で働くことはできません)。

 主催=東山区民ふれあい事業実行委員会、東山区役所

 協力=京都女子大学学生スタッフ

問合せ 区地域力推進室(電話561-9114)

 

市・府民税、所得税の申告はお早めに!

【申告期間】2月18日(月曜日)~3月15日(金曜日)(土・日曜日除く)

市・府民税の申告は区役所へ

 対象=平成25年1月1日現在、市内在住で、24年中の所得金額が市・府民税の基礎控除額、配偶者控除額、扶養控除額の合計額を超える方。ただし、24年分の所得税の確定申告をした方や、24年中の所得が給与だけで、勤務先から給与支払報告書が提出されている方は、通常、申告は不要です。なお、前年に申告された方には、1月中に申告書の用紙を送付します。

●所得税の確定申告は税務署へ

 対象=(1)事業所得や不動産所得等から算出される所得税額がある方、(2)給与所得金額以外の金額が200,000円を超える方や、給与収入が20,000,000円を超える方など

●公的年金所得者の確定申告手続きの簡素化

 対象=公的年金を受給されている方
 公的年金などの収入金額(2カ所以上ある場合は、その合計額)が、4,000,000円以下で、かつ、公的年金などに係る雑所得以外の所得金額が200,000円以下に該当する場合は、確定申告書の提出は不要です。
※所得税の還付を受ける場合は確定申告書の提出が必要です。
※所得税の申告が不要でも、住民税の申告が必要となる場合があります。

所得税が戻る場合があります
 給与所得者や公的年金等受給者で、(1)給与支払者や公的年金など支払者へ届け出をされている以外に、社会保険料、生命保険料などの所得控除がある方、(2)多額の医療費を支払った方、(3)住宅ローンの融資を受けて住宅を取得した方は、税務署へ所得税の確定申告書を提出すると、源泉徴収された税金が還付されることがあります。 なお、給与所得者の還付申告や公的年金収入のみの簡易な確定申告書については、申告期間中は、区課税課でも受け付けます。

問合せ 区課税課市民税担当(電話561-9376)、東山税務署個人課税部門(電話561-1131)

 

確定申告会場のご案内

サラリーマンや年金受給者のための還付申告会場

日時=2月5日(火曜日) 午前10時~正午 午後1時~4時

会場=東山区総合庁舎 3階大会議室

※相続税、贈与税、土地・建物・株式等の譲渡所得などの相談は行っていません。

広域申告センター

日時=2月24日(日曜日)、3月3日(日曜日) 午前9時~午後5時(2日間のみの開催)

会場=池坊短期大学美心館地階アッセンブリホール(京都市営地下鉄「四条」駅すぐ)

※各会場へお越しになる際は、公共交通機関をご利用ください。

 

所得税の申告は、e-Taxをご利用ください。

 e-Taxでは、自宅のオフィスや事務所などからインターネットを利用して、申告・申請・届出などができます。
 詳しくは、e-Taxホームページ(www.e-tax.nta.go.jp外部サイトへリンクします)をご覧ください。

 

記帳・帳簿等の保存制度の対象者拡大(平成26年1月~)

 現行の対象者=白色申告の方のうち前々年分または前年分の事業所所得等の金額の合計額が3,000,000円を超える方

 変更後=事業所得、不動産所得又は山林所得を生ずべき業務を行う全ての方

問合せ 東山税務署(電話561-1131)

 

まちづくり支援事業

京都景観フォーラムシンポジウム「鴨川・まちと川のあゆみ」

 鴨川に架かる七条大橋は、今年竣工百周年を迎えます。これを記念して、京都の景観まちづくりの重要なポイントとなる鴨川の歴史を振り返り、将来像を探るシンポジウムを開催します。鴨川と京都の未来を一緒に考えてみませんか?

 日時=2月3日(日曜日)午後2時~5時

 会場=区総合庁舎3階大会議室

 プログラム

  第1部(午後2時~3時25分)報告「鴨川の自然と歴史」

  第2部(午後3時40分~5時)パネルディスカッション「鴨川と京都の未来」

 定員=100名(先着順)

 参加費=500円(小冊子配布)

 申込み=不要

 

同時開催 「鴨川・まちと川のあゆみ」パネル展

 期間=2月3日(日曜日)~8日(金曜日)午前8時30分~午後5時(3日は午前10時から、8日は午後3時まで)

 場所=区総合庁舎1階展示ホール

 主催=NPO法人京都景観フォーラム

 後援=京都市、(公財)京都市景観・まちづくりセンター

 問合せ kyotokeikanforum@yahoo.co.jp

 ※詳細はHPをご覧ください。http://kyotokeikan.org/index.html外部サイトへリンクします

 

さがそう、仲間! つくろう、東山の未来!

「まちづくりカフェ@東山」第7回交流会開催(12月5日)

 「まちづくりカフェ@東山」では、東山でのまちづくりに関心のある方々が集まり、グループを作って活動に取り組んでいます。

☆いよいよ大詰め!

 今回も、これまでの交流会に引き続き、テーマごとにテーブルを設けて開催しました。
 イベントを開催したグループでは、活動を振り返ったり、今後の計画を話し合われました。
 ※各グループの活動は、随時本紙や区ホームページ、フェイスブックでも紹介します。

 ※第8回交流会は、1月30日(水曜日)午後6時30分から区総合庁舎1階交流ロビーで開催予定です。

問合せ 区地域力推進室(電話561-9105)

 

☆東山で婚活!「恋活時間in 東山」開催(11月25日)

 婚活イベント「恋活時間in 東山」が、まちづくりカフェ@東山から生まれた「婚活サポートチーム」主催により開催されました。
 定員(男女各15名)を超える応募があり、抽選により参加いただいた皆さんは、陶器のまち・東山ならではの作陶体験や楽しい心理ゲームなどで交流を深めました。
婚活イベント 作陶風景

意外と難しい!?
東山の散策みんなでワイワイ作陶作業♪

婚活イベント お土産

参加者には、
マップなどをプレゼント♪

税のおはなし

平成25年度 市・府民税の主な変更点

●生命保険料控除の改正

 平成24年1月1日以降に契約された保険契約について、現行の「一般生命」、「個人年金」の他に、「介護医療」が新設され、各保険料控除の適用限度額が28 ,000円となります。
 また、平成23年12月31日までに契約された保険契約は、現行の生命保険料控除(「一般生命」「個人年金」の各保険料控除の適用限度額が35 ,000円)が適用されます。
 なお、「一般生命」、「個人年金」、「介護医療」の各保険料控除を合わせた合計適用限度額は現行どおり70,000円です。

●認定低炭素住宅に係る住宅借入金等特別税額控除の特例を新設

 住宅ローンを利用して認定低炭素住宅を新築又は購入し居住の用に供した場合、認定長期有料住宅と同様の住宅ローン控除が適用されます。
 なお、住民税では住宅ローン控除額が所得税から控除しきれない場合にのみ、その残額が翌年度の所得割から控除されます。

●減免制度の廃止

 65歳以上で、一定の所得がある方の一部に適用していた減免(税額の2分の1を減額)を廃止します。平成25年度は、経過措置として、平成24年1月1日時点で65歳以上の対象者の方は、税額の4分の1が減額されます。

問合せ 区課税課市民税担当(電話561-9376)

 

119番消防です!

防災とボランティア週間 1月15日(火曜日)~21日(月曜日)

 ご家庭での地震対策は万全ですか?大規模な地震が発生したときは、次の10カ条を実践しましょう。

地震から身を守るための10カ条

(1)まず、わが身の安全を図る
 何よりも大切なのは命です。地震が起きたら、まず身の安全を確保しましょう。

(2)すばやく火の始末。慌てず、騒がず、冷静に
 「火を消せ!」とみんなで声を掛け合い、調理器具や暖房器具などの火を確実に消しましょう。

(3)出口を確保する
 地震のときは、ドアや窓が変形して開かなくなることがあります。ドアや窓を少し開けて、逃げ道を作りましょう。特にマンションや団地などは要注意です。

(4)火が出たらまず消火
 「火事だ!」と大声で叫び、隣近所にも助けを求め、初期消火に努めましょう。

(5)外へ逃げるときは慌てずに
 外へ逃げるときは、ガラスや瓦など落下物に注意し、落ち着いて行動しましょう。

(6)狭い路地、塀ぎわ、がけ、川べりに近寄らない
 ブロック塀・門柱・自動販売機などは倒れやすいので、特に注意しましょう。

(7)山崩れ、がけ崩れ、津波に注意する
 山間部や海沿いの地域で揺れを感じたら、早めの避難態勢をとりましょう。

(8)避難は徒歩で、荷物は最小限にする
 指定された避難場所へ徒歩で避難しましょう。車やオートバイは使わない。

(9)みんなが協力し合って応急救護
 お年寄りや身体の不自由な人、けが人などに声を掛け、みんなで助け合いましょう。

(10)正しい情報をつかみ、余震に注意する
 うわさやデマに振り回されず、ラジオやテレビなどで正しい情報を入手しましょう。

 

文化財防火運動 みんなで文化財を火災からまもろう 1月23日(水曜日)~29日(火曜日)

 奈良の法隆寺金堂の火災を契機に、毎年1月26日の文化財防火デーを中心に、全国的に文化財防火運動の取り組みが行われています。
 本市においても、文化財防火デーを中心とした1週間を文化財防火運動週間とし、消防訓練や各種防火行事を通して、市民の皆様に「みんなで文化財を火災からまもろう」と呼び掛けています。かけがえのない文化財を火災からまもり、後世に伝えましょう。

☆消防・救急に関するお問い合わせ・ご質問などは、東山消防署(電話541-0191)へ

 

新たに避難所を指定!京都華頂大学(弥栄学区)

 昨年の本紙9月15日号で、災害時の避難所として提供いただける施設を募集したところ、京都華頂大学からお申し出いただき、建物概要や収容人員などを確認のうえ、昨年12月17日、同大学7号館体育館を新たに避難所として指定しました。
 これで区内の避難所が25施設となり、弥栄学区内の避難所が4施設になりました。
 東日本大震災以降、災害時に生活拠点となる避難所運営のあり方が注目されています。東山区では、今年度から、避難所ごとに地域の皆さんと運営マニュアルを作成しています。実際に地震が発生した状況を想定して、一緒に考えてみましょう。

避難所指定式の様子

避難所指定式の様子
中野学長(左)、鷲頭区長(右)

問合せ 区地域力推進室(電話561-9105)

 

すこやかさんの健康教室

子育て一人で悩まないで!~子どもの発達について~

 1歳6カ月児健診のとき、「言葉が遅く、落ち着きがないように思う」、「こちらの言っていることがわかっていない」、「呼びかけても振り向きもしない」などの相談を受けることがあります。
 子どもの発達には個人差があり、経験を積み重ねる中で成長していきます。1歳半前後になると、自我が芽生え自立に向けて一歩を踏み出します。2歳くらいになると、自分でやりたい気持ちが強くなり、思い通りにいかないと、「イヤ」、「ダメ」と言って親を困らせることがよくあり、子育てのしづらさを感じることがあると思います。

気軽にご相談を!

 「こだわりが強い」、「視線が合いにくい」、「言葉が遅い」、「ほかの子どもに関心がない」など気になることがありましたら、悩みや不安を一人で抱え込まず、気軽に保健センターにご相談ください。
 東山保健センターでは、1歳6カ月児健診後のフォローとして、発達や子育てに不安や悩みを抱えている親子を対象に、年9回、集団遊びや親子遊びなどの教室を行っています。遊びを通じて子どもの特性や必要な関わりを共有し、発達や子育てについての相談に応じています。

問合せ 健康づくり推進課母子・精神保健担当(電話561-9130)

 

第14回東山区民ニュースポーツフェスティバル結果

 ソフトバレーボール、グラウンド・ゴルフ、ペタンクの3種目で競う、東山区民ニュースポーツフェスティバルが開催されました。
 各種目の参加選手たちは、ニュースポーツで穏やかな秋の1日を楽しみました。
 結果は次のとおり。(敬称略)

 ○総合

 優 勝=今熊野体育振興会  準優勝=月輪体育振興会  第3位=貞教体育振興会

 ○ソフトバレーボール

 第1位=今熊野C  第2位=有済  第3位=今熊野B

 ○グラウンド・ゴルフ

 【団体】 第1位=清水A  第2位=月輪B  第3位=六原A

 【個人・男性】 第1位=中村富一(清水)  第2位=澤田徳幸(清水)  第3位=木村秀雄(月輪)

 【個人・女性】 第1位=西村和美(一橋)  第2位=柳生ちず子(修道)  第3位=浜崎美企代(新道)

 ○ペタンク 

 第1位=貞教C  第2位=今熊野B  第3位=月輪A

 

区民のひろば

社会を明るくする運動作文発表会

 日時=2月9日(土曜日)午後2~4時

 内容=月輪中学校吹奏楽部の演奏、東山区内各小中学校児童生徒の作文発表

 ※お車でのご来場は、ご遠慮ください。

問合せ 社明運動東山地区推進委員会(長岡 電話090-5248-8202)

 

区内の主な催し

(1月15日~2月14日)

〈1月〉
 ◆疫神社祭=19日(土曜日)(八坂神社)

〈2月〉
 ◆節分祭=2日(土曜日)・3日(日曜日)(八坂神社)
 ◆節分会(祭)=3日(日曜日)(六波羅蜜寺)

 

東山区広報版

東山区役所
〒605-8511 清水5丁目130-6
電話561-1191(代表)FAX541-9104


 

税金

2月・3月は「滞納整理強化期間」です

 本市では、財政の基盤である市税収入の確保と納税の公平性を確保するため、滞納市税の徴収強化に努めています。その一環として、2月及び3月の2カ月間を「滞納整理強化期間」と位置付け、滞納整理のための財産調査や差押え及び公売を一層強化することなどにより、集中的に市税徴収に努めてまいります。
 この期間にあわせて、昼間や平日に不在の方を対象に、夜間の納税相談や休日の納税催告などを実施します。

 夜間納税相談日は、2月7日(木曜日)・2月26日(火曜日)・3月7日(木曜日)・3月12日(火曜日)で時間はいずれも午後7時30分までです。

問合せ 納税課(電話561-9331~2)


 

保険年金

介護保険適用除外施設の入退所時には届出を

 京都市国保など医療保険に加入されている40~64歳の方は、介護保険第2号被保険者となり、第2号被保険者がおられ世帯の保険料は、医療分、後期高齢者支援分に介護分を加えた金額となります。
 しかし、介護保険適用除外施設に入所中の方は、介護保険の被保険者となりませんので、入所中は介護分保険料がかかりません。入所または退所された場合は、必ず14日以内に保険年金課に届出をしてください。

問合せ 保険年金課資格担当(電話561-9197)

 

高額医療・高額介護合算療養費制度の受付について

 この制度は7月31日現在で加入している医療保険を基準として、医療と介護の両方の制度を利用している場合に、それぞれの負担額を合算して、1年間(毎年8月1日〜翌年7月31日)に掛かった負担額のうち、限度額を超えた額をお返しする制度です。
 お手続きは、昨年の7月31日にご加入されていた医療保険・介護保険それぞれに行う必要がありますのでご注意ください。ただし、後期高齢者医療ご加入の方は保険年金課のみで手続きができます。
 対象者には2月以降に順次案内を送付する予定です。受付先は下記のとおりです。

問合せ 【京都市国保・後期高齢者医療】保険年金課保険給付担当(電話561-9199)、【介護保険】福祉介護課介護保険担当(電話561-9191)、(社会保険などに加入している方はご加入先の医療保険まで)

 

東山図書館

東山区総合庁舎南館2階 電話541-5455  
開館:午前10時~午後5時(平日の月・木曜日は午後7時まで)
休館:毎週火曜日、第2・4水曜日

システム機器更新にともなう臨時休館のお知らせ

 休館期間=1月29日(火曜日)~2月7日(木曜日)

 大変ご迷惑をおかけいたします。

おたのしみ会

 日時=1月26日(土曜日)午前11時~
     絵本の読み聞かせと紙芝居

2月のテーマ図書の展示と貸出

 期間=2月8日(金曜日)~28日(木曜日)
     一般書・児童書 「明治の女性」
       絵本 「どうぶつ」

区内私立保育園児絵画展

 期間=2月8日(金曜日)~28日(木曜日)

 

東山青少年活動センター

東山区総合庁舎2階 電話541-0619
開館:午前10時~午後9時(日曜日、祝日は午後6時まで)
休館:毎週水曜日

工作室開放事業「ヒガシヤマDEものづくり」

 東山青少年活動センターは、さまざまなものづくりが行える、「創造工作室」をより多くの方に利用していただき、たくさんの出会いが生まれるシェアアトリエを目指しています。
 窯やろくろ、電動糸のこなどの陶芸や木工に必要な道具を揃えております。電動糸ノコの刃の販売や、土の量り売り、小量からの施釉(せゆう)サービスなど、初心者にもおすすめです。
 色々なものづくりの場として、気軽にご利用ください。

 日時=毎週木曜日午後5時~9時、毎週土曜日午後1時~6時

 場所=東山青少年活動センター創造工作室

 施設料=無料

 対象=市内在住・在勤・在学の13~30歳の方

 申込み=不要。開催時間中に直接東山青少年活動センターまでお越しください。

 

東山老人福祉センター

東山区総合庁舎南館地下1階 電話541-0434
開館:午前9時~午後5時
休館:毎週日曜日、祝日

平成25年度教養教室・同好会受講生募集

 老人福祉センターでは、スポーツや文化活動を通して、健康づくり・仲間づくり・生きがいづくりに取り組んでいます。この度、4月からの教養教室・同好会の受講生を募集します。
 教養教室は初心者を対象に進めますので、初めての方でも安心です。同じ趣味を持つ者同士が集まって和気あいあいと一緒に楽しく活動しませんか。

 

募集同好会一覧
教室・同好会開催曜日時間
社交ダンス教室(初級)第2・4月曜日午前10時~正午
茶道教室第1・2・3木曜日午前10時~正午
民舞同好会第1・2・3火曜日午前10時~正午
社交ダンス同好会第1・2・3・4木曜日午前10時~正午
英会話同好会第2・4金曜日午後1時~2時30分
謡曲同好会第1・3水曜日午後1時~3時
絵手紙同好会第2・4金曜日午前10時~正午
京てまり同好会第1・3金曜日午前10時~正午
着付同好会第2・4土曜日午前10時~正午

 対象=市内在住で60歳以上の方

 募集期間=2月1日(金曜日)~15日(金曜日)午前9時~午後5時(日曜日・祝日を除く)

 申込み=直接東山老人福祉センターまでお申し込みください

 ※上記以外の同好会の詳細はお問い合わせください。
 ※募集定員を超えた場合は抽選となります。
 ※材料費などの費用(実費)が発生する場合があります。

 

カレンダー

カレンダー(1月15日~2月14日)
1月行事名
15日火曜日 
16日水曜日 
17日木曜日 
18日金曜日 
19日土曜日 
20日日曜日東山区民ふれあいこどものまち申込み(~2月15日)
21日月曜日 
22日火曜日 
23日水曜日 
24日木曜日 
25日金曜日 
26日土曜日図書館 おたのしみ会
27日日曜日 
28日月曜日 
29日火曜日図書館 臨時休館(〜2月7日)
30日水曜日まちづくりカフェ@東山 第8回交流会
31日木曜日 
2月行事名
1日金曜日老人福祉 平成25年度教養教室・同好会受講生募集(~15日)
2日土曜日 
3日日曜日シンポジウム「鴨川・まちと川のあゆみ」
パネル展「鴨川・まちと川のあゆみ」(~8日)
4日月曜日 
5日火曜日サラリーマンや年金還付申告会場開設
6日水曜日 
7日木曜日税金 夜間納税相談日(26日、3月7日、12日)
8日金曜日図書館 2月のテーマ図書の展示と貸出(~28日)
     区内私立保育園児絵画展(28日)
9日土曜日社会を明るくする運動 作文発表会
10日日曜日 
11日月曜日 
12日火曜日 
13日水曜日 
14日木曜日 

 〇市・府民税 第4期分納期限

 納期限 1月31日(木曜日)

 

お問い合わせ先

京都市 東山区役所地域力推進室

電話:庶務担当 075-561-9104,地域防災担当・調査担当・企画担当 075-561-9105,事業担当・広聴担当・振興担当 075-561-9114

ファックス:庶務担当・地域防災担当・調査担当・企画担当 075-541-9104,事業担当・広聴担当・振興担当 075-541-7755