雨水貯留浸透(浸透能力マップ)
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2026年1月5日
雨水貯留浸透について
都市化に伴い、多くの土地がアスファルトやコンクリートに覆われたことで、大雨が降ると雨水が地中に浸透しにくくなり、短時間で下水道や河川に流れ込むようになりました。
雨水を貯留タンクに貯めたり、浸透ますで地下へ浸透させたりすることで、下水道や河川への急激な流出を抑制し、浸水被害を軽減することができます。
浸透能力マップ
浸透能力マップは、地形、地質、地下水位等の判断要素から、市域のどのあたりが雨水の浸透に適しているかの目安を色分けしたものです。
なお、設置に適さない地区においても、試験等により浸透施設の設置が可能な場合もあります。

浸透能力マップ
全体図(ファイル名:zentai.pdf サイズ:5.49 メガバイト)
北西部(ファイル名:hokuseibu.pdf サイズ:4.09 メガバイト)
北東部(ファイル名:hokutoubu.pdf サイズ:8.31 メガバイト)
南西部(ファイル名:nanseibu.pdf サイズ:3.62 メガバイト)
南東部(ファイル名:nantoubu.pdf サイズ:4.66 メガバイト)

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お問い合わせ先
京都市 上下水道局下水道部計画課
電話:075-672-7839
ファックス:075-682-2719






