スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

【3】 よくある質問

ページ番号240451

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2019年4月1日

支援制度の対象について

Q1 民有地間の塀は支援制度の対象とならないのか。

A1 民有地間の塀は支援制度(助成制度)の対象とはなりません。所有者御自身で適切に対処していただくようお願いします。

Q2 一般の用に供している道とは,具体的にどのようなものか。

A2 広く不特定多数の人の利用に供する道のことで,建築基準法の道路以外のものも含みます。ただし,特定の建築物の敷地内の通路は対象外となります。

Q3 ブロック塀以外に対象となる塀は何か。

A3 レンガ,大谷石等を積み上げて作った組積造の塀が対象になります。なお,万年塀や擁壁は対象になりません。

助成事業について

Q1 新設工事は対象ではないのか。

A1 今回の助成制度は,ブロック塀の倒壊による被害の防止を促進することを目的としているため,対象となりません。

Q2 ブロック塀等の附属物は助成の対象となるか。

A2 ブロック塀等の附属物とは,門扉,門柱,上部に設置されたメッシュフェンス及び目隠しパネル等のことです。ブロック塀等の附属物の撤去費用は,助成対象費用に含まれません。

Q3 いつまでに申請すれば助成を受けられるか。

A3 受付期間は平成31年4月8日から平成32年3月2日までですが,予算がなくなった場合は,受付を終了することがあります。また,工事と,工事完了の報告を,平成32年3月16日までに終えていただく必要があるため,工事期間を見越して,お早めに申請ください。

Q4 インターネットや郵送での申請受付はできないのか。

A4 申請を確実に受け付けるため,助成制度の受付は窓口のみとしておりますので,御了承ください。

Q5 助成対象費用には処分費も含まれるのか。

A5 処分費は,助成対象費用に含まれます。

 (参考)助成対象費用に含まれるもの   撤去費,廃棄物運搬費,処分費,仮設費,諸経費

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は,今後のホームページ運営の参考とします。

お問い合わせ先

京都市 都市計画局建築指導部建築安全推進課

電話:075-222-3613

ファックス:075-212-3657

フッターナビゲーション