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京都市上下水道局

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【広報資料】第7回「琵琶湖疏水新聞」コンテストの優秀作品を展示!

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2022年6月17日

【広報発表】第7回「琵琶湖疏水新聞」コンテストの優秀作品を展示!

 琵琶湖疏水記念館では,毎年,市内及び近郊にある小学校等からの社会見学を積極的に受け入れ,子どもたちが琵琶湖疏水について学ぶ場として御利用いただいています。 

 この度,同館において,第7回「琵琶湖疏水新聞」コンテスト(主催:琵琶湖疏水アカデミー)の優秀作品を展示しますので,お知らせします。

 子どもたちの表現豊かな作品を是非御覧ください。

1 展示期間

 令和4年6月22日(水曜日)から7月31日(日曜日)まで

 午前9時~午後5時(入館は午後4時半まで)

 ※休館日は月曜日(月曜日が祝日・休日の場合は,翌平日休館)

 ※新型コロナウイルス感染症の状況により,内容を変更又は中止する場合があります。

2 展示場所

 琵琶湖疏水記念館 2階 ギャラリースペース

3 入館料

 無料

4 展示内容

 第7回「琵琶湖疏水新聞」コンテストで応募のあった1970点のうち,「京都市上下水道局長賞」1点 を含む優秀作品に選ばれた69点の作品

 A部門:新聞形式 44点

 B部門:自由形式 25点

 

【参考】琵琶湖疏水アカデミーと「琵琶湖疏水新聞」コンテスト

 琵琶湖疏水アカデミーは,小学生の「琵琶湖疏水への理解促進」を目的に活動する非営利団体です。市内の小学校への訪問授業や教材の作成・貸出などを通じて,疏水の歴史や意義を伝える活動に取り組んでいます。

 「琵琶湖疏水新聞」コンテストは,疏水について学ぶ子どもたちを応援することを目的に,平成27年度から市内の小学生を対象に同団体が実施しており,優秀作品には,表彰状が贈られています。

 

【参考】琵琶湖疏水記念館について

 琵琶湖疏水って何?いつ,誰が,なぜ作ったの?

 琵琶湖疏水にまつわるいろいろな疑問を解決できる博物館、それが琵琶湖疏水記念館です。蹴上インクライン上を舟を載せた台車が行き来していた様子が分かるミニチュア模型のほか,蹴上・岡崎エリアのジオラマやアーカイブ映像の視聴コーナーなどもあります。
 また,屋外テラスでは、疏水噴水越しに岡崎疏水を望む素晴らしい景色も楽しめます。

 1 所 在 地 京都市左京区南禅寺草川町17

 2 開館時間 午前9時~午後5時 ※ 入館は午後4時半まで

 3 休 館 日 毎週月曜日(月曜日が祝日・休日の場合は翌平日)

          年末年始(12月29日~1月3日)

 4 入 館 料 無料

 5 アクセス 地下鉄東西線「蹴上」下車徒歩7分

         市バス5系統「岡崎法勝寺町」下車徒歩4分

          ※身障者用駐車場以外の駐車スペースはございません。

          (近くに京都市国際交流会館駐車場があります (有料)。)

 詳しくは,琵琶湖疏水記念館ウェブサイト(https://biwakososui-museum.jp/外部サイトへリンクします)を御覧ください。

 

広報資料

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お問い合わせ先

上下水道局 総務部 総務課
電話: 075-672-7709 ファックス: 075-682-2711