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【広報資料】数字で見る京都市とボストン市 -姉妹都市提携60周年にあたって-

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2019年4月19日

広報資料

平成31年4月19日

総合企画局(情報化推進室統計解析担当 電話075-222-3216)

数字で見る京都市とボストン市 -姉妹都市提携60周年にあたって-

 

 本年6月,京都市とボストン市の姉妹都市提携60周年を迎えることにちなみ,両市の統計データ等にまつわるトピックスを「数字で見る京都市とボストン市 -姉妹都市提携60周年にあたって-」(統計解析No.106)としてまとめました。

 つきましては,京都市統計ポータルに掲載しますので,下記のとおりお知らせします。

統計情報の内容

 概要は以下のとおり。

概要

○ 京都市の人口はボストン市の約2.4倍。人口構成では,両市とも20~24歳の若年層が多い共通点がある一方,京都市では中高年の人口も多く,高齢化が進んでいる様子がうかがえる。

○ 人口に占める学生の割合は,京都市で10.0%,ボストン市で17.0%。学生の男女比をみると,ボストン市の方が女性の割合が高い。

○ 「100のレジリエント・シティ」に選定されている両市では,将来的に温室効果ガスの排出量をゼロとする目標を掲げ,それぞれに取組を推進している。


 (詳しくは,統計ポータルから統計解析No.106「数字で見る京都市とボストン市 -姉妹都市提携60周年にあたって-」をご覧ください。)

 

お問い合わせ先

京都市 総合企画局情報化推進室統計解析担当

電話:075-222-3216

ファックス:075-222-3218

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