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【広報資料】ロックフェラー財団「100のレジリエント・シティ」プレジデントの表敬訪問について

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2018年7月2日

お知らせ

平成30年7月2日(月曜日)

行財政局防災危機管理室 075-212-6792

ロックフェラー財団「100のレジリエント・シティ」プレジデントの表敬訪問について

京都市は,平成28年5月に,アメリカの慈善事業団体であるロックフェラー財団(以下「財団」という。)により創設された「100のレジリエント・シティ※1」(以下「100RC」という。)のプロジェクトに参加する世界100都市の1つに選定され,様々な危機をしなやかに乗り越え,持続・発展できるようなまち「レジリエント・シティ」の実現を目指す取組を進めています。

この度,京都市における「レジリエント・シティ」の取組に関する意見交換のため,100RCプレジデントのマイケル・ベルコヴィッツ※2(Michael Berkowitz)氏が門川市長を表敬訪問されますので,お知らせします。

※1「100のレジリエント・シティ」(100RC)

財団が設立100周年を記念して,2013年(平成25年)に立ち上げたプロジェクトであり,「レジリエント・シティ」を目指す世界100都市を選定して支援を行うもの。

※2 マイケル・ベルコヴィッツ氏

2013年(平成25年)の100RCプロジェクト発足時から現職。以前はドイツ銀行にて業務リスク管理部門の国際副部長を務めるなど,リスク管理や事業継続分野における要職を歴任。専門家として多くの功績を残す。

日時

平成30年7月4日(水曜日)午前10時~10時半

※ 開始時間は前後する可能性があります。

場所

京都市役所本庁舎 第一応接室

訪問者

マイケル・ベルコヴィッツ氏(100RC プレジデント)

ユミ・ニシカワ氏(随行者,100RC プログラムマネージャー)

応対者

門川 大作 京都市長

藤田 裕之 レジリエント・シティ京都市統括監

広報資料

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お問い合わせ先

京都市 総合企画局総合政策室SDGs・レジリエンス戦略担当

電話:075-222-3379

ファックス:075-212-2902

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