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京都市消防局

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ガソリンの容器詰替販売における本人確認等の義務化について

ページ番号287325

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2021年7月26日

危険物の規制に関する規則の一部を改正する省令の施行について

改正の背景

 令和元年7月18日に発生した伏見区の事業所における火災を受け,消防法(危険物の規制に関する規則)の一部が改正され,令和2年2月1日から施行されました。ガソリンを容器に詰め替えて購入する際には,ガソリンスタンドにて以下の確認事項が義務化されましたので,皆様の御理解と御協力をお願いします。     

 なお,法令義務ではありませんが,店舗販売又は通信販売においてもガソリン等の適切な使用を確保するため御協力をお願いします。

ガソリンスタンドでの確認事項

1 運転免許証等による顧客の本人確認

2 ガソリンの使用目的の確認

3 販売記録の作成  (ガソリン容器詰替え販売記録表についてはこちら

 詳細は,「ガソリンを容器に詰め替えるときの確認等に係る運用要領について」を確認してください。

ガソリンを容器に詰め替えるときの確認等に係る運用要領について

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店舗販売又は通信販売における確認事項

  容器入りガソリン等を合計10リットル以上を目安として販売する場合も,以下の確認について御理解と御協力をお願いします。

1 顧客の本人確認

2 使用目的の確認

3 販売記録の作成

容器入りのままで販売されるガソリン等の適切な使用の確保等について

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お問い合わせ先

京都市消防局予防部指導課(危険物担当)
電話:075-212-6687
ファックス:075-252-2076