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食事中の新型コロナウイルス感染症対策「テーブルマナー・マスク」の作り方 - 嵯峨美術大学 佐々木学長考案 -

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2020年12月21日

「テーブルマナー・マスク」の作り方


 
  嵯峨美術大学 佐々木学長考案 「テーブルマナー・マスク」の作り方についてご紹介します。

 本市では,これまでから,子どもたちへの芸術教育の充実・振興を図るため,市立小・中学校と嵯峨美術大学などの芸術系大学との連携を推進しています。

 佐々木学長が考案された「テーブルマナー・マスク」は,食事中の新型コロナウイルスの飛沫感染対策対策として,持ち手をつけて口元をすぐに覆えるようにしたもので,どなたでも簡単につくることができます。

 特に,年末年始は,クリスマス・帰省・新年のお祝いなど,家族や親戚等との飲食をともにする機会が増加し,誰もが感染するリスクが高まります。
 
 本動画では,テーブルマナー・マスクの作り方に加え,京都府新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の委員である渡邊能行先生による,食事中の注意点などの解説も含まれていますので,是非ご参考いただき,新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた行動を実践しましょう。

お問い合わせ先

京都市 教育委員会事務局総務部総務課

電話:075-222-3767

ファックス:075-256-0483