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【広報資料】第18回教育実践功績表彰式典について

ページ番号259625

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2019年11月7日

広報資料

令和元年11月7日

教育委員会事務局総務部教職員人事課(電話:222-3779)

第18回教育実践功績表彰式典について

 京都市教育委員会では,優れた教育活動の実践により,当該校・園の教育活動の充実や,広く本市教育の振興発展への貢献が認められる教職員を表彰する「教育実践功績表彰」を,平成14年度から実施しており,この度,第18回目の式典を開催することとなりましたのでお知らせします。

1.式典概要

(1)日時  令和元年11月11日(月曜日)  午後6時00分~午後7時15分

(2)場所  ホテルルビノ京都堀川(京都市上京区東堀川通下長者町下ル)

(3)次第 

  ・開式

  ・国歌・市歌斉唱

  ・来賓紹介

  ・主催者紹介

  ・表彰状贈呈

  ・主催者挨拶 在田正秀  教育長

  ・来賓祝辞  蝦名 喜之   文部科学省大臣官房審議官

           山本 恵一 京都市会議長

           堀場 厚   教育実践功績表彰会議委員長

  ・市長メッセージ披露

  ・被表彰賞者代表スピーチ 【個人部門6名,チーム・グループ部門1団体】

  ・閉式

2.表彰の概要

(1)被表彰者数・内訳

 個人部門として254名,チーム・グループ部門として10団体を表彰します。

 

(2)対象

 表彰の対象となる活動分野を限定せず,学校運営や学習指導,部活動など,あらゆる学校教育活動における意欲的かつ効果的な取組実績を視野に入れ,若年から経験豊富な教職員までを対象として,被表彰者を選出しています。

 また,教職員の意欲を継続的に喚起するため,教職員生活の中で複数回にわたって受賞可能としています。さらに,平成26年度から,これまでの個人部門に加え,各校・園の教育課題や地域の特性等に応じて,教職員により組織されるチーム・グループを表彰するチーム・グループ部門を設けました。

 

(3)選考

 校長・園長からの内申に基づき,経済界,市民,保護者,学校・幼稚園の代表者及び教育委員会事務局で構成する「教育実践功績表彰会議」における意見を踏まえ,被表彰者を決定しています。

 

(4)被表彰者代表スピーチについて

 式典当日は個人部門から6名,チーム・グループ部門から1団体が,様々なテーマで代表スピーチを行います。

 

 【個人部門代表スピーチ】6名     

 楊梅幼稚園     小河原 弘文 教諭 (採用14年目)  

 金閣小学校     松本 佳苗 教諭 (採用16年目) 

 宕陰小中学校    武智 真実 教諭 (採用11年目)

 日吉ケ丘高等学校 米光 隆浩 教諭 (採用5年目) 

 桃陽総合支援学校 髙森 な奈 教諭 (採用4年目) 

 稲荷小学校     上田 真未奈 養護教諭 (採用8年目) 

 代表スピーチでは,先生方のこれまでの取組等を語っていただきます。

 

【チーム・グループ部門代表スピーチ】1名

 伏見中学校 伏見中学校校区 校種間連携プロジェクト

 代表スピーチでは,グループを立ち上げたきっかけや具体的な活動内容,活動の成果等を語っていただきます。

第18回教育実践功績表彰式典について

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お問い合わせ先

京都市 教育委員会事務局総務部教職員人事課

電話:075-222-3779

ファックス:075-222-3759