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【広報資料】京都市交通局×「鈴木敏夫とジブリ展」スタンプラリーイベントの実施について

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2022年4月21日

京都市交通局×「鈴木敏夫とジブリ展」スタンプラリーイベントの実施について

 京都市交通局では,令和4年4月23日(土曜日)から京都文化博物館にて開催する「鈴木敏夫とジブリ展」とタイアップしたスタンプラリーを,下記のとおり実施しますのでお知らせします。

 地下鉄駅構内等にて設置するスタンプを集めると,素敵なイラストが完成するラリーイベントとなっております。

 ぜひ,周遊に便利な「地下鉄・バス1日券」,「地下鉄1日券」を御活用いただき,展覧会やスタンプラリーをお楽しみください♪

 


1 実施期間

令和4年4月23日(土曜日)~令和4年6月19日(日曜日)

2 ラリーポイント

(1) 京都文化博物館(地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池駅」下車【5】番出口から三条通りを東へ徒歩3分)

(2) 地下鉄烏丸線北山駅 改札外


(3) 地下鉄烏丸線・東西線烏丸御池駅 北改札外


(4)地下鉄東西線東山駅 改札外


(5) 地下鉄東西線三条京阪駅 改札外


3 参加方法

(1) 地下鉄のラリーポイント駅,市バス車内,京都文化博物館で配布しているスタンプ台紙を入手します。

(2) 5箇所全てのラリーポイントを回ると,素敵なイラストが完成します。

4 記念撮影スポット

「鈴木敏夫とジブリ展」の開催を記念し,ラリーポイントとなっている北山駅,烏丸御池駅,東山駅,三条京阪駅の改札付近にジブリキャラクターの大型シートを掲出した記念撮影スポットを設営します。


シートイメージ

(参考)「鈴木敏夫とジブリ展」について

 2022年4月23日(土曜日)~6月19日(日曜日)の期間、京都文化博物館にて「鈴木敏夫とジブリ展」を開催いたします。
 高畑勲・宮﨑駿両監督と共に、世界を代表する数々のアニメーション映画を世に送り出してきたスタジオジブリ・プロデューサーの鈴木敏夫。展示では、戦後の名古屋で育ち、昭和から平成、令和の時代を駆け続けている鈴木が「読んできた本」と「その時代背景」に注目します。子供時代から読んできた漫画や小説、青春時代を経て、社会に出てから今もなお旺盛な好奇心で読み続けている歴史本やノンフィクション、評論本などを通し、鈴木がその作品や作家からどんな影響を受け、自身の思考術へとつなげていったのか、そしてどのように作り手と向き合い、編集者、プロデューサーとしてスタジオジブリ映画を確立していったのか。この答えを鈴木敏夫の血肉となった8800冊の書籍や映画作品を通じて探ります。

会  場:京都文化博物館(京都市中京区三条高倉)

会  期:令和4年4月23日(土曜日)〜 6月19日(日曜日)

休館 日:月曜日

      ※ 4月25日・5月2日は臨時開館

開室時間:10:00 ~ 18:00(金曜日は19:30まで)

       ※入場は閉室の30分前まで

入場 料:一般・大学生 1,600円 中・高校生 1,300円 小学生 1,000円

     ※その他ペアチケット等の詳細は、HPをご覧ください。

主  催:京都府、京都文化博物館、読売テレビ、読売新聞社、キョードー関西

特別協賛:au(KDDI)

協  賛:図書印刷

特別協力:スタジオジブリ

企画協力:ムービック·プロモートサービス、博報堂DYメディアパートナーズ

展示協力:ア·ファクトリー

お問合せ:075-222-0888(京都文化博物館)

展覧会公式HP:https://suzukitoshio-ghibli.com/


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電話:075-863-5056
FAX:075-863-5069