スマートフォン表示用の情報をスキップ

京都市交通局

言語選択を表示する

スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

【広報資料】~烏丸御池界わいを中心に、コロナ禍の癒しを~Subway Therapyを京都市営地下鉄で実施します!

ページ番号291436

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2021年11月10日

広報資料

令和3年11月10日

京都市交通局 企画総務部営業推進課(電話:075-863-5056)


~烏丸御池界わいを中心に、コロナ禍の癒しを~Subway Therapyを京都市営地下鉄で実施します!

 京都市交通局では,悩みや願いなどの想いを付箋紙で壁に貼って表現し,誰かと共有することで不安やストレスを和らげるアートプロジェクト「Subway Therapy(サブウェイ・セラピー)」を下記のとおり実施いたしますので,お知らせします。

 誰かのひと時に変化をもたらし彩りを与えるような空間を,普段であれば「駅」という通過するだけの場所に設置いたします。近くにお越しの際には,是非お立ち寄りください。皆様からのメッセージをお待ちしております。

1 実施期間

令和3年11月15日(月曜日)~令和4年1月10日(月曜日)

2 実施場所

地下鉄東西線「京都市役所前駅」改札外すぐ


3 テーマ

『今またはアフターコロナに,地下鉄やバスに乗って行きたいところは?』

机に付箋紙とペンを用意していますので,皆様の想いを御記入いただき,壁に貼り付けてください。

<参考>

Subway Therapyとは?

 アメリカ・ニューヨークのストリートアーティストであるマシュー・チャベス(Matthew Chavez)氏によってニューヨーク市地下鉄ユニオンスクエア駅構内で始まった活動。行き交う人々に「ポストイットに自分を表現しよう(Express yourself)」と呼びかけ,自由に自己表現してもらう取組で,自分の想いを言葉にすること,誰かのメッセージを読むことで相互に癒しをもたらすことを目的に始められました。

 現在,烏丸御池界わいを中心にエースホテル京都や大丸京都店,QUESTION,大垣書店京都本店で実施しています。


【エースホテル京都】


【大丸京都店】                             【QUESTION】

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は,今後のホームページ運営の参考とします。

お問い合わせ先

交通局 企画総務部 営業推進課 企画推進担当
tel:075-863-5065
fax:075-863-5069