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シンポジウム「紅葉景観と落ち葉を考える」について(実施報告)

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2011年12月15日

シンポジウム「紅葉景観と落ち葉を考える」を開催しました。

建設局(水と緑環境部緑政課 222‐3589)


パネルディスカッション

 紅葉街路樹による景観創出と落ち葉処理の取組の方向性を見出すため,市民の皆さんと共に考え,議論を深めるシンポジウム「紅葉景観と落ち葉を考える」を開催しました。

 10月15日,梅小路公園「緑の館」で開催したシンポジウムには約120名が来場され,本市から京都市の街路樹や「二段階剪定」について紹介した後,下村孝教授(京都府立大学特任教授)による基調講演とパネルディスカッションが行われ,会場の方々とも活発に意見交換を行い,今後の街路樹の在り方を考えるきっかけの場となりました。

 

《二段階剪定》
 秋口までにおよそ半分程度の葉を落とし,美しい紅葉を確保しながら落ち葉量の軽減を図り,本格的な剪定を1~2月に実施します。

 

シンポジウム「紅葉景観と落ち葉を考える」について(実施報告)

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お問い合わせ先

京都市 建設局みどり政策推進室

電話:075-222-4114

ファックス:075-212-8704

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