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街路樹の種類

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2010年5月26日

 街路樹には多くの種類の樹木が使われています。イチョウやケヤキのように,幹がはっきりしていて,背が高くなる木を高木と呼び,ヒラドツツジやクチナシのように,生長しても背が高くならない木を低木と呼んで区別します。
 主な高木は,イチョウ,トウカエデ,スズカケノキ,サクラ,ケヤキ等で,平成22年3月現在で約49,000本あり,また,主な低木は,ヒラドツツジ,シャリンバイ,アベリア,クチナシ等で,同月現在で約858,000株あります。
 京都市が管理する街路樹の他に,市内には,五条通などの国道の街路樹や社寺境内,植物園,大学などに並木があります。

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京都市 建設局みどり政策推進室

電話:075-222-4114

ファックス:075-212-8704

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