スマートフォン表示用の情報をスキップ

現在位置:

新型コロナウイルス感染症の影響により生活資金や家賃の支払いでお困りの方へ

ページ番号267138

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

2020年6月16日

新型コロナウイルス感染症に伴う緊急小口資金の特例貸付

 新型コロナウイルス感染症による休業等を理由に一時的に生活資金を必要とする方へ,緊急小口資金の特例貸付を実施しております。

 緊急小口資金の特例貸付につきましては,5月2日以降,「ひと・まち交流館 京都」において,電話による相談及び郵送による申請受付を行っています。

 借入申し込み期間は,令和2年3月25日から令和2年9月30日までです。詳細は,下記のホームページをご覧ください。

※緊急小口資金の特例貸付は,京都府社会福祉協議会から京都市社会福祉協議会が委託を受け実施しています。

緊急小口資金の特例貸付について

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

新型コロナウイルス感染症に伴う総合支援資金の特例貸付

 新型コロナウイルス感染症の影響を受け,失業や収入の減少等により生活に困窮し,日常生活の維持が困難となっている方へ,総合支援資金の特例貸付を実施しております。

 総合支援資金の特例貸付につきましても,緊急小口資金貸付と同様,「ひと・まち交流館 京都」において,電話による相談及び郵送による申請受付を行っています。

 借入申し込み期間は,令和2年3月25日から令和2年9月30日までです。詳細は,下記のホームページをご覧ください。

※総合支援資金の特例貸付は,京都府社会福祉協議会から京都市社会福祉協議会が委託を受け実施しています。

総合支援資金の特例貸付について

住居確保給付金支給事業

 離職や個人の責に帰すべき理由・都合によらない就業機会等の減少により経済的に困窮した方で,住居を喪失している方又は喪失する恐れのある方を対象として,賃貸住宅の家賃相当額を支給する,住居確保給付金支給事業を実施しています。

 申請は,下記のホームページから申請書類一式をダウンロードしていただき,郵送により受け付けております。

※住居確保給付金は,京都市から京都市社会福祉協議会が委託を受け実施しています。

住居確保給付金支給事業について

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

お寄せいただいたご意見は,今後のホームページ運営の参考とします。

フッターナビゲーション